評価は要らない〜発信する目的〜 | 将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜
新型コロナウイルスに関する情報について

将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜

株式会社アースライト 代表取締役 小林大地のブログ

 

昨日、顧客様が持ってきてくださったVRゲームを初体験したナッツのガニ股具合に爆笑した小林です。

コレ、どう見ても戦隊モノの敵役で居てそうな感じ。

 

怪しさMAXです。

 

 

僕も初VR体験でしたが、技術の進歩は本当にすごい目

 

色々と可能性が広がるなぁ〜と感じさせられました。

 

 

H様、有難うございました^^

 

 

 

 

そういえば先日書いて消えてしまったブログでも少し触れましたが、

文句を言う人と、リスクを背負えない人の共通点というのが、「死にかけた経験がない人」です。

 

そもそも自分から危険なところに足を踏み入れないから死にかけることはないんですが。

 

 

ここでは物理的に死にかけるという意味ではなくて、精神的に死んでしまう状態をさします。

 

 

自分の場合で例えると、

「このままだと本気でヤバい!!」という危機感や、誰も信用できなくなり、仕事の目的や生きる意味、自分自身さえも見失う、といった状態です。

 

 

自分自身を見失い、生きる喜びもない状態って、死んでいるようなもの。

 

 

もちろん皆んながみんなそうではないです。

そんな経験をした事のない人でも、はじめからすごく意識の高い人は居ます。

 

 

しかし、それくらい追い込まれたりした経験がある人とない人とでは、

経営者であろうがイチ従業員であろうが思考と行動が思いっきり異なると感じています。

 

 

 

先に申し上げますが、僕は成功法則(正しい考え方や方法)を発信しているワケではありません。

 

むしろ何が正解かはわかりません。

 

 

ただ、自分の経験で得たコトや自分の考えを発信しているだけですので、賛否は必ずあります。

 

賛否があって当たり前だし、「イイネ」という評価欲しさに発信しているワケではありません。

 

 

じゃあ何のために発信しているのか?

 

 

答えは単純です。

 

 

自分と同じような譲れない価値観を持った人や、悩みを持った人の役に立てれば嬉しいというのが1つ。

 

もう1つは、同志、仲間が欲しいから。

 

さらにもう1つ言えば、お金が落ちるべき人のところに落ちる社会になってほしいから。

 

 

もうコレをひと言でまとめると、

「公共幸福経済が一般的になることで心豊かな社会になってほしいから」が1番の理由です。

 

 

 

ではでは今日も張り切っていきましょ〜晴れ