☆ご成約☆〜無自覚は罪〜 | 将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜

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株式会社アースライト 代表取締役 小林大地のブログ

 

ネットには掲載しておりませんが、

 

本日業者様販売にて、コチラのプジョー206SW S16ご成約いただきました車

 

有難うございます!ニコニコ

 

 

また、愛知県名古屋市のN様からご注文いただいておりました、

プジョー208 GTIの仕入れにも成功!!爆  笑

 

N様、長らくお待たせしました(><)

 

 

 

もうすぐ入庫しますのでしばらくお待ちくださいグッド!^^

(画像は参考です)

 

 

 

そして本日、ようやくVW UP! GTI【在庫一覧】にアップしましたので、是非ご覧ください車キラキラ

 

 

他にもラングラーアンリミテッドプジョー2008が入ってきておりますが、

近日中にアップしますので、またご報告しまーすニコニコ

 

 

昨日も、ある顧客様から、

「小林さんは販売にあまり力入れてない感じですか?」と聞かれちゃいました。笑

 

 

それ以前に、僕の中で「販売に力を入れる」という概念がないです。

 

 

ただ、在庫を置くコトで時間を取られることが多くなります。

 

例えば在庫のネットアップ作業から、在庫を見にきたお客さんの対応。

コレが1番時間を取られます。

 

 

在庫車ありき(モノと金)で来店された人の対応に時間を取られてしまうと、

目の前のお客様、既存顧客様の仕事が出来なくなってしまうので非常に迷惑でしかありません。

 

 

モノの確認、店の印象や人の確認で来店されるのはわかりますが、在庫車を見に来られた方の中には、

「いろいろ見て回ってんねん。」と言う人がいますが、単純にアホだと思ってしまうので名刺すら渡しません。

 

 

なぜなら、対応する店側の時間を奪っているという自覚がなく、

その人自身が納得したいだけの自己満であることがほとんど。

 

 

「それが車屋の仕事でしょ!」っていう人は信用のない人です。

 

 

そうした人が行く先々のお店のスタッフは、その間手を取られ、

時間を奪われることで、今目の前のお客様の仕事が出来ないのです。

 

 

 

わかりやすい事例で言えば、車検の相見積もりなどもそうです。

 

 

見積もりを作るということは、点検をしなければ部品出しが出来ないので、金額が出せません。

 

その中で最善の提案をするために、整備士が時間を割き、考えた上でお見積もりを作成します。

 

つまり、時間も労力も使います。

 

 

僕は車屋に限らず、新規のお客様(見込み)の場合は「見積もり料」をもらってもいいと思っています。

 

 

それだけ時間は尊いモノ(命)。

 

 

 

これはもうお客様に関わらず、友達でも後輩でも同じですよね。

 

 

っていうか、自覚してない時点で友達でも何でもないか(笑)

 

 

そう考えると自分はとても恵まれてるなーアップ

 

 

有り難い。