我が道を行く〜「経験価値」は下がる?〜 | 将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜

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株式会社アースライト 代表取締役 小林大地のブログ

 

本日は点検でお越しくださったA様から、

A様ご自身も気になられているというエナジードリンクをいただき、、

 

 

ご契約でお越しくださったF様からは、可愛くておしゃれなお菓子をいただき、、

 

 

お立ち寄りくださったK様からは、美味しそうな桃をいただきました!!ラブ

 

皆様、有難うございます!!(><)

 

 

 

 

 

それにしても、

普段からブログで言いたいことを書いていると、

 

「あんな批判的な内容のブログ書いて怖くないの?」とか、

「よく毎日ブログ書けるよね」と言われるんですが、

 

僕にとってのブログ更新は、仕事を兼ねた趣味でもあり日課でもあるので、

起きた事や考えていることを発信しているとネタは尽きません。

 

それに怖さも無いです。

 

 

そりゃあ確かに、これだけ好き勝手書いていると、

「大人気ない」とか、「それどうなの?」と思われ、指摘されることもしばしばあります。

 

 

しかし、何度も申し上げているように、人それぞれ考え方が違うので、読み手が色々思うのは当たり前。

 

 

 

 

例えば先程のブログのように、

車屋・保育園・webサービスに次いで、飲食店といった類の事を書いたり話したりすると、

 

必ずと言って良いほど、

 

「小林君は何でもやりたいんやね。」と言われます。

 

 

「何でもやりたい」が悪のように。

 

 

確かに他者からの言葉というのは、気づきの契機でもあるので有り難いんですが、意味のない批判や嫌みには何も得るものはありません。

 

 

ただ、僕自身としては、仕事も趣味もイコールだし、やるコトなすコト全てに思いがあります。

 

 

それに、自分が1番ワクワクして面白いと思うことは、

まずは身近にいる人たちと未来を構想しながら、仲間のイキイキと内発的に湧き上がってくる動機・モチベーションを引き出し、そこにビジネス要素を加えて事業化するコト。

 

 

それ自体が社会の問題解決になれば良いし、本人も物心両面で満たされるなら言うことはないです。

 


言い換えると、僕がどうのこうのよりも、関わった人たちとやった事のない領域を一緒に楽しみたい。

 

 

そこから未だ関わっていない人たちに広げていく。

 

広げるというよりも、広がっていくイメージでしょうか。

 

 

 

さて、本題のお話。

 

 

と言いたいところですが、「経験の価値が下がる」について後ほど自社の事例でブログを書きたいと思います。