誰のために?〜在庫を抱えず成果をあげる〜 | 将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜

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株式会社アースライト 代表取締役 小林大地のブログ


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どうも、インスタ映えを狙っても、なぜかインスタ萎えしてしまう小林です。

 

 

さて、今朝書いた内容の続きですが、「誰のために仕事をしていますか?」という問いについて。

 

皆さんは自分なりの答えがあるでしょうか?

 

 

あくまで僕なりの考えというか、思いですが、

どこまでいっても、自分のためだと思っています。

 

 

仕事をするのも、遊ぶのも、自分のため。

 

 

大抵の仕事って、誰かの役に立つためのもので、必要とされているもの。

(例外もありますが。)

 

 

お客さんのことを思ったり、

会社の仲間のことを思ったり、

家族のことを思ったり、

 

色々あるとは思いますが、

僕は仕事を通して、誰かの役に立つことで自分が生かされていることに気づきました。

 

 

それに気づくと、「誰それのために!」と言ってるのが嘘に思えてくるというか、結局は自分のためだな〜と、

とても清々しい気持ちになったんですよね。

 

 

自分の内側から湧いてきてる時って、ともに幸せになるしあわせを求めている自分がいるんだと。

 

 

そんな自分に正直に生きたいと思うので、車屋の在り方を変えると同時に、周りの人たち、特に在庫を抱えて待ちの商いをしている人たちとともに働き方を変えていきます。

 

 

車屋の場合だと、自分で在庫を抱えるなんてもうナンセンスだし、注文販売だけでもジリ貧です。

 

「僕は商材が無いと売れない営業マンです!」と言ってるようなもの。

 

 

在庫ビジネスをされている方ほど、モノにこだわってはダメなんです。

 

それは嫌でも時代が証明してくれるでしょう。

 

 

 

では、どうすれば在庫がない状態でも上手くいくのか?

 

 

気になる方は、直接ご連絡ください。