個が生きる(アトラクション)が公共経済をつくる(テーマパーク) | 将来世代へのバトンを和泉市から〜小林大地のブログ〜

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株式会社アースライト 代表取締役 小林大地のブログ


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どうも、FBで5年前と7年前の5月3日の朝食がバナナだったことを知り、驚いた小林です。

まぁ、どうでもいい話ですが。

 

 

 

普段から「公共経済」とか「個を生かす」と口にしていると、

「個を生かすって、その人の特技や個性を活かすことですか?」や「公共経済って何ですか?」とよく聞かれます。

 

 

 

3年ほど前によく「テーマパーク」と例えていたのですが、あれが公共経済圏のイメージ。

公共するとは、僕の中では「ともにやりたい」や「与えることで相手はもちろん自分も幸せになる」といった自然発生的に湧いてくる「ともに幸せになる幸せ」であり、そこに経済が絡んでくるものが公共経済。

 

 

「個を生かす」は、アトラクション(一人ひとりが持つオリジナリティを発揮)。

 

とは言っても、コレも2年前に書いていますが、

既に「一人勝ち(個の時代)」は終わっています。

 

 

 

で、令和時代は人間の本質が試されるというか、

人として本当に大切なものを大切にしている人が残るし、繋がり合った公共経済圏を生み出すんだろうなぁ〜と思います。

 

繋がり合ってるから個も生きやすいし、個が生きるからこそ繋がりに深さも出る。

 

 

ということで、

コレからのフロンティア・コバヤシに乞うご期待くださいにひひ

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