大きな風穴をあけ旧きを撃つ!車業界に新風を巻き起こす異端児のブログ

株式会社アースライト 欧州車専門店「フロンティア・コバヤシ」の社長ブログ


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ときどき、仕事やお金、人生についての相談を受けることがある。

 

ブレている人も多い。

 

 

そうした人は、

 

・他責にする

・出来ない理由を言う

・口先だけで行動が伴っていない

・危機感がない(悪い意味で何とかなると思っている)

・人を信じ切っていない

 

 

これらが共通しているようにも思う。

 

 

「人を信じる」というのを1つとっても、

 

相手を見て、話を聞いて、信じるかどうかを決めるという人が多いのもわかるけど、

 

それ以前に、自分を信じてもらうことが大事だと思う。

 

 

それに、相手を信じ抜くことが出来なければ、自分も信じてもらえない。

 

信じ抜くからこそ相手も信じてくれる。

 

 

 

とは言え、それでもやはり裏切られることもある。

 

それでも信じ抜く。

 

 

信じ抜くと絆も深まる。

 

そんな人の良心を信じたい。

 

 

信じ抜くことも自信だ。

 

 

 

「信じられにくい人」というのは、頼まれる事がなくなるから仕事を失う。

 

仕事を失うからお金もなくなる。

 

お金がなくなると、生活するためにお金ばかりに目がいき、お金稼ぎに走る。

 

 

生活はしていかないとだけど、

生活するためだけにお金ばかりを追いかけていては、いつまで経っても心豊かな生活にはならないし、経済的にも豊かにならない。

 

ここに目的や問題意識がなければ、負の無限ループだ。

 

 

そもそも「生活するだけのために働いているの?」、っていうところが重要なワケで。

 

 

だいたいそういう人の共通点は、自分に自信がない場合が多い。

 

 

自信と言っても、

過去に実績があるから自信になっているというのであれば、それではあまり意味がない。

 

過去の経験を生かすのは素敵なことだけど、過去にとらわれていては勿体無い。

 

僕たちは未来に向かって今を生きている。

 

今やらなければ未来も変わらない。

 

 

以前先輩から、

「自信というのは自分を信じること」と教えていただき、スッと腑に落ちた。

 

 

自分の可能性を信じる。

 

 

できない理由を考えてやらない人が大半。

 

だからこそ、自分を信じてやってみる。

 

 

とことん他人を愛する。

 

そして徹底的に期待値を超え続けてみる。

 

その努力(姿勢)だけでも、何かが変わる。

 

 

 

他人を責めてはいけない。

 

自分が変わること。

 

 

御縁を生かすのも、チャンスも、これから先の未来をどう生きるかも、全て自分次第。

 

 

未来は自分が創るもの。

 

道も仕事も創造していく。

 

最終的には自分次第だけど、周りに生かされていることを忘れてはいけない。

 

 

だから感謝の気持ちがわいてくる。

 

 

 

感謝。

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