【社会人大学生㉜】手厚い支援 | 聴けない英語は話せない 

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大学って、家、つまり保護者あてにこんなにいろいろなものを「郵送」してくるんですね。頻繁にいろいろなものが送られてきます。私は現役時代は下宿だったので、親にこんなにたくさん書類が届いていたかどうかは知りません。それともこの大学だけの特徴でしょうか?

 

いずれにしても、いまの時代、郵送でなくてもいいんじゃない?なんて思うものもたくさんあります。今の学生さんの親世代ならインターネットにつながっていない人はいないでしょうから(入学願書提出もインターネット経由でしたし)、経費節約のためにも郵送物を少なくしたら良いのに、と思ったりもします。

 

そんな中、スマホに同じ電話番号からの着信履歴が2回あり、どこからだろう?と電話番号を検索してみたら、大学でした。「え?!私、なんかやらかした?学費は期限までに払ったよね?」と思いながら折り返し電話をしてみたところ、大学の就職支援センターからでした。就職支援センターでは、エントリーシートや履歴書の書き方の指導、面接指導、企業研究会、OBとの交流、筆記テストの練習、時事問題研究、などなど・・・いろいろな企画、支援をしているようです。ただ、私は、一度もセンター企画のイベントなり研修なりに参加したことがないので連絡をしました、ということでした。私は利用する必要がないことを伝えましたが、なかなか手厚い支援ですね。

 

ただ、今と比べると私達の頃は情報量が比べ物にならないくらい少なかったとは思いますが、逆に、あまりにも情報が多すぎるのも学生さんにストレスになるのではないかな、と電話を受けて思いましたが、どうなんでしょうね。