宮原知子さんもチガサキMates! | 聴けない英語は話せない 

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インターネットのPresident Onlineのインタビューで、フィギアスケート選手の宮原知子さんの英語学習歴について紹介されていました。

 

宮原さんは、英語のインタビューを通訳を介さず、ご自身の言葉で話されます。小さい時に海外にいらっしゃったとのことで、だから英語ができて当たり前よね、と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、海外にいらっしゃったのは小学校に上がる前の1年と小学校1年の2年間だけだそうです。ですので、ご本人もおっしゃっていますが、帰国子女といっても語彙レベルは小学1年生の限られた語彙で、英語を学習されたのは日本に帰国してからだそうです。

 

帰国後、小学校4年生までは英会話に通い、その後は、茅ヶ崎方式英語に通われたそうです。宮原さんが高校生の時のインタビューで受け答えされる英語を聞いて、日本に拠点を置く宮原さんがここまで話せるのは凄いな、と感じていました。その後、インタビューで、「時事英語を学んでいる。」とおっしゃっているのを聞いて、「京都にも茅ヶ崎方式のように、時事英語を教えるところがあるのね。いや、もしかしてチガサキ?」なんて思っていたのですが、やっぱりチガサキにいらっしゃったのですね!努力家で向上心・探求心があり、コツコツと頑張るイメージの宮原さんは、まさにチガサキ向きだなと思いました。それにしても小学生でチガサキとは、さすが宮原さん。全国のチガサキの教室では小学生さんのお子様と親子で通われている方も多いと聞きます。親子でニュースについて語り合うのも楽しいでしょうね。

 

 

「小学5年で英検2級合格」フィギュア宮原知子のすごい英語勉強法(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース より