センター試験「現代社会」に、茅ヶ崎方式英語(中級)で学ぶ内容がたくさん出ています | 英語を好きに、得意に! 

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昨年のセンター試験「現代社会」の過去問を見ていたら、茅ヶ崎方式英語(チガサキ)の中級で学ぶ自主教材(「国際英語教本」(中級))に関する内容や、クラスで聞いたニュースに関する内容(EPA(日本・EU経済連携協定))が出題されていました。チガサキで聴くニュースは、だいたい2か月くらい前のものが多いのですが、センター試験でもそんな新しい話題が問題になるのですね。

 

駿台の「大学入試完全対策シリーズ」の<出題のねらい>に、以下のように書いてありました。

 

(前略)センター試験の直後の2月1日に発効した日本・EU経済連携協定が問われるなど、時事的な事項にアンテナを張っているかどうかが試された。

 

チガサキの自習教材は、初級は文法項目ごとに、中級は時事問題のテーマごとに学習を進めます。できれば高校生のうちに中級まで進めると良いですね。