FiveSchools THE BLOG

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札幌の進学塾・予備校「教科別専門教室FiveSchools(ファイブ・スクールス)」公式ブログ。できるだけ毎日更新しようという意気込みだけは胸の片隅にあるというイメージ。(アメンバー限定記事は塾生のみの公開)

FiveSchools高校生コース生の模擬試験につき、ベスト偏差値更新、および優秀な成績を獲得した生徒さんについてここで表彰いたします。

次回はさらなるベスト更新を期待しております。

今回不本意な結果だった生徒さんも、次回こそは。

 

進研、全統模試総合成績、国語、数学、英語(全国偏差値)を表彰対象とします。

・総合成績は全塾生、各教科別の成績は当塾でその教科を受講している生徒さんのみを対象とします。

・偏差値60以上、あるいは入塾前より5以上アップのいずれかが表彰対象となります。

・入塾前(データがない場合は入塾直後)との比較を掲示します。

(高1生の1学期から在籍している場合は、中学生時の道コンSSとの比較)

 

総合

札幌日大1年 67→76

札幌東高1年 61→75

札幌北高2年 66→74

国際情報3年 49→73

札幌西高1年 54→66

札幌南高1年 64→65

札幌北高1年 64

札幌東高1年 63

札光星高2年 63

 

国語

札幌西高3年 62→74

札幌北高2年 60→73

札幌東高1年 67

立命館高3年 66

国際情報3年 66

札光星高3年 66

札幌東高1年 61→65

札幌日大1年 63

札光星高2年 62

 

数学

札幌北高2年 65→72

札幌西高1年 52→64

札幌北高1年 60→63

 

英語

札幌北高2年 60→73

札幌北高1年 62→72

札幌南高1年 68→71

札幌西高1年 53→70

旭川東高1年 58→68

札幌西高3年 62→74

札幌東高1年 61→65

 

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その後、しつこい勧誘、DM、電話などが行くことはありません。

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なぜ「視力」についての話を書こうと思ったのかわかりませんが、ブログの下書きメモに

「視力の話」

と書いてあったのです。

 

まぁ、たしかに視力についてはわりとわたしは特徴的なスペックを持っているので、書ける話はたしかにいくつかあります。

よって、特に何の脈拍もないのですが書き始めてみます。

 

現状、左目はものすごく良くて、この年になってもまだ2.0以上裸眼であります。

2.0以上って一般的な視力検査では測れないじゃないですか。

実際どうなんですかね。

2.2~2.3ぐらいなんじゃないですかね。

だいたい飲み屋に行くと、カウンター越しに置いてあるボトルのラベルの、本当によほど小さい「原産国」とかの表示以外はだいたい読めます。

 

しかしその反面右目はいまいちよろしくなくて、おそらく実態とはしては0.3~0.4程度の視力なのかなと思います。

 

ただ、右目はだんだん「視力検査慣れ」してきてしまって、スコアだけなら調子が良いと0.7ぐらい出せてしまうようになったのですが、それは一瞬だけ焦点を無理に合わせて解読するテクニックによって導かれたスコアなので、普通に生活する分にはやはり0.3ぐらいが実力なのだと思います。

 

さて、なぜこんなことになってしまったのか。

我が視力人生について振り返っていきたいと思います。

 

(つづく)

 

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みなさんは看護学生といえばどのようなイメージをお持ちですか?

 

「大変そう」

「辛そう」

「実習では人の扱いをされてなさそう」

挨拶しても看護師さんから無視されるんでしょ?」

 

これは私が友達や知り合いから言われたことのある言葉です。

では実際はどうなのか?

「大学編」「実習編」の二部制で、架空の質問をQ&A方式でお送りしております。

「大学編」の2回目です。

 

Q「看護学生ってアルバイトできるの?」

 

A「できます。」

 

これは余裕でできます。ただ実習やテスト期間中は出勤日数が激減してしまうのでアルバイト先を探す際は必ずその旨を伝える必要がありますね。シフトに穴をあけて迷惑をかけてしまうので、、、

 

私は最大で3つのアルバイトを掛け持ちしている時期もあったので上手くこなせるかはその人次第かと思います。週に4~5日アルバイトをしていましたが勉強も遊びも両立できていました

提出物や課題も沢山あるのでアルバイトの時間が長ければ長いほど大変になりますが正直どうにでもなります。多重課題をこなすいい練習にもなってます。

 

Q「看護学生って遊ぶ時間あるの?」

 

A「あります。でも他の学部に比べればないかもしれません。」

 

大学1年生の時、初めて時間割を見た時は高校の時間割かな?

と思うほど毎日のように1~5限まで授業で大変だったのを覚えています。

その中でアルバイトや課題をこなすと必然的に遊ぶ時間は減りますが、全く無いことは無いです。

 

2年生や3年生になると少し時間割も空白が増え、全休の日も増えていきます。

他の文系などの時間割を見た時はあまりの違いに驚きましたが次第に体が慣れていきます。

 

時間をどのように有効活用するのかはアルバイトとの両立もそうですが考えれば上手く使えるようになっていきます。

最初は「全休もないし朝から夕方まで授業だしいつ遊べるんだよ」と思いますがそのうち「ぜんっぜん遊べるじゃん!」となります。大丈夫です。

 

Q「血が苦手でも看護学生になれる?」

 

A「なれます。慣れます。」

 

私も血は苦手でした。

こんなんじゃ看護師になれないと思い、スプラッタ映画を見て耐性を付けようと思ったこともありました。

 

看護学生は患者さんの大量出血などを見る機会は少ないと思うのでそもそも血が苦手だから看護学生になれないということは無いと思います。

ただ、大学によっては解剖見学実習というものがあります。

 

解剖見学実習とは、医学部生が解剖したご献体を見せてもらう実習です。

血は特に見ませんでしたが、内臓や脳などを実際に見たり、触れさせていただける機会がありました。

私も最初はぶっ倒れる自信しかありませんでしたが、授業の中で手術中の動画やご献体の写真などを見て徐々に慣れることができたため、当日は何とか倒れずにいることができました。

私の周りにも倒れる子はいなかったため、皆慣れるものだと思います。

 

ただ、これは無理に参加させられるものではありません。

体調が悪くなり途中退室しても単位などには全く影響はありませんでした。

看護師になってもできる機会は少ない、学生ならではの貴重な体験だったので、大学選びの際に解剖見学実習の有無も見てみると良いと思います。

 

どうでしょうか。

看護師を目指しているけど、怖い噂しか聞かないから嫌になってきた、、、という方も少なくないと思います。

でも看護学生をして3年になりますが、とっても楽しいし、後悔したことはありません。

このブログで看護学科に興味を持ってもらえれば嬉しいです。

個人的に質問があればいつでもお答えします!

遠慮なく言ってくださいね。

 

次回は実習編です。書くことが多そうですね。

ではまた~

 

今週の一枚

先日初めて砂川のshiroに行ってきました。

香水を愛用してるので行くのを楽しみにしていました。

 

 

なんとも写真映えは良くないのですがこのピザがとにかく美味しかったです。

ピッツァ ボスカイオーラというピザでした。

 

 

公式によると、

 

香り豊かな北海道産きのこが味わえるピッツァ。酒かすを練り込んだピリ辛ソーセージや北海道白糠町のチーズがきのこを引き立てます。インカのめざめポテトチップが相性ピッタリのおいしいピッツァです。

 

だそうです。ポテトチップが入っているのが衝撃でした。美味しかったです。

まだ行ったことない方は是非行ってみてください〜。

 

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こんにちは、橘田です。

今回はおすすめの本紹介第二弾です。

今回お勧めするのは、横山光輝さんの三国志です。
漫画です。しかもまだ読んでいる途中です。


それなのにどうしてこの本を紹介しようと思ったのかというと、先日村上先生がブログで横山光輝さんの本を例に出して書かれていたので、これは今書くしかないと思ったからです。

恥ずかしながら、私は今この歳で初めて三国志を読んでいます。


実は三国志の漫画自体は生まれた時から家にありました。
何度か読もうとチャレンジしたことはありますが、三国志は登場人物が多いこともあり、小中学生の頃の私は登場人物が皆同じ顔に見えて、誰が誰かわからなくなり、一巻の途中で何度も挫折しました。


高校に上がると、世界史の中国史で軽く三国志の内容を学びましたが、高校生は何しろ勉強や部活に時間を取られて漫画を読む暇などなかったため、自然と避けていました。
そして今、大学生になり時間もできたため、手を出してみました。

やはり、登場人物全員を誰が誰か全て把握することはできませんが昔よりは読み進めることができていますし、楽しみながら毎日読めています。


内容についてはまだ私も読んでいる途中ですし、一般的な三国志なので私が語るまでもないと思います。

個人的には、様々な戦法が出てくるのでそういう考え方があったのか!と毎度驚かされています。また、色々な性格の登場人物が出てくるのでそういうタイプの人間もいるのか…という勉強にもなります。


そして、1980年頃に刊行された漫画なので、村上先生のおっしゃっていたように現代語以上、古文未満の言葉もたくさん出てきます。
この漫画を読むことは、そういった言葉を身につける、触れることができるという意味でも良い機会になるはずです。

小中学生の頃に読むことができれば最高ですが、私的には高校受験後、高校入学前の春休み期間に読むのが一番良かったのかなあと思っています。
しかし、読み始める時期に遅いも早いもありません。
ぜひ興味のある方は読んでみてください!

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

今日の一枚

 

先日ようやくスキーに行ってきました…!

(写真はキロロ山頂です。)


私は一応スキー部に所属しています。
積雪が少ない今年はそもそもスキー場が開かないのでなかなか練習できず苦しいシーズンインを迎えました。
せっかく新しい板も購入したのですが、雪が少ないためまだ所々ブッシュがあり、滑走面が傷つくのが怖くてなかなか履けません…。
いくら暖冬の影響とはいえ、スキー部として雪が少ない冬はとても寂しいです。(雪かきしなくていいのはありがたいですが…笑)
年明けはドカ雪が降ってほしいです。

 

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スタッフの斎藤です。

今回は、連載テーマ「勉強の『量と質』問題について」の最終回です。

ここまでの話を踏まえて、少しばかりではありますが、私がこれまでに勉強に関して感じてきたことを、まとめとして書いていこうと思います。

 

これまで私が見てきた優秀だと思う人に共通するのは、勉強量を確保しているのは当然で、なおかつ勉強の質として挙げた、本質の理解と時間効率の良さの両方ができている人でした。

 

彼らは特段天才的な何かを持っていたというよりも、勉強の量と質の両方を兼ね備えようと地道に努力し、実践してきたのだと思います。

 

いまはできていなくても、これから少しずつでも意識して取り組んでみることで、変化が感じられるのではないでしょうか。

やってみなければわかりませんから、まずは「実践してみること」を大切にしていただければと思います。

 

そして、もし実践してみて向いていないと感じたり、成果が伴わなかったりする場合は、別の方法に切り替えるのも大切なことです。

その判断は自分では難しいことも多いので、ぜひ学校の先生や塾の先生、友人などを頼ってみてください。

次にどうしたらいいのかが見えてくると思います。

 

あくまで個人の見解ですが、うまくいかないときはその改善のために、うまくいっているときは次のステップアップのために、誰かに相談するということは、前に進んでいくための大切なアクションだと思います。

すでに何回もお伝えしたことかもしれませんが、積極的におすすめしておきます。

 

今回のテーマ、「勉強の『量と質』問題について」は以上です。

難しいテーマに切り込んでいきましたが、なかなかうまく言語化できませんでした。

今書けるだけのことは書いたつもりですが、不完全燃焼な感じが否めません…。

私自身、もっとこのテーマについて深く考える必要がありそうです。

書き足りない、もっとこれを伝えたいと思うことが出てくれば、また書いてみようかなと思います。

 

拙い文章ではありましたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

それでは、また。

 

今日の1枚

 

こちらはany caféというお店で食べたパンケーキと季節のドリンク(8月だったので桃とヨーグルトのドリンクでした。)です。

このカフェは北18条から歩いて3分くらいのところにあります。

パンケーキは本当にふわっふわで、ボリュームもしっかりあっておいしかったです。

メープルシロップと生クリーム、塩をつけていただくという、少し珍しい(はずの)パンケーキでした

(※パンケーキに詳しいわけではないので…)。

 

店内もお花がいけてあったり、ドライフラワーが飾られていたりしてとてもおしゃれでした。

13時くらいに訪れたのですが、人気店ということもあってすでにかなり混雑していたので、早めの時間帯を狙っていくのがいいと思います。

 

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