敗北って表現もおかしいと思うけど、適当な表現が見当たらなかったので。。
ちなみに、「敗北」の「北」というのは方角ではなく、二人の人が背を向けあっている漢字であり、相手に背を向けて逃げることを意味しているらしい。
それはそうとして、
転職活動of2015。
初戦、敗れたり。。
前の転職活動は企業名も明記していたけど、今回はさすがに友人の紹介でもあるので、、企業名の表記は避けておこうかな。。
転職活動、初戦。
それは、Wantedlyから始まりました。
かのサイトを見ていると、友人がたくさん出てくるのですが、その中でもちょっと久しぶりな友人がいて、そいつが働いている会社のやってること(事業というより、仕事内容)がちょっと面白そうで、思わず、興味があるみたいなのをクリックしたら、友人からメッセージが来て、もし、よかったら、一度お話でもみたいな。。
そのときはまだそんなに興味もなかったし、話を先延ばしにしていたのだが、具体的な話をもらい、ちょうどそろそろ昼間にもどろうかなーと思ってた時期なので、話だけ聞きに行ってみた。
西新宿のオフィスか!いいね!なんて思っていたら、西新宿といっても、駅から約20分ぐらい歩くところで、面接の初日、迷子になったし。。(地図をよく確認しなかったため。。自業自得)
初回の面接は知人とあれやこれやと懐かしい話をしながら、
・新事業(人材紹介)を立ち上げた。
・新事業のコアメンバーの募集。
ちなみに、前回の転職活動でも人材紹介業を結構受けたのだが、ことごとく落ちたな。。
人材紹介業自体には興味がないけど、立ち上げたばかりの事業には興味があって、次の選考に進めてもらったのだが、
次の面接。
その事業の責任者と友人の2人対自分。
もはや直感で申し訳ないのだが、その事業の責任者とウマが合わなさそう。。
というか、話も合わなさそう。。
そんな感じで面接は終了し、以降の過程はさきほど「苛立ち」という記事にあげた通りなんだけど、再度書くのも何なんで、詳細は全記事をご覧ください。
督促のメールをしたところ、返信が来ました。。
即戦力としては良いだけど、要は人材紹介業の経験者がいいとのこと。
だと思ってたけど、人材紹介業を営む人たちがこんなにも返信が遅くてもいいのかと、お粗末すぎるなんて思いながら、若干不愉快な思いをした夏の終わりでした。