最後に立っているもの勝ち | ピラティスルーム・フィットネスプロジェクトA:動きのボディワークおしごと日記

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ピラティスにフェルデンクライス。パーソナルトレーナーとも、フィットネスインストラクターとも申します。広島市内でピラティス中心のパーソナルトレーニングのコンディショニングルームを開設しています


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DSC_0002.JPG今日は午後にパワーナップ・・・15分程度のお昼寝をして

学校に備えることにしましした。

 

ペース配分、大切です。

 

本番の実技審査は11月ですっけ。

 

7種類の診察と整復または9種類の診察と検査から1つ

15種類の固定実演を1つ

2つの実技の実演を評価してもらいます。

 

合格するように担当の先生がナビをしてくれるのですから

言われたことを素直に取り組んでみれば、結果はついてくると信じています。

 

筆記の国家試験は年明け3月だったかな。

 

鍼灸科の時は1名退学があり、

柔整科も1年生の時、2名退学がありました。

 

コレって少ないほう。

 

再履修とか留年とか、やり方はいろいろあるのかも知れませんが

成績に響くと奨学金の貸与が切られてしまいますので

在籍自体が難しくなってしまいます。

 

せっかく一緒に入学したんだし、

全員で国家試験会場に行きたいです。

 

最後まで、その場にいるもの

その場に立っているものが勝ちってことでしょうか。

 

しかし、人生は一回きりなので

早めに進路変更をするのも悪いことではないと思います。

 

要はそれぞれの生き方ですし、

方向転換して新しい分野で成功している人もたくさん知ってます。

 

大人になってからの学びですので

今取り組んでいることを、どのように活かすかが課題なんでしょうね。

 

鍼灸整復も新しい切り口での展開・・・望まれてると思います。

 

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