お水の大切さは、

わかっているようで、わかっていない。

 

 

身体の約60%は水でできている。

 

なんて、よく聞きますが、

 

へ〜、

とは思っても、

 

だからどうするわけでもないってのが、

人の性とでも言いましょうか、

習慣を変えることの難しさを痛感する場面だったりします。

 

 

胎児は体重の約90%、

赤ちゃんはは約75%、

子どもは約70%、

成人では約60%、

老人では50%…

 

ってな具合に、減ってくものらしいですよ。

 

よく考えたら水分変化は目に見えていて、

ピッチピチから、

しわしわになっていく様子が、

ここに数値として反映されているのもうなずけます。

 

 

で、です。

 

水分が不足すると、血がドロドロに…

 

となることは、

誰もが重々知る、もはや常識となりつつありますが、

その常識にたいして何します?

自分の生活習慣、見直したりします?

 

私は、子どもを作ろう!と準備をはじめるまで、

本気で自分の身体と、

そもそも自分自身と、

きちんと向き合ってなかったのかもしれません。

 

職業柄、自分と向き合い続けるのが仕事と言っても過言ではなく、

そこそこ向き合ってたとは思いますが、

今となっては、向き合ってきました!

と、胸をはって言える自信がありません。

 

裏を返せば、

この時期、本当に自分自身と向き合えた、

と、言えることにもなりますが。

 

 

 

 

 

いつかお腹に子を宿すために、

私がまずはじめたことは、

お水を見直すことでした。

 

ちなみに、

血をサラサラにする方法はいろいろありますが、

一番手っ取り早いのは、水を飲むことだったりします。

 

なので、まず飲み水から変えてみました。

 

いわゆるペットボトルに入ったお水を、

身体によさそうなお水に変えてみました。

 

 

MaHaLo

 

海洋深層水

 

人間の血液のバランスに近いとか、

海のお水のバランスに近いとか言われていて、

身体にス〜っと浸透するみたいです。

 

 

 

財宝

 

アルカリ温泉水

 

赤ちゃんのミルクを作るのにもいいと言われていて、

お手頃価格だし、

美味しいと、

お茶や、ご飯もおいしくなるとの口コミが多いみたいです。

 

 

 

月のしずく

 

温泉水と井戸水の混合水

 

高野山麓に湧く弘法大師ゆかりのお水だそうで、

しかも、スピリチュアル(←このくくりにされたくないだろうけどわかりやすいので)

なお友達に教えてもらったのもあって、

なんだか神秘的でしす。

 

 

 

思い起こせば、

自分に合ったお水を探すとこから、

私の妊活、すなわち、

自分の身体と向き合うという行為は

スタートしていたのかもしれないなぁ。