とりあえずいくつか身体によさそうなお水あげてみましたが、
これを継続できるかどうか、ということになってきます。
そこで問題になるのは、
味の面と、経済的な面
お水なので、味が問題になることはなさそうですが、
飲みやすい、飲みずらいは、多少あると思います。
身体にいいから、と自分に言い聞かせても、
美味しい!と飲むそれに、かなうものはないと思うので。
ただ、お口に合うかどうかは、好みは人それぞれなので、
いろいろ飲んでみるしかないかもです。
なので、
あれは私が美味しいと感じるお水、ということで。
あ、これ美味しいよ!なんてお水があったら、
ぜひ試してみたいので、教えてください♪
そして、
もう一方の、経済的な面です。
子どもを授かるためには…
なんて、
資材を投げ打って、なんでもしてしまいそうになりますが、
ここはひとつ楽しもうではありませんか。
ストイックに戦う場所ではなく、
これから来る大切な人が、
安心してすごせる場所をつくるための準備ですから☆
湯水のようにお金がわいてくるご家庭なら、
そりゃあもう、どんどん、
かたっぱしから試したらいいのですが、
私のように、資金に限りがあり、
他にもやりたいことがたくさんある場合、
出費が家計をおびやかすことなくつづけていきたいわけです。
しかも、お水を買いに行くとなるとかなりの重労働。
いやまあ、最近はみなさんネットで注文するのでしょうけど…
とは言え、やはり、
あふれかえるカラのペットボトルたちを見ていると、
何か秘策はないものかと思ったりするわけで。
で、浄水器という選択です。
浄水器についてよく調べるまでは、
その性能を疑っていたのか、
蛇口をひねるだけで出るお水を疑っていたのか、
水道のお水を飲むことに抵抗がありました。
これは都市部で生活してる人だけの性質なのかもしれないけど、
水道の水は飲めます。
と、言われても、飲めません。
が、常識でした。
なので、
浄水器から出てくるお水は、お料理用。
飲み水は買う。
って、なんで料理は良くて、
そのまま飲むのがダメだったのか、
今となってはそのときの自分の感覚が理解できませんが、
とにかく、
飲むのは買ったお水でした。
でも、いろんな浄水器をみてるうちに、
このくらいの性能があれば、
いや、むしろ飲んだら身体に良さそうな…
と思うように。
いわゆる放射能を取り除くレベルとなると、
逆浸透膜と言われる浄水器もありますが、
何をどこまで排除したいのか、
安全のレベルもまた、自分で選ぶしかないようです。
私の場合、
水道水に含まれる塩素はないといいな、
人体に有害なミネラルと言われているもの、
アルミニウムとか、鉛とか?
そのあたりが除去できればいいかなと。
どこまでもキレイにして、
なんにも含まれない水という物質ってのもどうなのかな?
とか、思ってみたり、
ま、逆浸透膜っていうのは高価ってこともあって、
手が出ませんでした。
すごい設備を導入したりせずとも一般的な浄水器で、
ぜんぜん美味しいお水は飲めるようです。
超分子運動により”テラヘルツ波”が生じるそうで、
これが生命エネルギーを高め、
細胞を若々しく保つお手伝いをしてくれるそうです。
山から海へ濾過されながら流れるお水のように、
自然環境のメカニズム天然の浄化装置をヒントにした、
六層カートリッジでまろやかなお水にしてくれるそうです。
しかも、クルッと180°回すだけで、
浄水器内部を洗浄できるそうで、清潔な状態を保てるそうです。
本体標準価格(初回カートリッジ込み・税込み)・・・19,600円
交換用カートリッジ価格(消費税別 )・・・・・・・・4,800円
「素粒水」というお水にしてくれるそうで、
抗酸化作用と自浄能力を引き出したお水だそうです。
こちらはミネラル分はそのまま残して、
塩素や不純物、トリハロメタン(発ガン性物質)を取り除いてくれるそうです。
本体標準価格(カートリッジ込み・消費税別)・・・18,000円
交換用カートリッジ定期交換価格(消費税別 )・・・4,300円
ガイアの水、氣にりますが、
お友達のすすめにより、
私はワンウォーターを使用してます。
素粒水を使うと、お野菜やお肉を発酵食品にしたり、
浸透力が高いので、水につけた葉っぱ類がピンとしたり、
切り花が長持ちしたりします。
このお水で発酵食品を作ったことはまだないけど、
しんなりしてた切り花が、
このお水で元気になるさまは、目の前で見ているので、
自分の身体の中でも、
こんなことが起こってるのかなぁ、なんて思いながら、
ごくごくいただいております。