貴方はガンで余命3ヶ月といわれたら、
まずその倍の6か月を指しています、なぜなら
医師が6ヶ月と言って3ヶ月で旅立たれたら
家族はなんとおもうでしょうか?
それを避けるために半分ぐらいにしているのです。

それどころか6ヶ月もあれば完治できるのだと
思わなければなりません。
そのことを、近藤先生は完璧に話されています。

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ワールブルグ効果が正しく世間に伝えられていれば、
ガンが恐怖の死病になることはありませんでした。
しかし莫大な金儲けを画策する連中によってガンの正体は隠蔽され、
間違ったガン治療法が定着し、ガンは高い確率で死に至る恐ろしい病気にされてしまいました。
ガンという病気は莫大なカネを生み出す病気として社会に組み込まれているので、今更簡単に予防・治療ができることを説いても容易には認められなくなっています。
ガンが恐怖の死病という洗脳は世界中に定着しているので、
既得権益を享受している連中のみならず、一般人でもガンが簡単に治るという事実を受け入れられないのです。