
はじめに人それぞれの境涯や大きさなどによって、
死後の世界も違ってくると思います。みんなが同じ
といった分けではありません。この方は宇宙に精通した方で、木内鶴彦彗星の発見者でもあります。
広大な世界なのでにわかに信じることができないかも知れませんが、
私たちが学校で学んだことが大きくくつがえされます。歴史はあまりにも
でたらめです。
そして私の知る多くの人たちの死後の話の体験は薄っぺらい
ものだったのですね。
まず一番多いのは花畑、で次に川べり、(三途の川)光など・・・・
もし怖いと思っている人なら、怖がらないでみんな避けてとおれない
ものだから、一つも怖くはないのです。自分ひとりではないからです。
だからこそ今生きているあいだに充実した生をいきることです。
そして最後、私は懸命に生きた悔いるものはないといえる人生を・・・・
それにしても歴史認識のあまさでしょうか、おかしいと思っていたことが、繋がっていきます・・・・みかん
木内さんの臨死体験より抜粋
ところがいまから1万5000年前に巨大彗星が太陽に近づくという恐ろしいことが起きました。巨大彗星の内部には圧力によって結晶化された大量の水や氷がたくわえられていました。それが太陽の熱で一気に溶かされたために、莫大な水蒸気が発生したのです。地球の軌道がそこに近づいたとき、気化した水蒸気は地球の引力に引っ張られ、大量の水分が地上に降り注ぐことになりました。
地上の多くは海の中に沈み、高度な文明も減びてしまいました。アトランティス大陸の消失やノアの大洪水などの伝承が残っているのも、このときの洪水が物語として伝えられているからではないでしょうか。
そして軽くなった巨大彗星は軽石のような塊となり、地球の重力に引つ張られて、地球の周りを周回する衛星になったのです。それが月の正体です。
月は地球の環境を激変させ、多くの生命を滅ぼした巨大彗星の名残だったわけです。
しかし、もともとの地球には月はなかったという私の説はなかなか信じてもらえませんでした。
地上の多くは海の中に沈み、高度な文明も減びてしまいました。アトランティス大陸の消失やノアの大洪水などの伝承が残っているのも、このときの洪水が物語として伝えられているからではないでしょうか。
そして軽くなった巨大彗星は軽石のような塊となり、地球の重力に引つ張られて、地球の周りを周回する衛星になったのです。それが月の正体です。
月は地球の環境を激変させ、多くの生命を滅ぼした巨大彗星の名残だったわけです。
しかし、もともとの地球には月はなかったという私の説はなかなか信じてもらえませんでした。
