
癌は、もう、怖がる病ではなくなってきています。
Dr,.シモンチーニは、世界中の多くの国で、多くの末期がんの患者を救っています。
それも重曹という考えられないようなものでです。
医薬品でもなく、誰でも、手に入る重曹で治ってしまう癌。(シモンチーニは一般に販売されている重曹は、危険な場合があると言っていますので、真似をしないように。)勿論、医薬品会社に迫害されてきました。
医療機関や癌学会からもです。
彼は、約30年間もの間、この戦いを、たった、一人でしてきたそうです。
勿論、この事実を隠蔽したい、マスコミや医薬品業界に徹底的に迫害を受けました。
しかし、事実は事実であり、彼の治療は、人から人へ、口コミで広がり、遂に、イタリアは、彼の治療に対し、寛容な態度を示し始めてきたそうです。

Simoncini医師や、一部の天才と呼ばれる医師達の間では、癌の原因遺伝子であった変異遺伝子が、実は、人の身体が作ったお薬だった。という事に、数十年も前から気がつき、研究し、そして、それらの度重ねた研究から、
数千円で事たりる、重炭酸ナトリウムで治療が、
最も、簡単で優秀な、癌治療方法であることを発見したそうです。
でも重曹が優秀な治療法であったとしても、具体的にどの機関に行けば治療してもらえるのか、分かりません。現に発見者が迫害されているのですから。

くらべものにならないぐらい小さな事ですが。私達の親の代にこんなことがあったそうです。
ある電気メーカーがせっけん粉の要らない洗濯機を開発しました。
しかし、洗剤やそれにまつわる多くの業者がもみ消してしまいました。
私達消費者からすると中性洗剤によって海が汚れなくて、自分達の健康も守れますし。
そして何よりも出費もへります。このとき利権だなと思ったそうです。
