
この世の中には分からない事が一杯です。
前回掲載した分では、魂は時間がない、
空間〔場所など〕瞬時として行けるとありますが、
又木内さんの体験では過去と未来に行けると。
そして過去1000年も昔建物に墨で書いた、
しかもその技術者の中に入り込んで
書いた文字が現在のその場所で見つかったとあります。そして
子供の頃上から石が落ちてきて危ないという声に思わず、
前にいた姉を突き飛ばし。助かったんです。
その声は大人になった自分が発した声だったのです。
こうしてみると過去を変えることができるということです、
もちろん過去を変えれば今も変わってきます。
思い出したくなるようないい過去もある代わりに嫌な過去もあるでしょう。
又一つの変化によって結婚あいてが変わってしまうかも知れません。
そうすると話がややこしくなります。ひとつ分かる事はこれらの体験が
真実であると思います。
以下宮本辰彦先生の講演1は前回掲載しましたがもう一度
見てください、話の流れが分かります。
