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なんか、すごいな清ちゃん。 まさか、彼がこんなすごいことになるとは予想だにしなかった。


どうか皆さん応援してあげてください^^


あ、私、一世は一世なりに細々と自分の職場で楽しんでがんばってますよー^^

冬から春へ

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今年は、いままでやったことが無いことをたくさんやりました。
その中には挑戦することさえ今まで勇気が無くてできなかった事もあった。
多くは失敗したが、その挑戦する過程で得たものは確かにあったし、挑戦しなければそれは絶対に得られないものでした。

いままで当然のようにやってたことが行き詰まって、大きな挫折を味わうのも初めてだった。だからこそ新しいことにも挑戦できたと思えるのだが・・・。


一度心が折れかかって、そこから立ち上がることは困難を極める。
でもこの困難を経験して乗り越えたときには、「それ」はいままで以上に大切に本気になれるのだと思う。

順風満帆が幸福では無い。
苦難や困難に打ち勝ち、当然だと思ってたことが当然じゃなく、いままで感謝できなかったことに感謝できること。
挫折して、再起することによって、挫折前よりも頑張れることが幸福だと思う。

先日、高橋ジョージさんの話を聞く機会があって、メディアでは語られない、下積み時代の壮絶な体験を聞くことができた。
彼も、最後の最後、もうこれで諦めようと最後にチャレンジしたモノで大ヒットした。いつ開花するかはわからない。


いまさっきシュタインズ・ゲートの劇場版を見ました。
思えばこの作品がアニメ化する前に、K-1でコスプレダンサーとして武道館で踊ったのが最初の仕事だった。週間アスキーとかにも取り上げられたなぁ。

作品中、主人公は何度も世界線を移動して困難に立ち向かう。途中、心が折れてしまうが最後には乗り越え、ハッピーエンド。
劇場版ではヒロインが主人公を助けるため何度も困難に立ち向かう。心が折れて諦めてしまうが、奮起してなんとか最後にはやり遂げる。

ちょうど良い時期に、またこの作品に再会できて良かった。運命を感じる。
いよいよこれからが大事なんだ。いまは今後の人生のため、経験すべき冬の時代なのだ。冬の厳しさを経験しなければ春の本当のありがたみはわからない。