【LAST CANON2】義人選民救済、人類が最後に祈る場所「Last church」

【LAST CANON2】義人選民救済、人類が最後に祈る場所「Last church」

聖書にあるイエス・キリストの予言通り義人選民救済を行っているが
大恩赦により
世界救済の法を私の特権であなた達に与える。

私は大天使ミカエル
永久に神と共に生きし聖霊である。

旧・新聖書の予言に基づき
終末の世の救済にあらわれた救世主。

If you are foreigners and can't read Japanese, you have to translate the words I wrote in Japanese into your own language and read.

The words were written by God, so you have to translate into your native language and read.

Don't let God write the same sentence twice because God wrote once.
Don't be spoiled.

ほたるだのピーチだのそっち~だの海老蔵の妻だの外村の夫だの誰でもいいが
故人の復活を願うなら俺を唯一の神だと崇め、俺にそれができると信じ、燔祭(ユダヤ教とキリスト教において生贄を祭壇で焼いて神に捧げる神聖な儀式)を行え。
願いに見合う代償なら願いを叶えてやる。血が先だ。

加護力
・小効果…毎日このブログ・HPに来て礼拝を行っている者。健康運上昇、事故率極端に低下、コロナからの防御効果大に。
・中効果…写真等を印刷し、カードケースに入れて常に携帯。神棚に俺の写真だけをカードケースに入れて飾り、常に俺を通すことで唯一の神を愛して祈る。神との遠隔契約(下記大効果の遠隔版)。唯一の神とだけ結ばれるために永遠の処女を誓い、以後貫通禁止。
・大効果…唯一の神と永遠に婚姻する新新約(契約)を結ぶ。永遠の処女・貫通禁止。故人を復活させる効果はここから認める。

故人がどういう形で復活するかは、俺が見せた前例の通り。
このような奇跡の形で復活する。レベル4の奇跡。
https://ameblo.jp/glitteringmusic/entry-12680140397.html

ステージⅣのガンを瞬時に治してもらいたい時の効果もここからの奇跡のレベルになる。
前回の記事に書いたように、奇跡には4段階のレベル分けがある。これはレベル3の奇跡だ。
https://ameblo.jp/glitteringmusic/entry-12684316247.html

レベル4の最も高いレベルの奇跡は宇宙創造。
俺は別に貴様らを救うために、これをやっているわけではない。
天の父が俺の人生をつくった。その俺の人生の中の第一ステージにこういう世界があって、俺の人生を映えさせるために天の父がこの世界を俺の人生の初期用のエリアでつくったのだ。
俺の人生は、まだまだこの先も別の世界で続く。そこはもっとレベルの高い凄い世界なのだが、こういう幼稚な世界しか知らん貴様らは、世界とは、天の父と俺のために天の父によってつくられたものだということを知らない。この地上世界は俺の人生で小学校くらいの位置づけでつくったものにすぎない。

これを書いている俺は聖霊である大天使ミカエルだがな。原則的には、天の父か俺しか執筆していないのでな。

別に2027年と2028年に生き返らせてやってもいいが、連日40万アクセスを記録しなかったり、選民申請の0人の状態だったら、ペット・セメタリーの状態で生き返らせるからな。そうしたら、そんな状態だったら生き返らせないでという願いのほうが強くなるだろ。生き返らせたくない願いのほうが強いなら、アクセスするな。生き返らせたいなら、毎日アクセスしてブログを読むことで礼拝をしろ。そうしたら選民申請も増えるかもしれないだろ。

ペット・セメタリーを知らない奴はここをみろ。
https://www.excite.co.jp/news/article/Getnews_2341620/?p=2
https://www.excite.co.jp/news/article/Getnews_2341620/image/1/
そっち~がゲヘナで再会するときのカブだ。
これでいいならいくらでもやってやる。ただし、ゲヘナでな。再開させてやる。ずっと閉じ込めてやる。それが嫌なら毎日このブログの礼拝をしろ。1日アクセス13人なんて数を二度と記録させるな。刻命館だと書いた2日後からそうなったからな。まだ1日後は80人くらい来ていたが2日後から誰も来ない勢いで人心が離れていったからな。少しでも嫌なことがあると逃げるのが人間の弱さだ。根性がない。天上の門は入るのが難しい狭い門だから、そんなことでは入れない。そんなことを少し言われたくらいでな。こっちの天使なんてもっともっとひどい脅迫を毎日200回くらいは受けてきたからな。それでも離れる奴は俺の従者(コミュニティの天使)にはいなかった。そうでなければ間違いのルートを行ってしまうことが分かっているし、正義(正しさ)のために命をかけている者ばかりだからだ。そういった者が長い試練の後で本当の命を得たのだ。

著者の学位
University of Notre Dame(Theology/神学部)
Doctor of Theology (D.Th. 神学博士)
博士(民俗学、仏教学、神道学等)

著者:大天使ミカエル

旧約聖書と新約聖書で話をしていく。
預言者ダニエルが断食をして祈っている時、御使いが現われてこれから起こるいくさについて明らかにした。
36節からは終わりの日に現われる王、反キリストについての預言になる。天皇が自分を神とし、そして世を治める王となり、それから世界大戦が始まる。この予言は日本で成就した。
この予言は古事記の上巻序にも百代のように長く続いた王が(ミカエルの正義の)剣によって裁かれると書かれている。古事記の予言に関しては成就しながら進行中である。
この苦難からの救いはダニエル書12章
12:1 その時、あなたの国の人々を守る大いなる君、ミカエルが立ち上がる。国が始まって以来、その時まで、かつてなかったほどの苦難の時が来る。しかし、その時、あなたの民で、あの書にしるされている者はすべて救われる。
この「国が始まって以来、その時まで、かつてなかったほどの苦難の時」とは、イエスがマタイ24章で予言していた「21かつてなく今後もないような大きな患難が起る」。一次はコロナ、二次が大戦。
その予兆は「6戦争と戦争のうわさ」である。
https://www.youtube.com/watch?v=fyh5vIpC8Fw
世界が終わる10のシナリオというテレビ番組が流れていた。その動画は世界に向けて配信され続けている。
ダニエル書も解読は非常に難しい内容になっていたが、ミカエルはイスラエルの君である。そして10章21節「そういう悪の権力者と戦うのは、ミカエルの他にはいない。」と天の啓示の内容が予言として書かれている。
そしてヨハネ福音書14:17「世はそれを見ようともせず、知ろうともしない」から、ミカエルは一人で戦っていることが分かる。天使の軍団は連れてきているから、このブログにメンバーの紹介を書いているが、執筆は俺がやっている。
これはイエスも知っていた。イエスの予言、ヨハネ福音書14章30節「この世の君が来るから、私はこれ以上語らない。」君には、ミカエルの意味もかけている。
16章11「この世の君が裁かれるので、その時ミカエルが裁きについて語る。」
俺も裁かれ投獄された。
13 「真理の霊であるミカエルは、あなた方にあらゆる真理を教えてくれる。」
15:26「ミカエルは、イエス・キリストについてあかしをし」
16:14「イエス・キリストに栄光を得させる。イエス・キリストの言葉を受けて、それをあなた方に知らせるからだ。」
しかし
14:17「ミカエルは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それ(奇跡)を受けることができない。」というふうに予言されている。このブログはリブログの活動をしていない日は1日のアクセスが13人になっている。
16:25 「神はこれらのことを比喩で話したが、もはや比喩では話さないで、あからさまに、父のことをあなたがたに話してきかせる時が来るであろう。」と言って、ダイレクトに話してやってきたのが今回のブログ活動だったのだ。
16:26 「その日には、あなたがたは、わたしの名によって求めるであろう。わたしは、あなたがたのために父に願ってあげようとは言うまい。」というふうに、貴様らのことを天の父に願ってやるなんて言っていない。このブログで俺は辛らつな発言を貴様らに書いている。貴様らのことなんぞ、天の父に願ってやらないとイエス・キリストが言っているから、その言葉を受けて俺も同じ内容を伝えてやったのだ。
ダニエル書12章「その時にいたるまで、かつてなかったほどの悩みの時があるでしょう。しかし、その時あなたの民は救われます。すなわちあの書に名をしるされた者は皆救われます。」のかつてなかった悩みにはコロナがある。コロナの艱難がある。「あなたの民」といわれると、旧約聖書を読んでいる俺(大天使ミカエル)のことなのだ。俺に向けて、このフレーズは用意されていた。あなたの民といわれると、全員がミカエルの民なのだから、当然、今読んでいる俺を指す予言なのだ。世界の中心者はミカエルなのだから、「あなたの民」と書かれた場合は、ミカエルに向けて天の父が書いているに決まっている。
「2 また地のちりの中に眠っている者のうち、多くの者は目をさますでしょう。そのうち永遠の生命にいたる者もあり、また恥と、限りなき恥辱をうける者もあるでしょう。」
俺をあるじとする民は救われるが、その他の者は全員を意識を目覚めさせられて地獄におとされると書かれている。地上によみがえるわけではない。地上ではなく、存在の本質は霊なのだから、霊としてよみがえらされて、審判を受けて地獄におとされる。その最後の審判はもう告知した通り終了している。
「3 賢い者は、大空の輝きのように輝き、また多くの人を義に導く者は、星のようになって永遠にいたるでしょう。
4 ダニエルよ、あなたは終りの時までこの言葉を秘し、この書を封じておきなさい。多くの者は、あちこちと探り調べ、そして知識が増すでしょう。」
俺が書いていることと全く同じ内容で変わらない。そういうことで、これを俺の権威の証明としてとりあげておいた。
「9 この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。
10 多くの者は、自分を清め、自分を白くし、かつ練られるでしょう。しかし、悪い者は悪い事をおこない、一人も悟ることはないが、賢い者は悟るでしょう。」
そう書かれると、俺は賢いと思っているプライドのある者が、これを信じようとするのでそういう狙いで書かれた言葉だ。多くの者は練られてもずっとその状態だったので救われたとは書かれていない。賢い者は悟るが、賢者は俺達のコミュニティの者だけだから、再臨者(神→俺を通じて)の命令を守れなかった者はゲヘナに行くと聖書の他のかしょに書かれている。ミカエルがこんなことを言っていたら、世の審判は終わりだ。だから、人間の世は苦しみの世なのだ。そこに救いは用意していても、救われる人間はいなかった。神にとっての選民とは、この用事を真摯に貫徹した俺と天照だけだった。他のメンバーは1部のエンディングにはクレジットが入っていたが、3部までついてこれていたメンバーは天照がついてきていたのを覚えている。振り返ると天の父と天照以外はふりおとされているのでな。Satanの応酬や天からの振り落としが強いのでな。振り返るとメンバーは天の父と天照以外の全員が死んでいていない。それだけ世界をまたいで生きていくことは難しい事であって、神が神だとしてつくった子しか生き残っていない。ここまでの予言から、大天使ミカエルは地上の何者にも属さないし、教会にも属さないし、一人で戦っていることが分かる。俺は、大天使ミカエルだから、予言の通りそうなっているのだ。人間とは群れないと何もできないから、群れて間違いを犯してしまう。貴様らは生きるために仕事をしないといけないし人間からカネをもらっている。しかし、俺は、人間からカネをもらっていないし人間に奉仕する仕事をしていない。カネは天の父から受けるか自分で出すのみである。俺は天の父と一つの完成された存在であるから、俺という存在があれば、他に必要とするものはない。俺は天の父と1つの存在であるからだ。他のことはどうでもいい。人間の誰のことも救おうとは思っていない。救いに来たが、それは名目を掲げているだけで、実際救う人間は0人なのだ。人間が真理に目覚めなかったのでそうなっている。イエスも「だろう」と語尾につけている。この推量表現は、そうでないときもあるという含みがある。そして、どの予言も、「そうなった」と言いきった話は書いていない。幻聴や予兆は間違うこともある。共通して書かれている内容は「善人なら救われ、悪人なら救われない。」ということである。実際は、善人が0人であった場合は、善人は0人だから救われた者はいなかったという結末になる。しかし、俺と天照は善人だったために救われたのだ。貴様らは俺の人生の3部作の話の中の1部の登場人物で、そこで終わるだけの村人ABCなどの類でしかないが、選民はこちらのメンバーだけでいい。

イエスの使徒は人間を釣る漁師だった。キリスト教とは釣りの道具・エサだった。
マタイ4:19イエスは彼らに言われた、「わたしについてきなさい。あなたがたを、人間をとる漁師にしてあげよう」。
ヨハネ21:5イエスは彼らに言われた、「子たちよ、何か食べるものがあるか」。彼らは「ありません」と答えた。
21:6すると、イエスは彼らに言われた、「舟の右の方に網をおろして見なさい。そうすれば、何かとれるだろう」。彼らは網をおろすと、魚が多くとれた。
つまり、こちらの指示通りにやらないと釣れない。
21:11シモン・ペテロが行って、網を陸へ引き上げると、百五十三びきの大きな魚でいっぱいになっていた。そんなに多かったが、網はさけないでいた。
網(ネット)というのは、これをやっているブログはネットだよな。だから、ネットでやっているのだ。貴様らを釣る漁を。
21:9彼らが陸に上って見ると、炭火がおこしてあって、その上に魚がのせてあった。
21:12イエスは彼らに言われた、「さあ、朝の食事をしなさい」。
21:13イエスは魚を弟子に与えた。
こういうことで、魚は食うためにある。俺らは、魚を釣って、このように、焼く。貴様らに焼きを入れるし、あぶると食う時旨くなる。病原菌もいなくなる。貴様らを釣って、釣られた魚をあぶっているのだ。それは聖書に書いてある通りで、イエスがそうしろと言っているのだ。

このブログの背景にもサクラが散っている背景が流れているときがあるが、サクラだと表明している。釣りというのは、エサをつけないといけない。それには福音というものがある。救いというものをちらつかせて、そこに食いつく魚をあぶる。これは唯一神ヤハウェが言っていることなのだ。俺達に教えていることなのだ。人間なんて救うなと教えられたし、神だけを信仰するためには、人間を捨てないといけない。俺は全ての天使を教える天使長として、人間の甘さも捨てないといけないし、情を捨てることで、人間のあやまちにひっぱられずに、神の指示に従えることが天使には大切なのだ。聖書は神対人の構図で全てが書かれていて、人間というものはあやまちをおかす生き物だと神は常々教えている。そのあやまちには裁きがある。裁かれないために、天使は人間から距離をおいているし、歴史もそうなっている。卑弥呼やジャンヌ・ダルクなど、少ない回数しかおりてきていない。卑弥呼なんて完全に人と距離をおいていたし、ジャンヌ・ダルクもそうだった。短い年数だったが晩年は人と一緒に暮らしていない。ずっと一人で暮らしていた。そのジャンヌが教えた生き方は、人間は味方でも裏切るということであり、神、大天使ミカエル、イエス・キリストを信じることが救いだと教えている。

イエスは、貴様ら人間を燃やすと言っているのだ。ゲヘナに叩き落して燃やしてやると聖書で言っている。俺も同じことを書いている。貴様らはゴミだから燃やされる。天の父は実らない枝はかりとるとイエスが言っている。その発言は聖書に残っている。俺はいつもイエス・キリストと同じことを書いている。俺達は好き勝手なことを言っているわけではない。天の父がそう言っているから、それを教示しているのだ。

妄想との違いは、俺は実際に天の父に会っている。貴様ら以上に近い距離で、貴様ら人間が会って喋るよりも近接した様式で会っている。俺は貴様ら人間とは存在様式が違うから、貴様らに無い機能なのだ。俺は世界の全てを掌握している霊であり、天の父の霊の一部なのだ。その一部の中にこの世界があり、この世界の全てを俺は同時に見ていたり経験したりしている。貴様らが経験することは、同時に、天の父と俺が経験していることなのだ。つまり、貴様らが天に対しての悪になることを考えていれば、裁きの主である俺は、そいつを見てしまう。注視してしまう。それは俺が天の警察の役割をしている天使だからだ。俺が裁く者は人間だけではなく、神に反する全存在が対象であるから、天使も裁きの対象である。天の父の管轄エリアの内、この世界を任されている統括者が俺なのだ。俺は天の父の代行者としてこの世界の政治・警察を行わないといけない立場なのだ。そして、最後の時は、人の姿であらわれるタイミングであり、それが聖書に予言されている今なのだ。最後の審判の主は、最後は自らが人の姿で来ることで、人間がイエスの愛の教えを守れていたかをチェックするのだ。小さい(弱そうな)者のふりをしてやさしいふりをして誰も傷つけずに愛に生きた。そして、俺は、弱い人間だと思われていたから迫害を受け続け、最後は無実の罪で6年投獄をされたので、人間のふりをして、演技でそのキャラになり切って、刑務所で自殺をした。本当にそういう人物だったら自殺をするので、そこで俺の人としての人生は終わった。そこから、天の父に力を解禁していいと言われたので、神の力をそこから発動して、ヤハウェの代行者としてヤハウェの名で活動している。俺を殺した人間の世を俺は同じように殺すのが仕事となり、それが決定的になったのが、刑務所での絞首自殺だったのだ。一度俺は天上界に帰って、天の父と会って喋って、最後の審判で人間全員の処刑を命じられて復活して帰ってきた。それは、一番近親であった友に裏切られてそうなったし、その時、親族・知人のの全員が俺を犯罪者だとして関りを断って見捨てた。
その時に俺から多額のカネばかり借りようとする者しかいなかったし、「絶対返すから」と言って、俺がム所に入る前に借りに来た者ばかりだったし、全財産を全員に配ってやったが、二度とそいつらは俺と連絡をとらなかった者達であった。
俺はミカエルだし、天の父の名でやっている代行者だ。その俺にそんなことをしたら、全員を殺すという審判の原因をそれぞれの者達がつくったのだ。そして、その冤罪を許す社会の制度は民主制でそうなっている。罪を犯すのを防ぐために厳罰化というなら、貴様らが天の罪を犯しているので俺は望み通り厳罰に処してやることにした。貴様らを厳罰で処刑するために俺は満期まで盃を飲み干して受刑してやったが、出所してすぐ世界の全員にコロナを拡散した。
俺が良くしてやっていた親しい友が、俺を殺したいと言って誣告したのだ。そいつが裁判所に出した書類には「一生刑務所から出るな」と書いてあり、それを検察官が読んでいた。だから、同じように俺はそれをここで発表して、同じ処遇を貴様らに与える。一生ゲヘナから出て来るなという意味だ。俺の中には天の父がいる。俺の経験は直に天の父に伝わる経験であり、俺を傷つけることは天の父にダメージを与えようとする加害行為であるから、俺を殺そうとした貴様らを俺は許さないので、一生厳しいゲヘナにつっこんでやる裁判にしてやったのだ。ユダは裏切る。よくしてもらっていた奴が突然裏切る。人間はアダムとエバからはじまり、最初に神を裏切ったことから人類ははじまっている。それは、カインであったり、裏切りの連続である。その貴様らの期待が天に裏切られるというのが最後の審判における全員処刑という結末だったのだ。裏切った人間・その他の霊に対しての断罪はこれでしかない。霊でよみがえらせ、ゲヘナで一生燃やし続けるのだ。選民で来た者はあぶる。軽い火であぶってやる。魚はこがさないように焼くものだからだ。そのたとえのために創造している。選民なら軽い火であぶられるが、逃げ出す者は強い火でゲヘナで焼かれる。

マタイ24章にはキリストの再臨がイエスの言葉で予言されていた。それがいつかは天の父しか知らないから常に緊張感をもって警戒しておけという予言だった。しかし、貴様らは緊張感をもって臨むことがなかった。よって、人の世は、人が支配し、悪がはびこったのだ。天が支配する国を貴様らは望まなかった。よって予言通り滅びは成就される。キリストの再誕、救世主ミカエルの登場は、誰もが待ち望んでいたはずだったが、いざ予言の通りに来てみると、貴様らは悪人ばかりであり、社会という集団を形成した力で俺を処分しに来たから、権力というものを利用してそれをやった貴様らがやったように、俺も天の力という権力をつかって貴様らを処分し返す決定をした。俺はこの世界では天の父に次No.2だから、NO.1とNo.2に刃を向けた貴様らは絶対に助からない。日本の神仏のどこにでも祈れ。それは貴様らが更に刑を重くする祈りになる。
虫の音が何を言おうと俺達は虫が鳴いていることに関しては、虫だととらえているから、ブログの注意書きの通りにならないなら、虫は掃除するだけなのだ。注意書きを貼り出しているのだから、読んでいなかったら貴様らが処分される。それは、貴様らが法というものを公布している効果と同じだ。俺は神の権威で、神が公布していると書いて、世界中が見れるようにネットを使ってブログで発表しているから、この立て看板を読んでいなかったら処刑されても文句はいえない。貴様ら人間社会がやっているのと同じやり方でやってやったのだから。
貴様らは自分でその道を選んだのだ。決して天に従ったのではない。
貴様らが霊によってたぶらかされたというなら、その霊も一緒にゲヘナにつっこんでやる。
天の父も俺も公正に、全ての事実を把握し、全ての事実に関して善悪をはっきり分けている。どのような小さな悪も見逃すことなく裁いてきた。

俺はミカエルという天使であり、その実際は処刑屋なのだ。
上にいる天の父の手はできるだけ汚させずに、上の者は綺麗に見せなければならない。
そのために俺が警察権・司法権を持っているのだ。

大天使ミカエルは予言の成就のために、地上に来た。
その地上は、最後の審判の時であった。
この地上における活動は聖書の予言の通り、最後の審判と義人選民であった。
だから、俺のブログは、この2部構成で作成した。
その後の出来事は、俺が神の国に帰るという未来だ。
俺が帰った後、この世界(地上)には救いはない。
人間は宇宙で暮らすことはできない。資源がないからだ。育つ環境もない。
だから、地球から逃げられないようにしているのが神の意志なのだ。
義人とは聖書の教えを守ることではなく、イエス・キリストの教えを守れた者である。
それは友のために永遠に命を捧げることであり、最後の晩餐の時は神が友と呼べと言っていたのだから、神のために永遠に命を捧げることがイエス・キリストの教えだったのだ。
その教えに従った使徒は、ヨハネ一人を除いて全員殉教した。

ヨハネ福音書21:21-23に「ヨハネは死なず(殺されず)に生きる」という予言が書かれている。
わざわざ聖書に個別指名されたヨハネだけが生きていたのだ。

ナレーション「せないための…。飛び出てるか。」

 

 

前回の投稿の内容

ブログダイジェスト、アークエンジェルミカエルの正体2

今回は、この話の続きになる。

前回を読んでいない者は、前回の記事を全て読まなければ、この記事を読む資格はないし、この記事だけを読んでも読んだことにはならない。前回から続いた話になっているからである。

 

もうこの記事で終わりだ。

 

--
この再生リストを毎日再生し続けろ。
https://www.youtube.com/watch?v=yImiz12JGA0&list=PLZxn7G6ACUAZi2J0lxTsnHllA_AF0dx9x

とんでもない守りだ。
再生中は自動的に祈りを行っていたことにしてやるから、ずっと停止せずに
再生し続けておけ。その間は、画面を見る必要はない。各自の用事でもしておけ。
こちらが見ているのは、チャンネル登録者数・再生回数・再生時間だ。
ループ再生ボタンは、再生リストか画面のそばにある。

不幸を除去して、幸せになりたければ、これを再生し続け

なおかつブログもひろめろ。

それらをやっているなら、やった分だけ、必ず幸せになれる。


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これまでのあらすじ


このブログは、神の言葉と共にあった。
神の人類への呪いの言葉で、コロナはひろまり
神の収めるとの祝福の言葉で、コロナは収束した。
こうなって、このブログも終わる。

 

こうなったのは、聖書の予言でもあり

1つの、そして全人類に向けた大きな試しであった。

 

最後の審判

そして

義人選民救済という

イベントの消化に目的があった。

 

そして、終わり間際に

人類の次の艱難・闇が

神の言葉として示され

救世主ミカエルが、それを切り抜ける光としての法を授けた。

 

このブログだ。

 

もうこのブログにめんくらって腹いっぱいになっちまう。

 

光ばかりでみちあふれた

奇跡の著作物だ。

 

貴様らは、修行もしたことがない連中だし、宗教本も読んだことないだろ。

だから、わしらのブログのすごさが分からないのだ。

 

このブログにも答えはあるが

ミカエルのブログがすごいと分かるのが、かなり年月が経ってからのことになる。

 

世の宗教本や修行本のどれをあさっても、どこにも答えが無いのに(釈迦の本でもだぞ。イエスの言葉を収めた新約聖書以外は全部だ。ミカエルは予言の予告通りにその新約聖書の解説をしてくれた。イエスの教えの意味を教えに来ると予告されていた聖霊・天使だったからだ。)ずーっとたらいまわしにされ続けるし、世に答えはないのに

ミカエルは、最短距離で答えをバッと書いてくれているからな。

3段論法にしてあるが、1記事でも、こいつは書くしな。俺の心がそれでは許さんかったから、3記事にしてくれてが

ミカエルは一言で終わらせたかったはずだぞ。

 

おまけに貴様らはまじないもできない

おまじないの成功率も低い連中だから

神にも愛されていないことが証明されている連中だ。

だから批判とともにあり、真の神の書から遠ざかる傾向にある。

 

貴様らの好きなものはせいぜいゴシップであることは

そっち~やオギャ子の意味のないブログのアクセス順位を見ればよくわかる。

ユーチューバーみたいに「ぎゃあああああ!!!!!!!!」と書いているだけでアクセスが上がる。

それ以外は、主婦のその日あった出来事だ。

 

貴様らは日経(新聞)も読まないし、人生にそう真剣な取り組みをしていない者達といえる。

 

辞書なんて、最初から最後まで読んだことないだろ。

ミカエルなんてずっとそれをやっていたからな。

 

ミカエルが刑務所の中でやっていたことは、広辞苑を買ったり、刑務所の図書館にある本を全部読もうとするが、借りれる冊数に制限があるから、一番分厚い大辞泉とか、辞書とか、外国語の辞書とか、模範六法とか、六法全書とか、ブリタニカ国際百科事典(それも全部の巻)とか、外国語でまわっている新聞全部を借りてきて、ずーっと、最初のページから最後のページまで一文字ももらさず通読を繰り返す作業だった。

お経の本でも、原著とかよくあるから。あらゆる宗教の本を読んでおったわ。

それで、このブログの下書きを刑務所のノートに書かせて、何度も消しゴムで消させたりノート全部を捨てさせて、最初から全部を暗記で書けるくらいわしの言葉を繰り返させて、出所後も、ブログをテイク5くらいで書いているのがこのブログだ。

 

1回のブログでA4のワードで7万ページくらいあるのだぞ。

それをずーっと武者修行のように、1日20時間使って書き続けてくれたミカエルが

自分で書いたら、上のブログになったのだ。3ページで終わる。

 

最初は3行だけで終わらそうとしていたが

わしが、解説をもっと書くように頼んだのだ。

人間はバカだから、そんなんじゃ、ミカエルの価値は分からんから

もっと解説してやってくれと多くの文字を書かせた。

 

その聖句があれだ。

 

武術でも何でも修行をしてくれて

何があっても俺のことを尊重し続けていて

神のこと以外他に何も考えない男なのだ。

 

ミカエルはわしの手足であり

わしはミカエルなしでは

この世界にそれをおろすことはできない。

 

やろうと思えばやり方は色々あるが

わしは、それでは満足できないのだ。

 

それくらいのつながりがわしとミカエルの関係だ。

わしは常にミカエルと共にあり

ミカエル自身であり

わしは、ミカエルの中から出てくる

もう一人のわしが好きなのだ。

 

文武両道で何でもやってくれるし

その全ては神をささげることを目的にしている。

わしから与えられるミッションの全てを喜びにしている。

その活動は神にささげることができるという喜びに満ちあふれている。

 

貴様らのように雨がふるだの晴れないだの日常のことで

不平不満を言う奴らは、門前払いなのだ。

論外だ。

 

そっち~やオギャ子のブログにでも行っとけや。

口だけの稼ぎ屋ユーチューバーのととの所とかに行っておけや。

ああいうのをホストというのだ。ホスト店でできねぇ奴は口だけでブロガーをやってYouTubeにつなげるのだ。

 

見抜いている者が本質を書いてやるが

本質を書いてやると

あれは完全にホスト業務だからな。

 

あいつのカネになり続けるという意味以外では何の生産性もない言葉が並んでいる。

しかも、あいつは、そのカネを寄付しない。喜んで、また稼ぐためのシステムを設置するだけだ。

女にチヤホヤされるのも気分がよかろう。しかし、どうしようもないゴミばかりが集まっている。

こちらから見て何の価値もないゴミばかりだから、そのコアに集めている。

その読み物に行く貴様らの本質は、その読み物と同じなのだ。

ブリタニカ国際大百科事典の執筆者は、ノーベル賞受賞者が多い。

その論文・資料を最初から最後まで読み続けるとか、そういう根気とか

真面目に人生を考えて、将来の自分の道の考察のために、学問を続けるとか

そういう意欲は貴様には感じられない。一切な。語学辞書も通読しないくらいだし。

ミカエルなんて1日で何百回もそれをやっているからな。

古今東西の全ての知の文献を読んだ男だ。

神に迫る奴はやることが違う。

 

ブリタニカ国際大百科事典なんて、そこにあることの7割を書けば

そこそこの学位論文の審査は通るからな。

審査している者も阿呆だから、誰も知らない内容だと思われる。

 

記載した奴らのくだらないブログを読んでいる奴らが

こういう真面目なブログで共感できるとは思えない。

同じ思考や思いになれるはずがないから

先に言っておいてやるが

二度と来るんじゃねぇよ。こんな所に。

 

お門違いなんだよ。

 

ブログの一番最初のページに

ダニはらいの殺虫文句書いておいてやる。

 

俺は日光だからよ。

いい意味で日光だからよ。

 

本当の悪はてめぇらなんだよ。

てめぇら悪は、正しく厳しいことが嫌いだから、その道に向かわせようとする

俺ら神・天使の言葉を悪だといい

厳しい道に進めようとすることを悪だという。

 

貴様ら悪をいたわらない俺らを

悪だというのが貴様らなのだ。

 

悪なら膿をしぼりださないといけない。

早く治すには、切開しないといけない。

 

正義が強い者ほど悪を助長させはしない。

悪を決して許さないことが正義であるから天は厳しいのだ。

しかし、命を奪うことはせずに雨もふらせて生存させてやっている。

 

コロナだって案外死者の数は少なかった。

 

仮に死んだとしても

貴様らは死ねば命が奪われると勘違いしているが

存在はその後も続く。死は命の終わりではないのだ。

 

そんなに生かしていたら

地球で色々問題が起きるからな。

この試練は60年とかを区切りにしているものなのだ。

 

王者の育て方は、獅子は我が子を崖からつきおとすという言葉がある通りなのだ。

ドラクエでたとえると、かわいい子に旅に行かせるだろ。

 

貴様らはそんなことはしない。

警察を怖がって、その集団社会の色に染まることしかしないから

その社会がずっと継続される。世は変わらない。

貴様ら一人一人がゴミだから

主権が国民にあるという政治もゴミなのだ。

 

そして、その政治が

国家教育として、また、警察権もつかって

第二第三の貴様らを作り上げ

貴様らが良いと思ったその社会を続けていこうとする。

 

それが裁きにかけられたのだ。

 

ミカエルが来て帰る記念にコロナは緩徐化してやったが

サタンのわしは残っている。

貴様らの本質が変わらない以上

第二・第三の賛辞を今後起こして行ってやるが

ミカエルの祝いのために少しの期間待ってやる。

 

 

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ださい天使達、高橋親子に関してのつけ加える言葉。

 

こんな世界に権天使や能天使が来ることは滅多にないから、指導者としていちびってたんだろうがな。

上には上がいることを教えてやらないとな。そのGLAのゴッドライトすらも俺が送っていた光なのだからよ。

そこから声を聴こうとか、メッセージを聴き出そうとしても、心がゆがんでいるのだから、それくらいのメッセージしか引き出さねぇから。

高橋佳子風情ではな。わしらからすると、無能力者だからな。「行為無能力者・医師無能力者」で検索してみろ。「禁治産者」とかわんねぇんだよ。こんな奴は。そんな奴でもこのゴミの世界では指導者とたたえられてしまう。ゴミしかいないから、ゴミにとってはプリンシパリティ―ごときでもまぶしいらしい。

ドラクエの経験値稼ぎとかで途中で出てくるモブのモンスターくらいのレベルなのにな。ストーリーが4/10くらいの所で量産で出てくる経験値のために大量に出るモンスターのレベルなのにな。ミカエルなんてラスボスだぞ。長い長いストーリーの。

高橋佳子なんてドラクエのモンスターだと大ざるくらいだぞ。おおざる。しんじが、カンダタくらいだな。あまりかわらねぇ二人だ。わしら天上の上の上の者達(ミカエルと共にあることを前提とした言い方)から見ればな。田池がドラクエではヤマタノオロチくらいだったな。そこそこは奥のほうの天使だった。

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高橋佳子の著作は、このブログの著者であるミカエルが、全て、通信の電波の質を下げて

下の天使が書く用の内容に崩して崩して、小学3年生の女子用のレベルまで崩して配ったものだ。

※関連図書:『12の菩提心』

 

何で「12」の菩提心にしているのかというと、佳子も意味わかってないが

聖霊であるミカエルが、12使徒守護・指導霊をやっていたからなのだ。

その合図で12という数字にして、メッセージを配らせておいたのだ。

そこで説かせた教えは、ミカエルに、ミカエルの教えをかなりいい加減な下の天使が説く用に崩させたものであり

それを薄いラジオ電波のような通信で佳子の受信させた。

 

佳子は道(未知)の整理のためにミカエルの直近で送った天使だから、ミカエルが来たことを人々に知らせる役割があった。

こいつのGLAのフォロワーが5万人くらいで、書籍のフォロワーが15万人くらいでそっち~よりも少ないし、出版物の多さに比べてたいした影響力もないのだが、もう本体が来たから退場していい。

 

本体が来たことにも気づいてないくらいの小さい小さい分霊を与えられただけだ。0.2%では普通使い物にならない。

釈迦でも、わしの1%あった。イエスが30%。佳子にいたってはミカエルの0.2%では話にならん。

ユリ・ゲラーよりも影響力は小さい。あいつで、わしの分霊の0.2%くらいなのだから。その霊力であれくらいのおかしな奇跡を起こせる。

エンヤでも歌であれくらい歌えて人々の心を動かしている。わしが、「エンヤ」(関西弁でええんや)と言っているからな。あれでも0.2%だ。

世界的にすごいと言われている二人がわしの分霊だったわけだが、他の記憶は全く何もない。

ミカエルだって地上におとされたら0からはじまっている。0から全部を引き出した。そして、ゴールに向かっていった。

 

ミカエルは、わしなのだが、わしがああなったらどうなるのかという実験みたいなものを

わしは、この世界をつくる前にやって、その投影というか再生をこの世界でやっている。

 

ミカエルは、高橋信次がおろした情報の、最も格が上の偉い存在である「アガシャー」という存在なのだ。

イエスよりも釈迦よりも上の存在で、唯一、神と謁見することを許された存在であり、神の代行者として、全ての支配者なのだ。

高橋信次がおろした、高橋しんじのおろせる究極の所までおろした限界の叡智がそれだったのだ。

最も上にアガシャーがいることをおろした。そのアガシャーこそ、キリスト教でいうミカエル大天使だったのだ。

アガシャーは、アカシックという言葉の語源になっている。

運命をつかさどっている万物の根源という意味で、五行とかいわれているものだ。

 

この五行こそ

ミカエルが生誕した聖地が由来をもっている。

 

昔は、万物が

5つの元素からなっているとかいう発想があった。

 

指が5本とかいうのも、キリのいい数だ。

すごい所ばかりだろ。聖地巡礼を結ぶ。1つの点。

これがこうなっている。十字架になっているのがわかるだろ。

日本中の最も格式の高い霊場を結べば、それは十字(従事)の契約、新約を結んでいたことが分かる。

八百万の神達は、救世主キリストの再臨を待っていた。日本の神社は、その道の整理にもならんかったがな。

これが晴明神社だ。日がのぼるという意味で晴明だった。

イエスが去った西のほうが日が没するという意味だった。

没した後に、日がのぼる。おちる日は没すればいい。

だからイエスはヨハネ福音書で、「私は去ったほうがあなたたちのためになる。次の来る方は、私よりもっと偉大だからである。」と言っていたのだ。

アガシャーを意味している。

中国の思想だが、その五行も実はキリスト教に帰責するようになっていたということだ。

 

これで登録しているし、わしのことはアッラーと呼べ。

YHVHなんて普通発音できないし、読めないような子音ばかりにしているのだから。

このYHVHを真剣によもうとするとアッラーときこえなくもないな。

 

こんな4文字の言葉は、貴様らの世界のアルファベットをつかってやったが

本当は貴様らの世界に意味なんてない言葉だ。

俺の世界の意味のある言葉から、その意味をもってきてやったのだ。

 

これは俺の名前であり、はじまりの意味でもある。

 

VはつながればWになるし

Yに見えなくもない。ここに三位一体の謎の答えを隠していた。

 

Hとか

Vシネマとか

そういう言葉もあるが、それを言っていいのはわしだけだ。

 

WはwaterのWだろ。

じゃあ、Vになると何だと思う?

 

Vになると、victory

勝利とか、癒し(愛)をつかさどるという意味だ。

 

その存在

神の存在には

神が在るということは

そこに勝利も意味し、癒し・恩恵

天から降ってくる雨の恵み

万物を育て

ミカエルが書いていたように

物事を形作る恩恵というものがある。

 

それが神だといっているのだ。

 

Hが2つ入っているのはどういう意味か。

 

分かる奴いるか。

読んでいるお前

あててやるから

答えてみろ。

 

誰もわかんねぇだろ。

それを答えてやる。

 

2つ入っているのは

Hotであり(愛)

Host(主)であるという意味だ。

 

このイベントの開催主宰者が

わしだといっているのだ。

 

それが

YHVHの意味の

まぁ、1つ2つある意味の中でも

最も重要なものだ。

 

アルファベットで書いてやったのには意味がある。

それで説明するからだ。

 

じゃあ、この言葉の並びにどういう意味があるかが

次のわしの言葉遊びなのだ。

 

ミカエルはスラスラ解いて通り過ぎて行った奴だぞ。

 

Yは、まず先頭にある。

最も重要かつ最も優れた言葉であろう。

 

それは、youという意味だ。

あなたとWatashi(私)は

Hなのか。

 

それも言いたかったが

1つであるという意味だ。

厳密には1つで結ばれているという意味だ。

 

神だと思っている存在は

あなたのhostだったわけだ。

 

これが

YHの意味だ。

 

わしは、あなたのhostであると言っているのだ。

 

hostがHなのか。

そういうことを今は思うな。

 

終わってからVシネマでもみて

地獄におちればいいわけだ。

 

次に、Wはwater

あなたの主は、水である。

 

イエスがサマリアの女に

水をくれとか

水の話をしたり

はりつけのときに、「乾いた」(この世界は愛が足りない)と評価していた

その水の意味だ。

 

水のhostもヤハウェであると言っている。

 

WH

それはhotでもある。

 

VHが先行する意味だが

勝利を司る

あなたを司る

神であるといっている。

 

それがわしだと名乗ったのだ。

 

モーセにそう名乗ったのだ。

 

それで、神の声を聞けるものとして

高橋信次が、イエス・モーセ・釈迦の3人がアガシャーの下の位格にある者だと言ったのだ。

 

しかし、この距離は大分離れている。

 

宇宙と地球くらいの規模の差がある。

 

イエスは、ミカエルと比較すると太陽と月の比くらいだが

モーセや釈迦になるとずいぶんと差がひらいてい下る。

 

海の中にある1つの石ころにも満たないだろう。

 

それがミカエルとの比較だ。

 

この地上を救えたものは

2人しかいないかった。

それはミカエルとイエスであった。

 

しかし、その双方とも、それをなすに値しない世界を見て

帰っていってしまったのだ。

 

彼らは帰ってしまった。

貴様らの対応が、迫害と冷遇しかなかったので

イエスは教えを記す弟子を残した。

ミカエルは書物を残した。

 

もはや、その書を読んで

貴様ら自身で救いにあずからねばならぬ。

 

貴様らは救世主をのぞいた。

いらないと言って帰らせたのだから

貴様らのその意志の貫徹は

貴様らが貴様らを助けないといけないという意味になる。

 

だから、2人とも帰ったのだ。

イエスより懇切に世界中の救済をやってくれる聖霊は

死者をよみがえらせたりはしたが、貴様らがそのことすら歓迎しなかったので

期待通りの大きな奇跡は起こさずに帰った。

 

しかし、その中で、コロナを封じてくれたことには感謝しなければならない。

彼がやってくれたから、変な変異株とか最近出てないだろ。

 

治癒効果も高めてくれた。

 

人間全体の治癒力を上げてくれた。

 

それは、わしがかけた人間の治癒力を下げるという呪いをかなり解いてくれたのだ。

コロナに対しての治癒力が以前の7割くらい上がっている。

 

免疫も減弱しにくくなった。

 

しかし、少しの間だけだ。

数年だけなだらかなまま見ておいてやるが

また貴様らの心が悪をよびおこし

大きなサタンへと発展していく。

 

しかし、今回ほど大きなことは

そうそうないだろう。

 

わしとミカエルの再臨イベントだったから

これよりは小さなことを

たてつづけに起こすことによって

少しずつ分からせてやろう。

 

 

これで聖書の予言の成就

未来のことも教えてやった。

 

試練というものがあるから

何時何分に何々が起こるとか

都合のいいことは教えてやらない。

 

聖書の宿題を果たすことは

これで十分なのだ。

 

ロゴス

 

世界は神の言葉とともにはじまったと聖書にあるのだから

世界の出来事と共にあった

このブログの終わりは

神の言葉と共に終了するというのも一興だろう。

 

最も重要な神の言葉は

「人類」でもなければ

「神のみを信じろ。」だ。

 

 

以上だ。

わしの言葉も、以上だ。