2019年年末に四万十川へ。


特徴としては、


ほぼ川端に、コンクリート壁がなくて、


蛇行に蛇行を、重ねて、山あいを、


滑るように、S字曲線になり、

 

四万十市、下流域は雄大な景観。

 

ここ中土佐、西土佐中流域は、


荒々しいゴツゴツとした岩石地帯。

 

どちらも四万十川になり、

 

又、どちらも沈下橋が生活道路として存在。

 

沈下橋の多さがが四万十川とも言える。


自然の中で共生している場所になる。

 

いつ見てもこの景観は、何とも言えない?

 

哀愁?いや?情景?として脳裏に残る場所と時。

 

雨上がりの朝に3箇所の沈下橋の情景を捉えてみた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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