行動分析学の本を読み始めた。まだ序盤。


だけどなかなかおもしろい。


人は、そうすることで期待される結果を原因として、行動をする。


心理学に近い分野として読み始めてみたのだが、原因と結果についての意識も高められそうだ。


そして、構造的かつ論理的に組み立てるという点において、プログラミングに近い感じもする。


というか、おそらく定義付けとセクション化、その上に成り立つロジックという構造は、全ての段取りや戦略の本質的な構造なんだと思う。


だから、プログラミングに近いというのは当たり前のよう。


とりあえず、入門向けの本だから、さっさと読み終えて次にいこう。