昨日は会社に一日行って、地元に帰ってから3時くらいまで友達と飲んでいた。


そいつはとても久しぶりなのだけど、超頭が良くて、バイタリティ溢れる人で、めっちゃおもしろくて、はっきり言って僕の友達の中でも、最もビッグになりそうな人トップ3に確実に入る大物である。


先日、シュウカツを終えたとのことで連絡してくれて、一緒に飲むことになった。



また刺激された。


彼もしょうらい起業をしたいという。


起業内容はたてていないのだけど、某有名インターンで実績を残しているから、彼ならやるだろう。


それより、企業の向こうにある究極的な夢の話を聞いて、とても感化された。


あと、僕が起業する時には声をかけてくれ、と言ってくれた。


確実にかけると思う。



あと、今度はそいつの彼女も交えて3人で飲むことになった。


またそれも楽しみである。



今日は本をたくさん読んで、アルゴリズムを勉強して、夜からは寿司を食いに言った。


その友達とは来年から一緒に暮らす予定だ。


仲悪くなるからやめたほうがいい、と僕は90%の人に言われる。


彼も90%の人にそういわれる。


それを見返そうと意気込んでいる。


僕らには、楽しみと節約という理由でやるのではない、共通のビッグな夢があるのだ。


それを直接実現するための共同生活ではないが、刺激しあって、駆けていく青春時代。。うん、悪くない。


こんなだから、そんじょそこらの失敗している共同生活と一緒にはならない。