まずはこの動画を見ていただきたい↑
ジェラードのワザありシュートでゴールのシーンです。
これだからFIFAは面白いですね。
この足元のボールのタッチ感
大好きですね!!
相手もさぞかし
うまいなこいつ
とおもったでしょうね!!
試合は前半にこちらがガンガン押していたし
完全フリーの場面も決めれずに同点で迎え
後半の90分ドラマが起こりました。
ルーニーの高速ドリブルにより
ひれ伏すイングランド守備陣たち(相手もイングランドでした。)
モロともせず切り込むルーニー
最後は全員抜きファーサイドへのコントロールシュート
2-1
辛くも勝ちました
その理由に
こちらのミスがなければ楽に勝っていたと思いますが、
相手もなかなかのイングランド使いで
ポイントは相手が格上
5342でした。
格上にこの勝利はまずまずの金星といいましょうか。
ですが、ランキング一位を目指す自分にとって
まだまだ爪が甘い部分があります。
それは反省材料かと・・
相手のポイント 2450でした
ということで、画像を見て頂けたらわかるように
フォーメーションもしっかり決まり
イングランド代表の味がしっかり出せた試合だったと思います
3バックなのですが、CBの前にもう一枚
CBを置くという実質3バックだが守るときは4人でしっかり守ります
的なフォーメーションです。
さて、チェルシーが相手でしたが、この結果になってしまった相手側にいいたいことがある。
DFに先読みして動きすぎこれは上級者のみ可能なスキルであると思います。
なぜならFIFAは非常に精工に作られているので、多少のボールや多少の重心移動の違いにより、
抜かれることが発生するからです。
であるから、ディフェンスが慣れないうちはボールを見てからしっかりと引いてディフェンスすれば上達すると思います。
自分は今まで千試合程してきたのでそういったスキルは
負けて学びました。
このようにオンラインであったとしても人対人という対人戦であっても
シュートが一本も打てないでも支配率は五分と五分がありえるわけです。
今回は少しばかり運が良かっただけなのかもしれないですが('∀`)
と 始めたのですが
開始 30分で 5対0
相手にならない(笑)
止められました(笑)
相手のポイント
1021でした
ご覧のとおり
切られたので画像はございません。
トルコも中盤からフォワードにかけていい選手がいるのですが、残念です。
ハミト・アルトゥントップ をはじめ
香川選手と同僚だった
現在レアルマドリード所属のシャヒンなどですね。
でも、イングランドの前では何も出来なかったということですか・・・(つд⊂)
それにしても突然の
ネットワーク接続が切れました
は嫌いだ
開始 30分で 5対0
相手にならない(笑)
止められました(笑)
相手のポイント
1021でした
ご覧のとおり
切られたので画像はございません。
トルコも中盤からフォワードにかけていい選手がいるのですが、残念です。
ハミト・アルトゥントップ をはじめ
香川選手と同僚だった
現在レアルマドリード所属のシャヒンなどですね。
でも、イングランドの前では何も出来なかったということですか・・・(つд⊂)
それにしても突然の
ネットワーク接続が切れました
は嫌いだ
第二節
レアルマドリードVSバルセロナ
この試合は数多くありますね。
今回は使う人も非常に上手で圧倒的に
シュートを放たれました。
ですが、DFをかなり頑張ったと思います。ヽ(*´∀`)ノ
相手の ポイント 6071
久しぶりに負けてしまいました。
が、気を落とさずにしっかりと上手くなりつつ
いずれは勝てるように頑張りたいと思います.
今日の試合に関していえば、
言い訳になるかもしれないが、
最初の先生は前半40分に私が最初でしたが、
その直後前半43分に取られたのが、いらなかったかなと思います。
延長に入らずに済んだのに(/ω\)
しかし、こういう延長に入るほど自分が採用している
3バックが狙われているような気がします。
ちなみにフォーメーションは
3‐3‐4を採用しています。カスタマイズでこれが超攻撃的で超守備的に行けるとFIFA10の時代に編み出したものです。
イングランド代表をこれで使えば本当に最後のほうは負けなしでした。
ただ、今回はFIFA10とは仕様が少し変わったのでイングランド代表は使いにくいと感じています。
よってレアルマドリーを使用しています。
このフォーメーション最大の特徴は何といっても4トップ(笑)
FWを4人置くというブラジル代表かい!!
と突っ込まれそうですが、意識はしていなくて後で気づいたことでした。
これが自己流です。
最後にこの外国人のユーザーからの言葉は貶しているという感じでしょうか
私に勝ったのですからそりゃ嬉しいか(#^.^#)(^0^)/(^0^)/









