守護天使よ

 

あなたの腕の中で

 

わたしは今でもまるで幼子のようだ

 

 

 

 

大いなる守護天使に護られている女性を描いてみました。

 

自分の若い頃をイメージして描いてみましたけれどね (*´艸`*)

 

あくまでもイメージですので、えーーー!!!?(・Д・)

 

という声は無視させていただきます (*´艸`*)

 

 

守護天使よ

 

あなたの腕の中で

 

わたしは今でもまるでおさなごのようだ

 

 

守護天使のことを想うと自然にこんな言葉が浮かんできます。

 

どなたにも例外なく守護天使は護っていてくれているのですが、きっと大半の人は視えないし感じないし疑心暗鬼なのではないかしら。

 

でもね、ひとたびその存在を意識しだすと途端に近くに感じられるようになります。

 

つい先日も光のカーテンについて書いたのですが

 

 

 

 

暗いお部屋で私の頭上からプラチナシルバーの粒子の光がカーテンのようにツーと規則正しくなびいていて、

 

あまりの幻想的さに畏れをなしていたお話です。

 

それが私の守護天使の美しいローブが揺れ動く様だったのだと後から氣づきました。

 

 

私が守護天使だと確信した後ですね、なんとなんと!!!

 

数日前、風邪ぎみで少しヘタって眠っていたのですよ。

 

そうしたら誰かが背中にピトッといたのです。

 

そのエネルギーの圧力って全然遠慮がちじゃなくて、もろにですね、誰かいる!! という熱量なのです。

 

しばらくそのエネルギー存在の息づかいか言葉のようなものが聴き取れるかをじっとして探っていたのですが

 

そうしたら、私に意識が戻ってきていて起きているのがわかったらしく、スーーーッと存在を消していきました。

 

ちょっと、「あ」という慌てた感じが可愛かったのですがね(*´艸`*)

 

 

きっと私の守護天使だと思いました。

 

風邪ぎみの私に寄り添っていてくれたんだなぁ、と思ったら

 

私ったらいつまでも守護天使にとっては護るべき存在なんだなぁ、と

 

なんだかジン、ときちゃったのですよね。

 

 

なんという無償の愛なのでしょうか。

 

 

 

 

生まれる前からずっとずっと一緒にいてくれた守護天使。

 

かなりな大人の姿になった今の私でも(^^; 

 

守護天使にとってはいつまでもいつまでも「おさない魂」のままなのでしょうね。

 

 

そんな守護天使に感謝を込めて。

 

この絵を贈ります💖

 

 

いつもありがとう。

 

あちらに還るときにその全姿を見ることができるのが、楽しみです。

 

 

どうぞ皆さんもご自身の守護天使さんに思いを馳せてくださいね。

 

どれほど喜んでくれることでしょうか照れ