こんにちは。
「あなたのツイてる時を読む」
ツキヨミ九星気学の福原生恵(イクエッティ)です![]()
今日は、娘のベッドに腰かけて、
机の向きを変えてみたんです。
それだけで、ふっと気持ちが整いました。
実はこの向き、“ひらめきやすい方角”なんです。
これ、子どもにもとても効果があるので、
また6月に講座を開催しますね。
近々ご案内しますのでお楽しみに。
さて、今日の本題です。
親の言葉が届かない時、そこには理由がある
TikTokライブでは、
よく子育てに関するご相談をいただきます。
なかには思わず涙が出そうになるような、
深くて切実なお悩みも。
「整形に夢中で、自分の顔が嫌いだと言う娘に、どう接したらいいのか…」
「離婚したいと言い出した子に、親として何を言えばいいのか…」
——
こうした話は、ママ友にも言えない。
でも、誰かに聞いてほしい。
そんな気持ち、ありますよね。
私はそういう声を受け取るたびに、
胸がぎゅっとなります。
小さいころは親が“関われる”。でも——
子どもが小さいうちは、
「どう育てるか」「どう関わるか」
を親が決められます。
でも、子どもが思春期を過ぎ、
大人になっていくにつれて、
私たちはもう“見守ることしかできない”という
もどかしさに直面します。
だからこそ——
中学生・高校生のうちに、「その子らしさ」を知っておくことが、親にとって最大の準備なのです。
「なんでうちの子は…」の裏側にあること
「なんでこんなにやる気がないの?」
「なんでそんな言い方しかできないの?」
そんな疑問の裏にあるのは、**“運勢の波”と“その子の気質”**かもしれません。
九星気学では、
「今は、こういうタイミングだから
無気力になりやすい」
「この子は、本来こういう特性を持っている」
ということが見えてきます。
それを知っているだけで、
関わり方が変わるんです。
ほんの少しの余裕が、未来を変えます。
実際にあった、忘れられないできごと
以前、保険の仕事で訪問したご家庭。
明るくて、真面目で、立派に見えるお母さん。
けれど、あとからご主人と離婚されたと知り、
さらにご主人も後を追うように命を絶たれたと聞いたとき、私は言葉を失いました。
人の心は、本当に紙一重です。
でも、そうなる前に、**“気づけるサイン”**はあるんです。
たとえば、1974年生まれの「大将タイプ」
今年はまさに転機の年。
夫婦関係に揺れが出たり、心が敏感になったりしやすい運気です。
あるご夫婦に「3年前のこと、まだ怒ってますよね?」とお伝えしたら、
「どうしてわかるんですか!?」と驚かれたことも。
それは**“性格”のせいではなく、“運の流れ”**のせいかもしれません。
だからこそ、知っておくだけで救われることがあるんです。
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私自身も、変われたから
「年齢的に無理」
「子どもがいるから仕方ない」
「私なんかにできるわけがない」
そんなふうに、“できない線”を自分で引いていた時期がありました。
でも、
ツキヨミ九星気学を学び、**「自分の運の流れ」**を知ったことで、
「あ、これでいいんだ」と思える瞬間が来たんです。
すると、不思議と動けるようになった。
⸻
だから私は、伝え続けたい
もし今あなたが、
「もうダメかも」って思っているとしたら——
それは、**あなたのせいではなく、ただ“今がそういう時期”**なのかもしれません。
そんなときこそ、自分の運勢を見つめてみてください。
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\気質別診断、プレゼント中!/
「私って、どんなタイプなんだろう?」
そんな風に感じた方は、こちらからどうぞ♬
https://smart.reservestock.jp/fast_scoring/index/1992
あなたの中の「もう一度やってみようかな」が、
そっと目を覚ます時間になりますように。
明日も、ツヤの増す一日を。
🌿6月開催|2025年下半期の運勢講座🌿
この講座では、
今年後半の「追い風のつかみ方」と「気をつけるポイント」、
そして、家族の運勢やお子さんのこれからの流れまで、
実生活に活かせる視点でお伝えします。
知っているだけで——
今、諦めそうになっていることにも、
もう一度向き合ってみたくなるかもしれません。
そして、いずれお子さんが大人になった時、
「その時に備えておいてよかった」と思えるはずです。
🌙詳細・お申し込みはこちらから
👉https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/12128
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参考にしてみてね。
あなたの人生デザインのお役に
立てますように。