mellow diary

相変わらず訳の分からないこと言ってます


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15日にスケボーをして
危ないコケ方をして骨盤の右側と左手と肋骨を痛める

昨日身体を動かそうと軽くスケボーしたら
これまた危ないコケ方をして胸とまた左手を痛めた…

そして今日仕事中に工具を使って棚を組み立てている際に
手元を謝って工具を顔にぶつけ左のほお骨をあたりを切った…

そういや数日前に指を刃物で切って出血したし
やけに怪我の多い最近の僕
お祓いでもした方がいいのかも

しないけど


そんな中
妻のお腹はビビるぐらいに大きくなっている

そして時折動くお腹を触ってみたりしている

「子供が産まれる」ということに関する情報や物事にたいして
自分の感覚が敏感になっていることがわかる

友人が言った子供が出来たらこれからノンストップ
いやまさにその通りなのだろうと思ったりして

子供が出来たら自分の時間がなくなるとか
自由がなくなるとか
そんなネガティブなことをや
可愛くてしょうがないとか
絶対可愛がりそうとかいうピンと来ないことを言われたりして

確かに
子供というのは僕の生活にドーン!!と割り込んできて乗っ取ってしまうのだろう
ああ面倒くさいなと正直思ったりするけど

だからといって自分の時間という物がどれだけ重要なのかと考えると
元をたどれば世の中全てのことに大して意味なんか無いと極論に達したりして

つまりなんか面倒くさいものって結局
それこそが人間らしいことで
友達付き合いも結婚も仕事も子供も
恐ろしく面倒くさいことに溢れているからこそ幸せなのだろうと思う

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今年の大きな転機のひとつとして
7年間お世話になった店を離れることになった

このお店はいわゆる普通の古い民家を改装してカフェにしたお店で
その改装の段階からお手伝いさせてもらい
まる7年過ごさせてもらった

開店当時すでに民家を改装したカフェというのは沢山存在したが
今となっては奈良を代表するカフェのひとつになった

夫婦でオーナーをされていたのだが
数年前から少しずつ旦那さんの方が別の仕事に力を注ぎ始め
それがついにかたちとなり大きなチャレンジとして動き出すことになった

旦那さんが離れるにつれ
カフェの厨房は任されることが多くなり
今年に入ってからはほぼ僕が料理を任されるというかたちをとっていた
自分がこの店を回している感じがそれも悪く無かったのだが
実は旦那さんのチャレンジに僕も引き抜かれることが前々から決まっており
カフェには新たな戦力を補強し
その戦力に任せられるだけの引き継ぎをするのが結構たいへんだった

新しいチャレンジというのも
同じような飲食関係の仕事になるのだけれど
個人経営の飲食店というのとは少し違うので
僕自身もまだどんな風になるのか想像がついていない


店を離れる
ということを口にすると
独立して自分の店を出すのか
と思われることが多い

もちろんそれは望むところではあるけれど
ただ自分の夢を叶えるがためにリスクを冒す
というのは性に合わず
むしろ自分が必要とされている場所があるということが
自分に存在意義をもたらしてくれる
僕はその方がいい

必要とされることはとても大切だ
妻にも友人にも
必要とされる人間であろうとすることは
自分の考えや進み方を軌道修正してくれる


自分の店をという思いは
はじめはまだまだ早いと思っていた
そしてそろそろ思っても良いだろうという時期があり
具体的にこういう風にしたいなと考えるようにはなっている

そして2、3年後以降にチャンスが転がり込めばと
そんなことを考えたりもして

どうなるかわからないけれど
きっとどうなったって悪くはない
そんな自信のような能天気さはある


とにかくまずはひとつ
そしてことしはもうひとつ
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