mellow diary

相変わらず訳の分からないこと言ってます


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昨日発売の雑誌に載った
ありえへん不自然な顔で
真っ白の歯を見せてわろとった
他の店のスタッフ写真はそんな笑ってなかった
あのカメラマンめ…


漫画を買った

とにかく面白い漫画を買おうと
漫画を買う動機が先行していた
それから何を買おうか迷いとりあえず古本やへ
しかし何も目にかなう物が見つからず
立ち読みしてるオタク兄ちゃんにでも聞けばよかったかも知れないが
下調べをしに帰った

まず面白かった漫画を思い出してみる
そりゃスラムダンクとか面白かったが
新しく入門したいので知ってるのを買っても仕方ない

それで思い出したのが「プラネテス」という漫画
これはずーっと前にここでも紹介した事がある
その作者名を調べて
新しく描いている漫画がないか調べると 出た

「ヴィンランド・サガ」幸村誠
内容としては9世紀頃の北欧が舞台で
その頃実在したバイキングと呼ばれる海賊の話
史実を交えた話なので
その頃の時代背景を想像しながら読み進める
何せこの作者「プラネテス」の時もだが
内容の情報の緻密さに驚かされる
それがリアリティを感じさせ話に入り込める理由でもある

デンマークのイングランド侵攻
イングランドをめぐる民族間の争い
奴隷制と宗教観
そんなのを織り交ぜた内容

そんな作者「幸村誠」は歳2コ上だった!!
おお
もっといってると思ってたが…
まあでも歳が近いからと言って若いとも言えない年代に突入してるのかも知れん

ちなみに現在7巻が出たばっかりで
まだ連載進行中の作品だ

次巻が出るのはいつになるやら…
こうして次をすぐに読めずに我慢しないといけないのが
連載漫画のいじらしさだと思う
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この歌は実体験をもとにしました
歌手によくあるコメントだ
悲しい恋の出来事があればあるほどいい曲ができる
そんな事をいう人もいた
深く傷ついても「これでまたいい曲ができる」と思えたなら
それは上手な自己防衛かもしれない

それで出来た歌がホンマに良いかは置いといて
自己表現というものを生業とする者にとって
確かに実体験や自己の感情というのはその
表現における大きな要素であると思う
歌であろうが小説であろうが
絵画であろうが
自分自身を投影された表現というのが僕は好きだし
そうあるべきだと思っている

経験や感情が要素になるのなら
表現する者は様々な実体験が必要で
豊かな感受性を持ち合わせないといけないと
言い聞かせていた時もあった

だから気持ちが高ぶる時も
ひどく落ち込んだ時も
それこそそれが自分自身の作品の原材料になるのだと信じていた
だから
表現を生業にしようと
今ももがき続けている方が
そうやって悩んだり苦しんだりしている事は
必要な要素であって
苦しむ事こそ
その領域に居るということの証明みたいな物だと思う
その今の感情が今投影すべき主題なのだと思う


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最近の休日の過ごし方は型にはまっている
遅めに起きて朝飯のような昼飯を食べて
ゆっくりと作業の準備をはじめて
3時頃まで小品作りの作業をする
後片付けをして着替えたら
スケボーに出掛ける

本当はもっと早く起きて
作業時間をもっととりたいが
なかなか集中力の事とかを考えると
1日にひとつ完成させる数時間の作業がちょうどいいかもしれない

はじめの頃と比べると
作業のコツや要領を得てくるので
手が早く進むようになった
行程や順序に慣れてきた
なんとなく出来も良くなってきたように思う
作業行程をわけて幾つかを同時進行させれば
もうすこし効率よく出来るのかも知れないが
僕はひとつでも早く完成してほしいという気持ちがある
ひとつずつ思い描いた完成図が生きているうちに
形になるのを早く観たいという思いがある

そんなことはそれを手に取り買っていく人には
どうでもいいことである

でもどうでもよくないことである
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はじめてyoutubeを貼付けてみた
友人のM君がチッコイハイテクノロジーHDビデオカメラで
撮って編集してくれた映像である

ちなみに歳を負うごとにどうでもよくなるバレンタインデーの
男だらけのスケボーである

2:22からちょっとだけ映る男が僕である

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髪が伸びた

最近髪を切った?とよく言われるが
そうではなくて伸びたのだ
おかしなことを言ってるようだが本当のこと
伸びて来たので髪を耳の後にかけるようにしたので
すっきり見えるだけのこと
騙しているワケではない

おそらく生涯最長記録更新中


なかなか味を薦めるというのは難しい
好みの味というのは個人差がある
自分が美味しいと思った物を他人も同じように思うかは
わからないものだ
人気のラーメン屋に限って期待はずれなのは
予想を高く持ちすぎているからだろう
期待を裏切るというのは良くも悪くもよくあること
自分の体調や
一緒に食べる相手
店の雰囲気
もしかしたら作り手がその日たまたま失敗したとか
いろいろと状況で感じる味は変わる

ただ好き嫌いの多い人間が店を薦めても
その味覚の懐の狭さをどう信用しろというのか

食べ物の好き嫌いを言う人は苦手である
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先日の日曜日に
大学時代の同期が結婚式を挙げ
僕はその誘いを断り行かなかった

年に一度会うか会わないかの仲
その程度の付き合いの相手を
祝福しようなんて気持ちにはなれへんなとへそを曲げて
日曜日に仕事を休むのは気が重いこと
それとお金の面も苦しかったので断った

付き合いの悪いヤツだと思われても
それは仕方ないと思ったし
そんな気持ちで出席したら失礼でもある
まぁそれは言い逃れだが


直前になり
出席予定の友人から
二次会にも来れないかと言ってもらった
聞けば関東からも懐かしい顔ぶれが集まるようだったが
意固地になっていたのかも知れないが
やはり気が乗らなかった


僕にはしょうもないコンプレックスがあった
今の自分の状況を
自分自身で誇りをもってる部分もあるが
引け目に感じる部分も確かにある
同じ大学を出て
僕だけがそのなかで一番長く最後まで大学に残った
そのことを後悔しても無いし学ぶことは多かったが
それほど親しいとまではいかないモノには
それは甘えに捉えられることもあるだろうし
先に社会で働き出したものには
築いた哲学があるだろうから
僕の今の現状も認められないのだろうなという恐れを
持ってしまっている
というかこれは僕自身のなかで作ってるコンプレックスだ
そう気付く事もあるのだが
なんか過敏に反応してしまう

よく知ってくれている友人は
理解をしてもらってると僕は思っているから
そんな友人がいるから
そこまで距離を詰められていない相手にわざわざ歩み寄るのは
いやそもそも歩み寄れる相手ならとっくにそうしてるのだ
だから
僕は自分のことをよくも知らない人間に
バカにされるのが嫌なだけなのだなと思う

いつ
結果を出さなければならないなんて
何処にも決められていない
結果を出すのが早ければ優秀なのかというとそうではないはず
今の自分をバカにされようが蔑まれようが
そんなことは問題ではないのだということ
それが結論だ

バカなことを気にした
皆に申し訳ないことをしたような気になった それだけ
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妊婦になって辞めていった元スタッフが
大きなお腹を抱えて店にやって来た

そのお腹には新たな命が宿っているのだ
すごい
神秘だ


その元スタッフが
産まれてくる赤ちゃんの名前をみんなに相談していた
というわけで
赤ちゃんの写真と名前が沢山載っている情報誌の1ページを
バックナンバーも引っ張り出して見ていた

その名前の羅列といったらもう
現代の社会問題のひとつとも言えるかも知れない

まず読めない

僕の名前も漢字一文字で読み間違われることが多かった
子供にとって自分の名前を正しく読んでもらえないのは
悲しいのを知ってるのだろうか

そして漢字の使い方が雑
当て字にしてハーフみたいな名前にしたり
帰化したんか?みたいな
やたら難しい漢字使ってたり
それと名前に愛とか夢とかしまいには恋とか使われている
全体的に可愛らしい名前が多い

名前は死ぬまで背負い込むものだ
可愛らしい赤ちゃんにだけつけられる名前ではない
赤ちゃんもやがて歳を食うわけだから
もう少し未来の事を考えて付けたらどうだろうかと思わされる
ペットの名前じゃないのだから


ただ名前に拘るのはきっと日本人特有だと思う
アメリカ人なんて同じ名前多いし
Jr.つけるだけとかあるし
だいたいニックネームでとおってたりするし

僕もいまや呼ばれ方が各方面よって違い4通りほどある
ようは名前自体はそれほど凝るものではないと思うし
安易に付けるものではない
自然体に
思慮深く
なかなか難しいことだけれど…
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常連になるというのは嬉しくもあり
どこか恥ずかしい気持ちもある

よく行くタイ料理レストランではいつもかえりに
いつもありがとうございます コップンカー!
と言ってもらい
とうとうこないだはサービスでコーヒーまで出してもらった

足を運ぶと顔を覚えてますよという反応をされる
そういう店が幾つかある
飲食に限らず洋服を見る店も決まってきているので
すっかり顔を覚えられている
洋服の場合
そうやって店員と仲良くなっていると
いろいろと服のことを聞いたり教えてもらったりできる
それはなかなか楽しいが
おかげで購入に踏み切るまでの決断力がユルユルになってしまっている…

そういう顔を覚えられている事がよくあるが
もしかすると
僕の顔は覚えられやすい(覚えやすい)顔をしてるのかもしないなと思う

初対面の人に
「なんかどっかで会った事ある気がするねんけど」
と本当によく言われる
それは会った事があるのではなく
そう思うような顔をしているのだと思う
濃いとか薄いではなく
いや 僕の顔は濃い方にふくまれるらしいけど
きっと印象に残る顔をしているのだろう
それはまぁ有り難い事だと思う


お店の客の立場になると
やけにエラそうになる人間がいるが
客やねんから当然 ではなく
客とて謙虚に店側に気を使って接していれば
お互いに気持ちのいい関係を結べるのであって
信頼関係が生まれれば
もし無理を言うような事になっても親切に対応してもらえるというもの

斜に構えてエラそうにしても何も良い事はない
それでただ何度も足を運んでも
そういうのは常連さんと呼べないと思う
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