mellow diary

相変わらず訳の分からないこと言ってます


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182センチ75キロ
それが
ここ数年維持しようとしなくても変わらずに保っていた体型だった
最近痩せたかも
と思っても久しく体重を計っていなかった
今朝思い出して体重計に乗ってみた
70キロ
ええ!!!
5キロ痩せてる!?

そのあと父親が乗る
今日はちょっと少な目に表示しよるな

そんな気まぐれな体重計があるか

それにしても体重計がくるっているわけでは無さそうなので
やっぱり痩せたようだ
嬉しいけれど
そんなに身体を酷使しているのかと思うと複雑な気持ちだった


夕方店に父親が来て
妙なことを話し出した

お前大学にドロボーが入ったことがあったやろ?

ドロボー?

財布盗られたことあったやろ

盗られた?

・・・

たしか去年の秋に財布を無くしたことを思い出した


警察から連絡が来てな・・・

と話し出した内容はこうだ

年齢50歳代の犯人は
窃盗の常習犯で
業者や大学関係者のふりをして忍び込み
誰に怪しまれることもなく
数十件の窃盗を
大学にターゲットを絞って関西の方々の大学で
犯行を繰り返していたという
その犯人が数日前京都で捕まり取り調べを行ったところ
財布自体は処分していたようだが
カード類を所持していたため
その中から僕のカード類も出てきたので
家にその確認の電話が警察から入ったそうだ

!!!

僕の財布はそんなヤツに盗まれてたのか!!!?
信じられん!!
そんな大事件に巻き込まれていたなんて驚きだ!

別に今更なーんの怒りも湧いてこないのだけど
そんな人物が近くをうろついていたなんて本当に信じられない

ところで財布のなかに入っていた所持金(6,000円)は帰ってこないのかい?

帰ってこないでしょうなぁ
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大切な人と過ごす時間は
大切な人と共有してるから
1時間が30分にしか感じられずにアッという間に過ぎる
のかもしれない

久しぶりにPCの前に座る

秋まっただ中
お店は有り得ない繁昌ぶりをみせる
情報誌や新聞などへの掲載が続き
その影響と最も人が訪れる観光シーズンとが重なってか
とてもじゃないけど手に負えない盛況ぶりで
まさに嬉しい悲鳴をあげている
それが本当に嬉しいという枠を超えて辛い域に達しているのも否めない

はじめからのんびりとしたスタイルで営業したいというのが
Jさん夫妻の方針だった
そりゃあ繁昌に越したことはない
けれど毎日予約の電話が殺到しているここ最近
予約制にしたくはないという思いから
予約は用意しているランチの半分を割り当て
残りは予約無しでひょっこりこられた方に出せるようにと考えた

予約の受付は2・3日後までいっぱいになり
30食程度(土日は40程度)しか用意出来ないランチは
日によっては1時頃に完売となる
店に足を運んでこられても断らないといけないことが多く
電話の予約をも断らないといけない状態
「店に行って2回断られて、電話でもことわられた」
受話器越しに怒りをぶつけられることもあった

決してお高くとまっているわけでもないし
客を選んで断っているわけでもない
なかには予約無しで来てその日に席があるという人もいるわけだから
怒りをぶつけられても困る

自分たちの出来る範囲内の事をする
それ以上の無理をしても
こっちだってまだ開店して間もないのだから
ただでさえ至らぬ点がたくさんあるのに余計迷惑をかけるだけだ

客を断らないといけないことは
こっちとしても当然心苦しい
それなのに怪訝な表情を返されると気持ちはもっと沈むというのに
わざわざ来ているのに
わざわざ電話をかけているのに
という態度をとられても
では特別に・・・とはいかない事をわかってほしい
いや
そういう人たちはきっと一生わかってはくれないだろう
悲しいことだ

とにかくこの状況はしばらく冷めそうにない
何よりも有り難いことなのだけれど
僕も奥さんも電話恐怖症になりつつある・・・
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急に秋めいて寒さも増してきた
曼珠沙華は一斉にその朱で畦を埋め尽くす

暑さ寒さも彼岸まで
というわけで彼岸です

ところで彼岸ってなんぞや?ってわけで
調べてみた
彼岸(ひがん)とは雑節の一つで、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた7日間のこと。また、この期間に行われる仏事(彼岸会)のこと。

春分秋分の日には
日が真東から真西に沈むことから
西方にあるとされていた極楽浄土を思い礼拝する
というのが彼岸というものらしい


そんな秋分の日に
僕は自分の思いの丈を全て打ち明けることが出来た

今まで言えなかったことが何度もあって
これまでもそうやってきちんと言葉で説明できないままに
思いの熱が冷めてしまったことがあった
言葉の温度の熱いうちに思いを伝えることはとても大切なことだと思う

そして本当に言って良かったと思えた
ありがとう
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栗ご飯が大好きだ
去年もこんな記事を書いたような気がする

この季節になるとうちの栗の木に沢山実がなる
栗ご飯はとても美味しい

秋は味覚の秋というが
一年を通して食には旬というものがあって
それぞれの季節にそれぞれ美味しいものがあるはずなのだ

そういうのを知らないのも恥ずべき事だと思う


たまに店のまかないを作ってと言われる

昼ご飯を食べるのはいつも3時頃
ピークを過ぎてから僕等の昼ご飯が待っている

ランチには使われてない食材が冷蔵庫には沢山入っていて
開けてみて何を作ろうか考えるのは楽しい

今日のまかないはお好み焼きです

なかなかうまいこと出来ました
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キッシーのりのりで楽しそうやった

くるりのファンに
可愛らしい若い女の子が多いのには
本当のことを言うと相応しい気がしない

僕がなんでくるりが好きかは
最近ようやく明確になってきているのだけど
メロディーももちろん歌詞ももちろん好きなのだけれど
そんな例えポップなシングル曲であっても
どこかに岸田君のマニアックな部分が生地に練り混まれていて
そういう時折垣間見れる「気持ち悪さ」が
僕にとっての魅力に感じるのだと思った

この歳になってみると
若い頃感じていた格好いいものそうでないものの基準が
覆されている事に気付く
表面的な事なんて
どんどんどうでもよくなっていく気がする
逆にマニアックさであったり
ひとつのことにのめり込む深さ
気持ちの深さ
心の深さ
人としての深さ

そういう深度がかっこいいの判断材料に変わってきているように思う
そしてそういうものが結果的に表面に滲み出てきて
表情となっているのがいいのだと

岸田君のマニアックさはくるりの音楽を深海の底に誘っていく
それが良いのだと思うし
それを良いと思えるのは若い女の子じゃあ無いと思うのだけれど
まあ結局の所
くるり好きっていう女の子が居たら
それだけで2割り増しですよ
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新しい布団を買った
いままで
ぺったんこで重いくせに大して暖かくもない布団で
冬を過ごしていたので
思い切って自分で買うことにした

新しい布団は
まだよそよそしく
工業製品的な匂いで
身体に馴染むにはしばらくかかるだろう

だけど冬の訪れを少し楽しみにさせてくれた
冬の寒さを凌ぐための暖かさを持つモノ達は
とても愛おしくなる
僕は服をたくさん重ね着するより
一枚で暖かい厚めの洋服を着る方を好む

寒さが本格的になる頃に
毛布も買おう
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数日前
帰ったら僕宛の荷物が届いていた
達筆の筆字で書かれた宛先の横に送り主の名前もあった

この春までいた大学の助手さんからだった
いわば元同僚だ
3月に行った旅行の写真をCD-Rに焼いて送ってくれたのだった
旅行の際も色々と雑務を引き受けてもらったうえに
わざわざこんな事までしてくれる彼は
呆れるほどにいい人だ
感謝しております

早速PCで開いてみた
僕の時代遅れなPCにもしっかりと対応して見られるようにしている辺りが
さすがに抜け目無いと思った
少し前
と言っても半年前のこと
とても楽しかったその旅行を懐かしんで写真を閉じては開き
開いては閉じた
大量の画像の中には
酔っぱらってボーっとする僕の写真もあった
なんて顔してんねん
と思った

たった半年前のことだけれど
あの時とは何もかも変わったような
写真に写った僕は別人のような気がした

あのときにはまるで思いもしなかっただろう今の自分
髪も長かったし
今の方が痩せたかもしれない

水曜日にバスケに行くようになったし
土日が休みじゃなくなった
いちいち傷ついたり浮かれたりすることもなくなった
まあそれはどーでもいいが

あんがい髪長くてもよかったかもしれへんな
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どの予報を見ても
あれだけ降ると言っていた雨は
午前中にパラパラと降ったきりピタッと止んで
あげく青空まで拡がった

劇団員は昨日から雨を降らせないように
各々が祈ったそうだ
天に祈りが通じるなんてことは有り得ない
けれど晴天は気持ちのいい蒼で高く
パンのように雲をちぎったり伸ばしたりした

全く境遇の違うモノが
例えひとつの目的があるとしても
人間関係や利害関係がうまく噛み合うとは限らない
年々僕は
父親の主催する劇団に関わりを深くしていくようで
継続していることが既に大変なことだと感心している

この劇団は素人劇団なので
チケットを販売しない
団員は皆仕事を抱えていたり学生をしているかどちらかだ
空いている時間を割いて稽古をし
毎年この秋の公演を迎える

今日の公演を観て僕は感動をした
それは同じ作る側からの視点かもしれない
成し遂げたことの感動かも知れない
でも団員はこの日かけがえのない時間を得られるし
今までの苦しい稽古の時間をもかけがえのないモノに出来る瞬間なのだ
そしてそれを見に来る客数も年々増え
毎年観ている人は成長に深く感心をしている

劇を見て感動するのもいい
でももっと知っていって
団員の努力や
決して特別な人たちではない者が
この一瞬特別な経験が出来ることを知れば
その感動もまたひとしおと思う

とにかく
うまくいかなかったりで
イライラして家族にも被害を及ぼしていた親父に
ここで言っても伝わりはしないが
お疲れさまと言いたい
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半分試行錯誤しつつ
半分ブチ切れつつ
あの手この手で婆さんを外に出さないよう説得する
それに疲れた・・・


洋服店の店員と仲良くなって
その店に寄って彼が居るとよく話をする
けれどそこまで仲良しになっているわけではないので
販売員と客の関係からすると
中途半端な仲の良さはネックになる

きっと本気で勧めてくれているのだろうけど
それが好みに合わないと断りにくい
買ってあげたら喜んでくれるのだろうな
という要らぬ気遣いが発生する

でも結局買わなかったのだけど

明日はどうしても雨に降られたくない

親父の劇団の公演が明日に控えている
せっかく一年に一度の本公演なのだから
気持ちよくやり遂げて欲しいと思う

今日のリハーサルを見ていても
感動する場面が幾つかあった
ただこの感動は一般客が感じられるものとは違って
劇団の一員としての目で感じたものだ
その場で演じられることの臨場感
客も巻き込む一体感が舞台の素晴らしさなのだとして
この劇団がそれを感じさせることが出来るのか
地域に根差した活動を続けてきた事の成果は
年々身をもって感じてきているように思う
半分だけしか足を突っ込んでいない僕にもそれは感じ取れる

だから明日はとにかく雨に降られたくない
できることなら雨を待たせておきたい
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自分と彼奴の違いってなんやろう
今と昔の違いってなんやろう
あの子とあの子の違いってなんやろう

あかんあかん

先生は比較論を嫌った

なんかとなんかを比べて差を見いだして
それで物事を判断することは安直すぎる

それでも無意識に数え切れない比較の結果で
物事を捉えてる事って多いと思う

自分は自分
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