mellow diary

相変わらず訳の分からないこと言ってます


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秋が来た


どこに来た?


やっぱり食卓でしょ!

というわけで最近の我が家では栗ご飯をよばれている

しかも我が家の栗の木から取れた栗で


豆ご飯は好きではない

でも栗ご飯は好物だ


田の畦には曼珠沙華(彼岸花)が咲く

プツンと簡単に折れる茎は

子供の頃棒で切り倒して遊んだ


ある日気がつけば何十本も生えている奇妙な花だ


身の回りに季節を感じられるものが沢山あることは

心地よいことだと思う

自然に恵まれていることが贅沢だと

いつからそんな悲しいことを言うようになったんだろう

僕にとってはそのほうがごく自然なことだ



グループ展が近い

雑用に追われる毎日

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ついてない


愛車に乗り込んでさあ出勤と思ったら

様子が変だ

進まない

進むのだけど重たい感じがする

サイドブレーキはおりてるし・・・

窓から顔を出して後ろを見ると

リアタイヤがペッシャンコ!


パンクだ


完全にホイールが地面とくっ付いてる

嫌がらせだろうか・・・

近所の田舎ヤンキーの仕業だろうか・・・

と朝から気持ちがダウンした

とにかくスペアに交換しないと


初めてのタイヤ交換

ジャッキはどこだ?ジャッキを回す棒はどこだ?

どこをジャッキで上げればいいんだ?

朝から1時間悪戦苦闘して交換を終えた


タイヤを見回したところ

釘のようなものが刺さってて

しかもそのまま走ったような形跡があるので

嫌がらせではないなと判断


これを機にタイヤも全部交換したい

点検して欲しい所は他にもある

だけど金が無い


今月は笑えるぐらい金が無い

今月はといっても正確には来月もという事だ

金欠は思考を鍛えるんだと

勝手に格言じみたことを思った

思ったけど空しい


弁当でも作ろうか・・・

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仕事場にケータイを忘れて帰ったのに

あくる朝

ひとつも着信も受信メールも無いなんて・・・



いつも会うよく知ってる人でも

会ったことの無い有名人でも


こんな風にブログなんかで書かれた記事を見ると

意外な印象を受けたりする

ブログというのはひとつの確立されつつあるツールだけど

他にも日記を綴ったものを拝見できるものがチラホラ


いつからか親父のHPで日記を見るようになった

親子の立場ではなく

一人の人間として感じたり考えたりする親父の日記を見て

僕の知らない姿を垣間見ている

僕が見ていることを親父は知らない


あとくるりのHPでの岸田日記も好きだ

淡々としていて

少し関西弁が文章に表れているのがホワッとさせ

アーティストの素顔を垣間見ることができる

僕が見ていることを岸田君は知らない


親父だって有名人だって

案外自分と同じように苦悩したりするんだ

当たり前のことなんだけど

それは僕を少しほっとさせる


人の苦悩や考え方を知ることは

自分の考え方の道標になり軌道修正になると思う


まあでもおおっぴらに発信している文章に

どれだけのその人の本心が見られるかは不明だけど

人の頭の中を覗き見するというのは

楽しいなぁと思ったりする

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いっぺんやってみたかったんやけど

何をかって言うと
自分の言葉でブログを書いてみること

要するに関西弁丸出しで

なんでいつもはそうしないかっていうと
関西弁って文字にすると
なんかしらんけどものすご「わざとらしい」感じになるし
雑な乱暴な感じになってしまうねんな

実際文章にしたのを自分でみたら
こんな言葉使ってへんで
と思えたりする

せやけど関西弁って
っていうか方言全部そうやと思うねんけど
結局はイントネーションの違いやったりして
丁寧な言葉遣いしてたら
文章にすると標準語に近いようになるねん

ちなみにうちの地元は田舎やから
関西弁よりもっと地方色の濃い言葉を
おっさんとか爺さんは特に使ってる
聞いてて意味ワカラン事はないけど
田舎くさ~と思う

そんな方言ってええなぁと思う
ホンマに

関西弁記事は今日で最後や
なんか気持ちわる~
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昨日の夜は熱かった
気温じゃなくて空気が

大学の同期達と久しぶりに会った
だいたい1年に一回は会ってたが
昨日は前の記事に書いたように
久しぶりに帰国した男のためにみんな集まった

みんなそれぞれクリエイティブな仕事をしていて
デザイナー、ワーカーがほとんど
お互いに繋がり合い
友人同士で協力して大きな仕事を成功させたり
独立を考えていたり

刺激になった

僕だけが大学に残り続け
いつまでも学生ボケが抜けないままにならないように
みんなと同じようにキラキラしていたい

車で行ったのはまずかったかな
飲めないけど飲みたかった
でもそれだと朝まで帰れなかったから
まあいいか
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土曜日の夜
久しぶりの友人(男)と再会をする

大学時代の友人で
3,4年ぶりだろうか
そこまで会ってないと緊張する
そこまで会ってないと「友人」と言うのも少しためらう

彼は大学を卒業すると同時に就職したが
直ぐに辞めて
そのままイタリアへ発った
それから一度だけ帰国したときに会ったが
それ以来音信不通になった

僕よりも彼と近しい友人からその後のことをきいたが
地元が関東だった事もあって
会うことはなかった

ある日
ひょんなことから
彼が結婚することを聞いた
まだイタリアにいたことも知らなかったし
結婚相手はスウェーデン人らしい

らしいといえばらしい
学生の時からどこか型はずれな感じだったし
その上みんなの人気者だった

そんな彼とは卒業間近に仲良くなり
刺激的な彼と居るのは好きだったし
彼に刺激を与える存在でありたいと思っていた

いまさら再会して何を話せばいいのか・・・
まあそんなことは心配してないけど

きっとまた会うことはずっと先か
もうないかも知れない

でもあいつの頭の中に
ずっと気になる存在で居たいなと思う

ごつい男なんだけど
プレゼントでも用意しようかな・・・
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なんかいろいろやって

結局ちっとも前に進めなかった今日


でもやっとまとまったので良かった

土曜日は制作をしよう


仕事に追われたり期限が迫ったりすることに

少し快感を覚えたりする

何かに執着することは他のことを忘れることができる



明日は前に記事にした

男4人の遠出の日だ


自分でも可笑しいほど全然楽しみじゃない

趣味がないというのは

致命的だなと思う

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この間たまたまスマップの番組に
宇宙飛行士の野口さんが出演しているのを見て
面白くてしばらくテレビに見入った

そして今日偶然にも
宇宙研究の一環として
アートと宇宙開発の関係について活動するF氏の話を聞いた


宇宙空間はそれだけで
一生をかけても解けない謎や研究材料に溢れている
僕らが少し興味を持つだけでも
膨大な量の疑問や不思議が頭をいっぱいにするから
わざわざ少し距離を持ってしまう

だから宇宙飛行士とか無重力空間とか
ソユーズとかガガーリンとか

とてもリアリティを感じられない別世界のことのように思える
衛星からやシャトルからの映像は
事実と解っていても
それが自分のはるか上空よりもっと上での画だなんて
信じられない
みんな信じてるけど
ほんとは言い包められているだけかも知れない

だけど宇宙飛行士はそれを体感してきたわけで
それはこの地上の中でも(地上じゃないのだけど・・・)
ものすごく稀な体験だと思う

この生きてる場所が
実は丸い形で宇宙に浮かんでいる(浮かんでいるというのは違うのか)
そんなことをハイソウデスカと納得できるか・・・

そんな宇宙空間に出た人間は
きっと考え方や今までの視野が変わるだろう
どんなに任務に追われていようと
絶対変わるはず

現に
F氏は宇宙飛行士のその後が宗教家になることも多いと挙げた
世界観が変われば生き方を説きたくもなるだろう

ただ野口さんをはじめ
多くの宇宙飛行士はこう言うらしい
「地球以外にも絶対に同じような星があると思う」と

しかし多くの科学者は
「地球は唯一のものだ
 だからこの星を大切にしないといけない」と言うらしい

地球の資源が危ぶまれて
果ては地球外にその資源を求めていくのは目に見えている

あるいは漫画や映画の世界みたく
新たな住める星を求めることがあるかもしれない

でも
確実性も根拠もないことに希望を持つよりかは
今をもっと深刻にとらえないといけないんだな

科学者は以外に冷静なんだ

宇宙規模に世界観が変わっても
小さな大事なことに目を向けることは必要みたいだ

宇宙に向ける希望は大きいし
宇宙開発って素晴らしいことのように思える
膨大な費用と労力を費やして

じつはNASAで特撮してました!

ってオチのほうが少し安心するかもしれない んなことないか・・・

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すぱんきー



いっつも下書きをしない

そのほうがいい感じになると思っているから


その時その時しか生まれない線

微妙なバランス


最初に頭の中に完全な完成図を描いていないから

多少のズレや進路変更も気にしない


全体的なもの

表現したいイメージから外れなければ

その場その場の対応で変わっていくことも

それも進行していく上での楽しさみたいに思えなくも無い


なんのガイドも無い真っ白なところに

いきなりペンでスウーっと線を描いていく感覚

直線を描こうとしてもどこか曲がってしまうけど

そこには二度と描けない線が生まれる

その代わり消せないので不用意に描くことは出来ない


その感覚がなんとも言えず好きで

立体物を作るうえでも

そんなドローイングの感覚を持って制作する


規律も約束も何も無ければ

同じものは二度と作れない


でも作品ってそういうものだし

人ってそういうものだと思う

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うみ

マークゴンザレス風のドローイング

髭をバリカンで刈ったついでに
眉毛にもバリカンあてたら
ちょっと有り得ないぐらい短くなってしまった
人相悪い・・・

MP3プレイヤーがちょっと欲しい
あまり活躍の場がないのに
音楽聴きながらスケートするとかぐらいで
そんなときには小さいプレイヤーはポケットに入るからいい
でもその他では使うことない

だから買わない
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