新刊がないっ!?

テーマ:
先月末頃に発売された本が欲しくて、ずっと探していた。
都市部と違い、入荷はいつも遅れ気味だったので、今回も同様に思っていた。

が・・・

1週間経っても
2週間が過ぎても
書店にないのだ。

店員に訊くと恐らく「取り寄せになります」と云われるだろう。

以前、この「取り寄せ」を依頼した事があった。
が・・・
あまり良い印象は残っていないのだ。
1週間ほど待たされた上に、間違ってオーダーされていたのだ。
勿論、正しいオーダーで改めて取り寄せてもらったが。

なので今回はインターネット書店でオーダーした。
送料がかからない上に明日中の発送になるとの事。
やはり早いな。

それにしても・・・

リアル書店には在庫がないのに(入荷していないのか!?)、ネット書店にはあるんだな。
ちょっと微妙な気分だ。
私の住んでいる地域がコンビニすらないような田舎だから?
車で40分程走らないと書店がないから?

うーむむむ・・・。



あ。
因みに、超人気作家の新作とか、話題の本とかは入荷が早いし、入荷数も多いのだ。
要は「売れ筋」のものだけに力を入れているって事か。
ってか、そう云った類のものしか売れないのか・・・www



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今回オーダーした本


35歳 その後を決める男の生き方 (中経の文庫)/里中 李生

¥600
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サニーサイドエッグ (創元推理文庫)/荻原 浩

¥903
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掃除のおばちゃん

テーマ:

日曜・祝祭日を除く平日。

事務所の入っているビルの共用部分を掃除する「掃除のおばちゃん」がいる。


通路

洗い場

トイレ

エントランス

階段

等々


1フロア1~8室と決して広くはないオフィスビルだが、

地下1階から7階までを一人で掃除してくれる。


一人で賄うには範囲が広い。

行き届かなくても仕方がないね。


それでも、おばちゃんは出来る限りの事をしてくれた。

小さな身体を精一杯伸ばして、

時には脚立を使って、

冬でも汗をかきかき一生懸命に綺麗に掃除をしてくれた。


そんなおばちゃんの努力も空しく、

綺麗になった端からビルの入居者や来客達が汚していく。


例えばトイレ。

便器からこぼした汚物はそのまま。

「我がの汚物は、我がで片付けろ!」

と思うのだが、そのまんま。

後から入った人も拭こうとはしない。

汚れた個室を避けて、塞がっている個室が空くのを待っている始末。


例えば洗い場。

何故か水浸しになっているシンク周辺&足下。

台拭きを常備していると云うのに、いつまで経っても水浸しのまんま。

三角コーナーは生ゴミで一杯だし、

排水トラップも・・・。


おばちゃんもよく嘆いていた。

「掃除のし甲斐がないわ」

と。


掃除のおばちゃんがいても、

皆が使う共用施設は、使用者が綺麗に使うのが基本だと思う。


例に挙げたトイレと洗い場。

汚れているのを見ると、

「この人達は、自宅もこんなんなんかな?」

と思う。


実は・・・

おばちゃんが今月一杯で辞めるのだ。

正確には、おばちゃんの派遣元とビルの管理会社との契約が解除になるらしい。

ビル清掃の委託業者が変わるのか!?

管理会社が契約を切ったのか、

受託業者が継続を断ったのかは私の知るところではないが、

何れにせよ来月からは新しい「掃除のおばちゃん」が来てくれると思う。


そして、そのおばちゃんもきっと

「掃除のし甲斐がない」

と思うのだろうな(苦笑)。




おばちゃん。

今迄、有り難うございましたm(_ _)m

新しい現場にいっても頑張って下さいね☆


新たに来てくれる(だろう)おばちゃん。

来月から宜しくお願いしますm(_ _)m

滅げずに頑張って下さいね☆(苦笑)





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結局

テーマ:
約2時間遅れで出社。



バス停から喫茶店を経由して(笑)駅に戻ると、
案の定、運転が再開されていた。

但し、約10分遅れの運行ではあったが。



地元の駅で
『運転見合わせ』『運行の遅れ』が判れば、
それなりの対応を取りやすいのだが、
途中の駅だと土地勘が無い為、対応しにくいのだ。

だが、今朝の事で学習した。

うん。

1時間程度の『運転見合わせ』ならば、
その場を動かず
『運転再開』を待つのが一番早い。
駅構内で待つのは時間の無駄でしかないし、
特に冬場は身体が冷えてしまうので、
腰痛持ちには辛い。
なので、一旦駅を出て、
近くの喫茶店で通勤本or新聞を読みながら
待っているのが得策である。



今朝の原因は
『架線の停電』
或る意味、不幸中の幸い(?)であった。

『人身事故』『脱線事故』ではなかったのだから。



※ 22:16Up



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そうして

テーマ:
再び駅へと向かっている私である(苦笑)



バスの時刻表を見ると、梅田行きは何と!


一時間に一本。
到着したバスは既に乗車率200%!?
次を待っている間に電車は運転を再開するだろう。



諦めた。



身体は冷えきり、腰の痛みも我慢の限界である(怒)。



駅へ戻る途中の喫茶店に入って暖を取っている。

今更じたばたしても、イラつくだけである。



※ 10:36Up



運転見合せ

テーマ:
『京橋駅付近の架線に異常が発生(停電)した為、只今、京橋方面上下線とも運転を見合わせています』

朝の通勤途中。
某駅で電車が停まった。
暫く待てば再開するだろう
と車内でおとなしく待つこと
約25分

『只今、指令から入りました報告によりますと』
『架線の強化を行なっております』
『復旧には一時間以上かかる見込みです』



おいおい・・・



時刻は既に
始業時間直前

慌て駅を出て、バスで梅田へ向かう事にした。

が・・・

こんな所から梅田行きってあるのか!?



あるにはあった。
が、便数が少ないらしく、バス停に来て
30分以上過ぎた。



バスが梅田に着くのが早いか。
電車が復旧し梅田に着くのが早いか。



そんな事を思いながら、
この記事をケータイで書き込みつつ
バスが来るのを待っている私である。


はあ・・・

朝っぱらから
『待って』ばかりの私。



はあ・・・

時間が勿体ない・・・。



※ 10:02Up



両替

テーマ:

会社の金庫番も任されている私。

今日、お客様から
「すみませんが、コレ、千円札に崩してもらえませんか?」
と、万円券を二枚差し出された。

レジには釣銭用にと、千円券・五千円券共に四万円分くらいは用意しているのだが・・・。

このお客様、実は来社される度に両替して帰られるのだ。


我社は銀行やないで!(怒)
両替くらい、近くの銀行でして来いや!(怒)

コンビニで崩したらえぇやんか!(怒)

と内心思いつつ、毎回笑顔で応対していた。

だが今日は、朝のうちに釣銭として出ていたので、レジの残数が少なかったのだ。
(と云っても、普段なら何とか持ちこたえられるかな?位の枚数)
少し渋っていると、やり取りを見ていた社長が、
「俺、沢山千円札有るから、後で替えてあげるで」
とおっしゃる。
ならば。
と云う事で、お客様の万円券二枚をレジの千円券二十枚で両替。

お客様が帰られて、暫くしてから
「社長。では両替して下さい」
と万円券を差し出すと、
「ん?今日はないで。明後日や」
「はぁ!?」

社長~~~。
今日!今!レジに無いんですけど~~~(涙)。
「え?あぁそっか。スマン、スマン」

社長・・・おとぼけ過ぎっす。


結局、昼休みを削って銀行へと両替に走った私であった(T-T)



化粧

テーマ:
暑い一日だった。

大阪の最高気温は何と!34.7度だったそぅな・・・(凹)

道理で、昼前に郵便局へ出掛けた時、
クラクラする~
と思った訳だ(滝汗)



こぅ暑いと、化粧崩れが早い(T_T)

汗をかく
だから
汗を拭く
すると・・・
特に汗を拭いた辺りがごっそりと化粧落ちするのだ。

お客様の前に出るのに・・・
恥ずかしいやん・・・(- -;)

こまめに化粧直しをすれば良いのだろうが、
化粧が濃くなってしまいそぅだ(苦笑)



ま、私の場合「濃い」くらいの方が、ベースを隠せて丁度良いのかもしれない(爆)



逆転

テーマ:
我が社が入っているビルの
少なくとも事務所が入っている階の炊事場が常時「水浸し」になっていると云う事は
以前も書いた
炊事場を使った他の会社の女性達が片付けない・拭かないからである。
酷い時には足下もびしょ濡れになったまま放置されている。



先月のある日。
洗い物をしようと炊事場に行くと、隣の会社の男性が使っていた。

10分後・・・未だ使っている。
何を洗っているのだろう?
と思っていたら、どうやらエアコンのフィルターを洗っていた様子。

更に5分後。
・・・未だ使っていた。
が、私に気付いた彼が、
「あっ!すいません(汗)直ぐ終わりますから」
と云って片付け始めた。

フィルターを拭き、
流し台を拭き・・・。

!!!!!!

女性達は拭かないのに、
男性が拭いてくれるだなんて!!!!!!

思わず
「○○さん(社名)の所は、女性は放ったらかしなのに、男性はキレイに拭いて下さるんですね」
と云いそうになってしまった(苦笑)。



クレーム対応・その後

テーマ:

私のイライラが最高潮に達した日 から2日後(4月6日)。
改めてマンションのサービスセンター(正確には「コールセンター」と云うらしい)に問い合わせをした。

今回は男性が電話口に出た。

「はい。コールセンターです」
「あのぅ、ポイントの事で確認して頂きたいのですが」

---以下、長くなるので割愛します(爆)---

結果、調査に時間が掛かるかも知れないので「後日連絡します」と云われ、一旦電話を切ったのである。

そして、翌日。

営業所の担当者から電話が入った。

「この度は申し訳ありませんでした」
おやおや、イキナリ低姿勢。
「あら~結局、営業所の方に回っちゃったんやね」
「はい。実は・・・」

---この後も長くなるので割愛します(笑)---

結果。
以前に私が書いた申込書は、既にKカードを持っている人用で、
私は先ずそのKカードを発行する為の申込書を書かなければいけなかったらしい。
と云うことは・・・
営業所の担当者が最初の手続きを間違えていた
と云う事だ。
確か、上司に確認しながらやっていなかったっけ?
と云う事は・・・
その上司も間違えていたって事じゃないか!

はぁ・・・。

なんだか怒る気も失せてしまった。

「では、その申込書を送って下さい。まさか、営業所へ出向いて書けなんて云わないでしょうね」
「はい。直ぐに送らせて頂きます」

そして、その書類は・・・
その日の内に私の郵便受けに入っていた。
担当者が入れに来てくれたのだろう。
と云うか、私が頼んだのだが(^ ^ゞ
ま、それくらいの事はやってもらわないとね。
私の怒りも鎮まらないってものだ(笑)。



そして・・・
無事、カード会社の審査も終わり、今月末か来月初め頃には件のKカードが手元に届くだろう。
それから、そのカード番号を営業所の担当者に伝えれば、後はサイト上でポイントの移行・交換が出来る。
・・・筈である(未だ不安)。


ま、何れにしても、今回のサービスセンターの対応・営業所の担当者の対応は「良し」としよう。

彼女(営業所の担当者)も良い勉強になった事だろう(笑)。



クレーム対応

テーマ:

我が社の話ではない。
私が住んでいるマンションの話である。

ここのマンションは『会員制』。
毎月の共益費の代わりに年会費を支払うシステムである。

『会員制』だからか、入居者に様々なサービスがある。
その一つが『ポイントシステム』である。
家賃・年会費等を支払うとポイントが溜まるのだ。

3年前迄はポイントと商品の交換が出来た。
私の持っているデジタルカメラは、このポイントを使ってGet!したモノである。
その後、ポイントシステムが変わり、商品との交換が無くなった。
代わりに電子マネーかメルマネ(ネットバンクへの振り込み)への交換となった。

その事自体は何ら問題ない。
むしろ現金でキャッシュバックされるので、自分で好きなモノが買えるので使い勝手が良い。

先々月。
ポイントがだいぶ溜まったので、交換の申請をする為に営業所へと赴いた。
受付の女性に云われるまま書類にサインをし、
「2~3日後には専用のウェブサイトでメルマネの手続きを行って下さい」
と云われたので、4日後、サイトを開いてみた。

が・・・

しかし・・・

手続きが出来ない。
よくよくサイトをみてみると、どぅやら既存のポイントを「交換する為のポイント」に移行しないとイケナイらしい。
仮に既存のポイントを「Mポイント」、交換する為のポイントを「Kポイント」としよう。

そっか!
営業所での手続きはMからKへの移行依頼だったのか!

とも思ったが、どぅやら違うよぅである。

2週間が経ってもMからKへ移行されていない。
不審に思ったので営業所へ問い合わせてみると、
「申し訳ありません。Kポイントを管理しているK社へ電話して『Kポイントカード』と云うのを発行してもらって下さい」
「その上で、発行された『Kポイントカード』のカード番号を弊社へお知らせ下さい」
と云う。
何だかよく解らなかったが、云われるままK社へ電話をしてみた。
「あのぅ、M社から『Kポイントカード』を発行してもらうよぅに云われたのですが・・・」
「え!?それはM社にある申込書を記入して頂かないと・・・」
「はぁ!?」

これは・・・
営業所へ問い合わせてもラチがあかない。
と思い、M社のサービスセンターへ電話。
「営業所からK社に電話してカードを発行するように云われたので、K社に電話したら、M社で申し込むように云われたのですが」
「はい。そぅです」
「ポイント交換の申し込みみたいなのは営業所で書きましたが、それがその用紙だったのでしょうか?」
「どのような用紙だったのか、こちらでは解りかねますが、たぶんそぅだったのでは」
「用紙にはK社へのカード発行申し込みなんて、一文も書かれていませんでしたよ?」
「状況を確認してみますので暫くお待ち下さい」
「・・・はい・・・」
「お待たせしました。『発行中』になっていますので、もぅ暫くお待ち頂ければ、お手元にカードが届くと思います」
「・・・では、もぅ少し待ってみます」

それから更に2週間が経った。
が、相変わらずカードは届かない。
改めて問い合わせてみた。
「かれこれ一月が経ちますが、未だカードが届きませんよ?」
「やはり『発行中』となっておりますので、もぅ暫くお待ち下さい」

更に2週間が経ったが、未だカードは届かず。


どないなってんのやっ!!!

このまま放置されるのか?
カードの発行に二ヶ月もかかるのか?
キャンセルするにしても、私が動かないとイケナイらしいし・・・。
ってか、何でこんな事で自ら動かないとイケナイのだ?

元を正せば、営業所の説明不足&不手際に問題が有ったとしか思えないのだが?

「待て」と云われたから大人しく待っているが、私の我慢にも限界が有るぞ。

下関時代からかれこれ10年以上の付き合いのあるM社。
こんな事でトラブルにはなりたくない。
だが・・・
この一月余りの私のイライラをどぅしてくれよぅ?

いっそのこと、M社の本社に『内容証明郵便』でクレームを提出し、善処されなければ賃貸料や年会費の『供託』でもしよぅかと迄思ってしまう。

そぅ。
私のイライラはそこまで来ているのだ(怒)。



ふぅ。

近日中に、暇をみてもぅ一度営業所に行ってみようと思う。
受付した担当者と所長に現状を訊き、対応してもらおぅ。
彼等が何と云おうが、私は動かないからね!
出来ない、と云うのなら、本社に掛け合う。
営業所若しくは本社がどのようなクレーム対応をするのか、楽しみである。



それにしても・・・
「サービスセンター」というところは、愛想は良いがマニュアル通りの対応しかしないものだな。
いや、出来ないのか。
残念な事だが、それも仕方がないか。