名古屋名東区 さらりと普段使いもできるコサージュ作家直良(ナオミ)です

名古屋名東区 さらりと普段使いもできるコサージュ作家直良(ナオミ)です

見たことのない独特の色合わせのコサージュをお作りしています。

世界にひとつしかないオリジナルコサージュは普段使いもでき、ワンランク上のおしゃれが楽しめます。


初めましてのかたはお読み下さい。

私の起業ストーリー


9月のレッスン生徒募集中



私には難しそ~と言う方はもっと簡単なリースが体験もできます。






体験レッスンはもうひとつメニューがあります。






デニムを使った可愛い大人のコサージュです。










ブログでは書けない話や、レッスンの情報もいち早くお知らせしています。




テーマ:

造花でも生のお花のいいところを見たり
一つ一つの花の個性をよく見ると
一段上のアレンジができると考えています。



堀田直良(ナオミ)です。

 

 


昨日のレッスンレポをしますね。

毎月かよってくださっている継続コースの生徒さんです。

ご自身もカルトナージュをされて
ご自宅でレッスンをされているので
道具の扱いもとてもなれていらっしゃいます。


毎回レッスンが楽しみで~と言ってくださるので
私の方こそ毎回感謝しているくらいです。





今回は作品がふたつ。




まずはこちらのボックスアレンジを作ってもらいました。




見慣れない方もいるかもしれないですね。

花屋さんでも生の花を使って箱に入れるアレンジは
プレゼントで頼む方もいるんですよ。



豪華なのと扱いやすいのいいところかな。




よく見るのはこんなプリザーブドフラワーを使った作品です。


https://www.pinterest.jp/pin/834080793460054055/

 

 

プリザを使うと豪華ですね。



それで私はこの扱いやすさを取り入れたかったのと
初心者のかたに作りやすいことを考えて
ボックスアレンジをメニューにしたんです。



今回はコスモスをメインにしたので
よく見るボックスアレンジとは雰囲気を変えたつもりなんですが。




豪華というよりは
コスモスの自然な感じと
シックな色合いでまとめようと思いました。



私のレッスンは季節感を大事にしたいけど
テイストは共通して
大人っぽく、華やかだけど、落ち着いた雰囲気。

だから来月のハロウィンアレンジもオレンジや紫で
はで~な感じではなく
大人っぽくよく見たらハロウィン?みたいにする予定です。

(ここでちょっと予告)




咲いてるコスモスって茎が曲がって伸びてたり
花がぽつんと咲いてるより
たくさん集まって咲いてるイメージですよね。



だからコスモスだけでなくて
いろんな花や葉っぱや、もしかしたら秋の実なんかもあったりして
わさわさしたところにコスモスをいれてほしいと思いました。

 

 

こちらが作っていただいた完成品です!

 

 

 

ブルーのコスモスが映えてますね~



平らなところに入れるので
高さで変化をつけてくださいねと言いました。



ご自身はピンクがお好きな方なので
周りにピンクのアジサイを入れて
柔らかい雰囲気を作って私の見本よりも可愛らしいテイストになったと思います。

 

 

 





 

いつも楽しい話をしながらレッスンをしてますけど
どこに何を入れようかを考えているときは
集中しちゃいますね。




アレンジは最初にメインのコスモスを入れます。



高さで変化をつけてくださいね。
と言っても実際はどのくらい変えたらいいのかわかりづらいので
他の花を入れながら考えてもらいました。



最後できあがりをみると
思ったほど違いがわかりづらい。

こんなことも経験して気づいていただけるとうれしいです。




他の花やベリーやちょろっと伸びた葉っぱなどで
動きが出て素敵な秋の宝箱になりました~(^◇^)

 

 

 

 

そしてもう一つはガーランド。

こちらはお好きな色が選べるので
作る方によって雰囲気ががらっと変わります。




ガーランドの方が細かい作業なので
もっとシーンと集中です。



 

 

 

でもこんな可愛い作品ができました。

 

 

ワイヤーに花を巻いていくので
好きな形に出来るのもいいところ。



好きな花の選び方も
家のインテリアにあわせて
こんな風に飾りたいな~と想像して作るのも楽しいと思います。

 

 

今回はまん丸でなくわざと涙型にされたのわかりますか?



透けたリボンも長めに切って
花の上に垂らすようにすると品がいい感じですよね。

 

 

 

こちらの方は玄関に今まで作ったコサージュや作品を飾ってくださっているそうです。



最近お友達から作品を飾るのにピッタリの棚をもらったそうなんですよ。

写真を見せてくださったのですが
サイズがピッタリだし木の色も雰囲気にぴったりとあって
コレクションしてます!という感じでした。



作るのも楽しいけどどんな風に使うのかを考えるのも
手作りの楽しみですよね。



今回作ったアレンジとガーランドも
このコレクションコーナーの仲間になるのかと思うと
私もうれしくなりました。



いつもレッスンの時はコサージュをつけて
先月作ったバッグチャームもつけてくださっていました。



私ができることは些細なことですけど
思いが伝わっている気がして
なんだかほっこりとしました。
 

 

 

ガーランドは小さいので
複数並べるのもオススメ。


こういうのもありそうでない!

と自負してます(笑)



壁にリースのようにするなら
少しずらしてかけるとおしゃれです。

 

 

作り方だけでなく
飾り方もアドバイスしてますので
興味のあるかたはお待ちしています!







来週もレッスンしてますよ~。



 
 
これは難しいのでもう少し簡単な体験レッスンも募集しています。

 

 

 


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こんなきっかけで作家活動を始めました。
 

 

 

 
 

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コサージュは花を使って作ります。

でも意外にも季節感をだいじにするかというとそうとも限らない。

どちらかというと好きな花を使うことの方が多いです。



たとえば卒業式につけるコサージュを選ぶとき
冬だから冬らしく椿を選ぶとかないですよね。

私はバラが好きだからとか、ピンクが好きだからとか
好きなものを優先することが多いでしょ。

もし季節を感じるコサージュがあったら
それはすごく珍しいことなんだと思います。




6月にあるオーダーをいただきました。



それはそれは光栄なオーダーで
たぶんこれから先も忘れることはないと思う
そんなオーダーです。



あるお客様からいただいたオーダーは
友人にプレゼントしたいというものでした。



友人という方はその地方で初めて女性の市長さんになった方です。



普段はおしゃれをする暇がないし
もともと男っぽい方なので
せめてスーツにコサージュでもつけたら
女性らしくなるのでは?という思いでした。



友人のお祝いにコサージュを
それもおしゃれして欲しいんなんて気持ちがステキだと思いました。




1年を通して季節に合ったコサージュを作ってほしい



私にとってはちょっとした課題のような感じです。



テーマカラーがあるのでまずはそれをクリア。

 

 

 

立場上人大勢の人の前に立つことが多いので
本当は派手で大きめの方がいいかと思いますが
普段さっぱりとした方なので
派手だとつけづらいかも
せっかく作って贈っても飾って終わりにしないように

一つ目は小ぶりにしました。



 

テーマカラーのオレンジを使って
ちょっと落ち着いた感じをだすように
濃いグレーを入れたり
実は目立たないけどリボンも使っているんですよ。



それで送ってもらった写真を見たら紺のスーツを着ていらしたので

自前のジャケットにも合わせてみました。

 

ダークな色に明るい色が少し入ると華やぎますね。

 

 

 

つけるのも面倒と思われないように
ポケットにクリップで挟んでみました。

 

本当は横長だけど
ポケットに挟むと縦長になりますが
サイズが小さいので違和感がなく
向きもあまり考えないでつけられるようにしました。


最初のコサージュなので
大きさも色も雰囲気もちょっと控えめにしたつもりです。



これを作ったのが夏前。



そしてお約束の通り今度は
秋を感じるコサージュを作ることに。



でも、よく考えたら秋を感じるコサージュって作ったことないんですよね。



最初に言ったように
コサージュは季節感を出すことがあまり重要でないものが多くて
私にとっては少しハードルが高いと思いました。



それに秋だし。



春なら桜とかミモザとかいろいろ浮かぶけど
秋って何がある?



秋と聞くと木の実のイメージや
菊? ワレモコウ???



ちょうどレッスンでコスモスを使っていたので
コスモスかな。



でもコスモスって一歩間違うと貧相になるし。



どうしたものかとず~と考えていました。



最初に浮かんだのはレッスンで使った2色のコスモス。


 

 

これはこれで私は好きだけど
でもテーマカラーのオレンジを入れないと。

差し色でオレンジ入れてもコスモスが目立つよね。



なんて自問自答を繰り返しているうちに
時間が経ってしまいました。



でもある日朝ぱっと思いついたんです。


早朝によく浮かぶアイデア。

寝てるのか起きてるのかわからないようなときに
アイデアがよく浮かびます。

 


コスモスの色はテーマカラーにして
秋らしくベリーも使ってみようって。




それで出来たのがこちらのコサージュ。

 

 

赤っぽい色と黄色ぽいオレンジの花がコスモス。

そこに3色のベリーを合わせてみました。



ちょうど茶色の葉っぱが見つかったので
秋らしさも出せたし
ちょろんと伸びた葉っぱで動きも出せました。



最初のコサージュよりも少し大きめにしたのは
少しずつサイズを大きくして
大きなコサージュにも抵抗がないようにしたかったから。

 

 

 

このコサージュは手の広にすっぽりおさまる
小さいサイズですけど
ジャケットにあわせると
色のおかげで花が咲いたように華やかになりますよ。

 

 

コサージュだけ見るのと
実際にコーディネートするのでは
イメージ変わりますよね。



派手過ぎず華やかに
そして存在感があって
落ち着いた感じ。





そう思ってくださったらいいなと願っております(笑)



ご注文をしてくださった方からは
いい返事をもらいましたけど
あとはご本人がどう思うかですね。



しばらくはドキドキして待ちます。



ちなみに最初のコサージュは可愛いと気に入ってくださったみたい。



次は冬。



しばらくまた悩みそうです。





9月のレッスンです。



 
 
これは難しいのでもう少し簡単な体験レッスンも募集しています。

 

 

 


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今日は金曜恒例の鍼灸の日。

 

何だか朝からカラダがしゃきっとせず

行くのも面倒だな~。

うちから地下鉄と電車に乗り継いでいくので結構めんどくさいんです。


でも毒出しにいくんだから疲れてるならよけいにいった方がいいんじゃない?
と自分を奮い立たせていました。



予約は10時半だから9時に家をでればいいなと確認して
それまで何をしようかと考えている矢先
家電がなる。



こんな時間にかけてくるのは母しかいない。
なんか調子が悪いとかだといやだな~と思っておりました。



鍵がなくなって困ってるから
あんたがもってる鍵こっちに持ってきて!




あ~不安は的中。

こんな時間にかけてくるのはよくないことにきまってる。


それで私はこう言ったんです。

ないって2人ともなくしたの?



母は一人暮らしでなく父と2人暮らしなんで
2人が一度になくすのってどういうこと?って思ったんです。
 



詳しい事情は聞かなかったけど
どうも2人とも探してもなかったようで
私のところにかけてきました。

母は昨日左目の手術を受けてきたので
眼科に行かないといけないし
父は毎日の日課のリハビリ。

2人とも時間をずらしていくとか全く考えてないらしく
いつもの時間帯で行きたいからどうしても家の鍵が欲しいらしいのです。



でもですね、私が今から行こうとしている鍼灸院と実家は反対方向。

実家はすぐ近くと言っても面倒なんですよ。

それで言いました。


そっちに行くのは反対方向なんだけど


母はこの時点で私が「ハイ」とすぐに返事をしなかったことでいらだっていたようで
そんなこと無理だから少し早く家を出ればすむことでしょ?

と逆ギレしてました。



はいはい、わかりました。



ということで、なんだか疲れがまた出てきて数分。

また電話が鳴りました。


もしや、鍵があったのでは?と思っていたら
やっぱりその通り。

母から「鍵あったわ~、ごめんね」と電話



こっちとしては遠回りしないですんだけど
もうちょっと落ち着いて探して欲しいわ!



それで鍼灸の帰りに実家によったんです。



鍵はどこにあったの?



父は昨日母を眼科に迎えに行ったときに入ったトイレの中で
落として、向こうの人が見つけてくれた。

母は家に帰ったときにいつもと違う場所に置いて
どこに置いたのか忘れてしまって
ないない!と探し、見つかったそうです。



それで私はこう言ったのです。

いつも同じ場所に置くことを意識しないとダメだって言ったよね。



母は何でも無意識に置くので後で探すのにいつも苦労するんですよ。



ほんと毎回同じ繰り返し。



年だからと言うけど
だったらなおのこと注意しないといけないのに
私が注意しても

仕方ない、だれだって失敗はある

で通すんですよね。

 

 

 

だから今日でも私が注意したら

だれでも失敗はある!

と逆ギレ。

 

誰でも失敗はアルって自分が言うの出なくて
人が言ってくれる言葉じゃないの?



あ~ほんと面倒だなって思います。



こういう性格は年だからじゃなくて生まれつきなんだと思うので
そう簡単には治りません。

あきらめるしかないわ~。

 

鍼灸の先生にも
今日は疲れてるね、夏バテだねと言われたけど
疲れは夏の暑さだけじゃないんですよ。

 

 

 

 


9月のレッスンです。



 
 
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冷凍食品を弁当に使って何が悪い!

 

 

 

 

わりと最近読んだ話です。

 

手作り弁当で母の愛情を示しなさい。

これって昔聞いたことがあって

知り合いの中学校の先生が生徒の母親に
言ってたみたいです。

ちなみにこの人男性で
奥さんは専業主婦でした。

でもね
もし弁当が作れないなら
子供に愛情がないのか?って話。


料理が得意だったり好きならいいけど
女性ならみんなそうだと思うのは幻想。
 

それに朝早くから仕事があって時間がない人だっている。

もしかしたら子供の中に
うちのお母さんは料理がうまくないから
と言う子もいるだろうし。

 

だからせめて時間短縮とか
少しでもおいしいものをと思う人なら
別に冷凍食品だっていいと思うんです。

 

 

 

栄養が偏ってなくて
そこそこ満足できるならそれでいいんじゃないの?



キャラ弁とかインスタ映えする弁当を作る人が
いい母親なのかな?

 



それに今時の冷凍食品はバカに出来ないよ。



食品添加物使った食べ物より
ずっと健康的だし。

食品会社の人をバカにするな~。



それでこの話を読んだときに
ある話しを思い出したんです。



ある講師の方なんですけど
布花を教えている人。


その人の作品自体は凄くステキだと思うし
丁寧でクオリティも高い。



だけど花は自然の花と布花以外は認めてない
みたいなことを言ってらしたんです。

はっきりとそういったわけではないけど
話の端々にそういう考え方を感じたんですよね。



こんな風にしたら造花みたいになるからダメ!とか。



でも布花だってアートフラワーと言うし
造花の一種でしょ?

自分が認めているもの以外は花じゃないし
アートでないみたいな感じがして
普段造花を使っている私としては
とてもバカにされているようでした。



正直私はこういうタイプの人って
凄く苦手なんです。


自分の認めたもの以外は間違っているって人。

 

 

何かものを作るに限らず
こういうタイプの人って
どんなことにでも
自分のルールを当てはめようとする。

だから予想外のことをすると
否定しちゃうんですよね。



だから私は違うと思ったことがあったとして思わず言いそうになっても
絶対に言いません。

言ったら最後めちゃクチャ反論してくるから。

心が狭いっていうか
反論してきて
こっちも言いたいことがあっても
面倒くさいからもうこれ以上無駄だから
いうのやめよう~ってなるんです。


でもね
こういう人と一緒に仕事しなきゃいけないと
本当に大変。

ストレスなしではやっていけなくなります。


前職ではこんなタイプの若い男性がいて
そりゃ面倒だった…。



まずは話を聞かないし
ペースを乱す。

自分のペースで話してくるから
こっちが忙しいとか関係ないからね。

自分の話を聞いて欲しかったら
まずは人の話を聞きなさい。

 

 

 

大人になっても自分が自分がってなる人は
成熟してないと思うんです。



いろんな考え方があって
お互いに妥協し合っていいもの作り上げていくんじゃないの?

仕事でも家庭でもいっしょじゃないかな?

 

 

 

冷凍食品はこれからも利用しますよ!



だって便利だから(笑)



手作り弁当は愛情表現と言ってる人は
自分で毎日弁当作ってみたら?(笑)


 




9月のレッスンです。



 
 
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これは今日布花教室で作ったモアのアネモネ。




最近とてもうれしいメッセージをもらいました。



ある織物作家さんに私から読者登録をして
メッセージを送ったのです。

そしたら返事が返ってきてこんなことが書いてありました。

私も時々直良さんのブログ読んでます。



いや~もうびっくりです。



この作家さん、ホント素敵な方で
元々おうちが繊維関係の仕事していらして

すんでいる町自体が繊維業も町。

だから生まれた時から繊維を身近に感じていた環境にお住まい。

そしてここからはもう想像通りというか
ドラマの世界というか
○○先生に師事、○○コンクール受賞みたいな
もう王道を歩いてきた方なんです。

 

 

 

私が見つけたブログがコンクールを受賞されたときの話で
ニット、織物と言う言葉からは想像できない
黒に花のついたゴージャスなドレスの写真が貼ってありました。



こういうのをアーティストと言うんだろうな~。


まさにそんな方です。



でもブログのお返事はいたってシンプルというか
素朴で謙虚。

私はアーティストです!って強く主張されない感じがかえって
魅力的だと思いました。



アーティストってとがってないといけない

いけないというより
そうでないと目立たないし
目に入らないというか。



キャラ立ちを望む人もいるけど
私は自分を売り込むのは苦手だし
自分をまず目立たせてから
作品をみてもらうというのは無理なんですね。



だから自撮りもできればしたくないし
ドラマで言うと石原さとみみたいな主役を目指しているわけでなくて
宮藤官九郎みたいな感じかな。

あの人の書いたドラマって人と違って面白いよね。

他の人にはない視点だよね、みたいな。

顔は出さないけどでも知っている人は知ってるみたいな。

 



でも、この作家さんのブログを読んでいると
ずっと安定した道のりをきたのかというと実はそうでもなくて
悩みは私と似ているかもと思いました。



売り上げを上げたい


高校しかでてないし、服飾の学校も出てない

東京行きたい


なんかこの話だけ見ると普通の凡人と変わらない。



そんなに勢いつけようとしなくてもいいのかなと思ってしまいました。



そこそこでいい?

 



最近自分の中で時々出てくる言葉。



別に月商7桁なんて目指してないし
そりゃレッスンにたくさんの人が来てくれたらうれしいけど
来ないのには訳があるでしょ。

魅力がないとか
知られてないとか。

まだまだあなたには早い、だからもっと精進しなさい!

という時期なのかもしれない。



先日大阪なおみさんが優勝したけど
錦織圭くんはまだ優勝ができない。

それは必ず彼の前にジョコビッチが立ちはだかっていて
彼の優勝を拒むものがいる。

それはまだ圭くんはまだ優勝する器じゃない
時期が早いんじゃないかと私は個人的に思っています。



まだそんな器じゃないのか
それとも一生うだつがあがらず終わるのか。

 

 

 

私がどこまで出来るのかはわからないけど
とりあえずはがんばってみよう。



9月のレッスンです。



 
 
これは難しいのでもう少し簡単な体験レッスンも募集しています。

 

 

 


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