すいません、

 

タイトル 盛ってしまいました、、、

 

 

受験に抽選制度を入れるわけではありません。

 

 

 

 

桜蔭の保護者説明会行ってきました。

 

 

家の近所には

 

いきなりステーキがないので、

 

桜蔭坂の下の

 

いきなりステーキは すでに一回

 

入学金の納付の際に 利用しています。

 

 

 

13時受付開始

 

保護者説明会。

 

 

これは

 

行かないという

選択肢はないで

鶴瓶風

 

 

さすがにニンニクは 控えました。

 

 

 

 

 

13時過ぎまで時間をつぶそうかと

 

思ったのですが、

 

すでに後ろが並び始めていたので、

 

仕方なく 桜蔭坂を 上り始めることに。

 

 

 

やはり、

 

塾のビラ配り

 

方たちが8人ほどか。

 

 

 

 

ただ、

 

保護者の方たちは、

 

 

もう三度目だからか

 

 

ほぼ 誰も 資料を

 

貰おうとしません

 

 

なんか可哀そうになったので、

すべて持っていますが

もう一度

貰うことにしました。

 

 

 

 

受付開始の少し前に

 

講堂前に着いたのですが、

 

 

すでに

 

長蛇の列

 

 

 

 

さすが、桜蔭の保護者。

 

 

 

でも、その気持ちわかります。

 

 

 

13時半を1分でも過ぎたら

 

 

入学許可を

 

取り消しされてしまいそうな

 

 

厳しさを

 

 

桜蔭には勝手に感じます。

 

 

 

ただし、その厳しさは

 

のちほど 正しかったんだと感じることに、、、

 

 

 

 

講堂に入ると、

 

まわりは当然

 

6年間一緒に学ばれるであろう

 

同期の保護者。

 

 

 

 

心の中で

 

よろしくお願いします。

 

と呟きます。

 

 

 

 

若いお父さんお母さんも

 

いらっしゃいました。

 

 

 

 

頂いた資料を見ていると、

 

長男のときとは違い

 

女子校らしさ

 

随所に見られます。

 

 

 

 

 

まず、購入するものが多い、、、

 

 

 

 

基本、学校内で履くもの着るもの

 

 

すべて指示されているので

 

 

ありとあらゆるものを

 

 

購入します。

 

 

 

上履きの靴紐の色まで

 

指定なんだ、、、

 

 

 

 

 

男子校でそんなことしたら、

 

両足

 

右足用を履いている子

 

両足

 

左足用を履いている子が

 

続出するに違いありません。

 

 

 

 

 

さて、

 

13時半になり、

 

いよいよ保護者会 開始。

 

 

 

 

まずは、校長先生のご挨拶。

 

 

 

 

愛想笑いの一切ない

 

お話の進め方に、

 

いよいよ

 

桜蔭に来たんだと

 

身が引き締まる

 

思いでした。

 

 

 

桜蔭坂が誕生したいきさつなど、

 

桜蔭の歴史を話してくださりました。

 

 

 

驚いたのが、

 

お話が終わったあと。

 

 

 

 

 

 

壇上のスタンドマイク

 

下に仕舞われていました。

 

 

 

これは、初めて見ました。

 

 

 

 

マイマイクなのかな?

 

 

 

 

続いて、

 

教頭先生。

 

 

 

 

終始笑顔なので、

 

保護者の方が

 

ほっとしているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

色々とお話がありましたが、

 

印象に残った点をいくつか。

 

 

 

 

 

さっそく、宿題を配られたこと

長男の学校は、とりあえず 春休みは遊んどけと言われた記憶が、、、

 

 

 

 

エプロンを用意すること

うーん、女子校っぽい

 

 

 

 

マッチの練習をすること

歌うほうじゃないよね?

 

 

 

 

 

 

そして

 

なにより驚いたのが

 

 

 

入学式

 

 

 

 

 

保護者2人目の列席参加は

 

 

 

抽選制

 

 

 

だということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜蔭の入学式  という

 

 

受験戦争を勝ち抜いたと

 

 

自負している

 

 

鼻高々な 親にとっては

 

 

子ども以上に

 

 

 

 

親にとっての

 

 

 

 

 

晴れ舞台

 

 

 

 

その浮かれ切っている親に対して、

会場が狭いという理由はわかりますが、

 

 

どっちかは、

 

 

別室

 

 

映像のみで我慢しなさい 

 

 

とは、、、

 

 

 

 

 

生徒にはもちろん、

 

 

親にも

 

妥協一切しない

 

 

姿勢。

 

 

 

 

 

桜蔭生保護者

 

 

なるというのは

 

 

 

相当の

 

覚悟

 

 

必要なのだと

 

 

 

あらためて感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、役に立つ情報ございます

励みにもなるのでクリックお願いいたします(*^_^*)

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(サピックス)へ