環境系行政書士への道~「あきらめたらそこで試合終了ですよ」 東京銀座

産業廃棄物 収集運搬業 許可申請、古物商、建設業などの許認可、一般社団法人、NPO法人株式会社、合同会社の設立、起業支援中心の銀座の行政書士です。フットサル、サッカー、ビール好きな行政書士です。環境ビジネス支援 行政書士の学校


テーマ:
今日は早朝から廃棄物のリサイクル関連の倉庫の視察から始まり、1時間移動してお客様と打ち合わせ。


昼前に事務所に戻りそこから4アポ。
合間に書類を作るもタスクは積み上がる一方…


そんな中ですが、
今晩は前に気になって申し込んだセミナー。


自分も開催してる身からすると
ドタキャンとかありえない。


忙しくても
人として大切なことがある。


という事で、
大急ぎで向かってセミナーで学んできました。


{8BF3DB25-CB9B-4047-87C7-7EE06CE6A97E}


が、
結論から言えば大失敗。


期待していた内容ではなく、
新たに学ぶこともほぼない。


むしろ突っ込みたい。
言いたいことは山ほどある。


だけど、
そのセミナーに行くと決めたのは自分。


悪いのは講師でなくて自分です。


逆説的に考えれば、
それを確認できたのがいちばんの収穫かもしれません。


誤解を恐れずに言えば、
この内容が刺さる人もいると思います。
勉強になった人もいるでしょう。


ただ、
僕が求めてるものでなかった。
僕のミスです。


ちゃんと講師のことを、
講義の内容を精査すべきだった。


ターゲットが誰なのかをもっと確認すべきだった。


自分がセミナーをするときには
そこを気をつけなければならない。


参加者のニーズにマッチする内容にするのはもちろん、募集をする際にもより詳しく内容とターゲットを伝えなければならない。


そうでなければ互いに不幸だから。


でも、自分が悪いのだけど、
ひとつだけ言わせてもらうならば、
士業向けのウェブマーケティングって言ってるのに、その内容が最後5分ってのはどうなのかな…
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

環境系行政書士 石下貴大さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント