徒然に。

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前回は2017年12月1日。
師走だ〜と書き始めていました。


今日は、2018年10月6日。
10ヶ月間、私は何をしていたろうか…

本は、あまり読んでいなくて、
今のところで10冊くらい。

改めて思うと、原因はamazon prime。
海外ドラマをダーっと見始めたのがきっかけ。
うん。
間違いない。
「good wife」

見終えてから、
こんなに続けてテレビを見たのはいつ?
と思ったのを思い出した。

目が疲れるので、本を読まなくなった。
本を読まないと、
どうやら色んな意欲が減退するらしい。
そんなことにも気づいた。

そして今、読書スイッチがon。
気分的には《再稼動》

図書館と書店が楽しい秋。
放置していた「積ん読」を1冊ずつ。

さて、これからまた…
師走。
年末なので、締めの投稿のつもりで久々に。

ここ数日、
ひねくれ者が内在しており、
暴れようとするのを抑えるのに手を焼く始末。

何故だか高杉晋作が物思い中に頻出し、
あれやこれやと思い出させてくれる。

  三千世界の〜

ってな艶っぽいのが浮かべば、
そんな暇あるかい!とケケケと笑い、

  おもしろき〜

と辞世の句が浮かべば、
まだそれは早いよな、と嘆息し。

やっぱ最後は、

苦労する身は厭わねど、

苦労し甲斐のあるように


これだわね。

がんばろ〜

徒然、葉月朔日。

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久方ぶりに自分ブログ。

8月に入って、色々と思い返しながらの今朝。

4,5月の読書欲が6月のアレで著しく萎えたので、
それ以降、なんだか読みたい気持ちにならない。
とは言っても、
”本の入っていない鞄はあり得ない” 性分までは変わることはない訳で…
今日も読み進まないので、カバーだけがくたびれていく文庫本が一冊。

さて。

いつからだったか、
読んだ本を記録することが面倒になっているのてで、
上に書いた「6月のアレ」ってなんやねん⁈ と。
ホント、テンションのダダ下がる本でしたのですよ。

その前に、いつからブログに記録していなかったか確認しましたら…
去年の11月が最後!(◎_◎;)

今更ですが、
12月『ファミレス』重松清
1月『十字架』重松清、『蘇る変態』星野源
2月『君の膵臓を食べたい』住野よる、『疫病神』黒川博行
3月『国境』『暗礁』『螻蛄』黒川博行
4月『破門』『喧嘩』黒川博行、『ドスコイ警備保障』『史上最強の内閣』室積光
5月『史上最強の大臣』『都立水商!』室積光
6月『小森課長の優雅な日々』室積光
7月『わが盲想』モハメド・オマル・アブディン

以上。

と、まあ。
そんなこんなで「6月のアレ」はタイトルこそ優雅ですが、嫌な方向に荒唐無稽な物語でした。

そろそろ気持ちを切り替えて、
楽しく読書したい今日この頃です。