年収別に見る所得税負担 | 株式会社ファミリーエージェント不動産投資ブログ

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不動産を活用した資産形成・節税対策なら、ファミリーエージェントへお気軽にご相談ください。


ファミリーエージェントの香取です。

本日は「年収別に見る所得税負担」について
お話しようと思います。

2016年に源泉徴収で所得税を納めた給与所得者は4112万人おり、
納税額は9兆418億円となっております。
このうち49.9%にあたる4兆5167億円分を、
給与所得者全体の4.2%に過ぎない「1000万円超」の人たちが負担しております。







詳細は以下をご参照ください。

https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/fv20180309/ 

弊社のブログでも以前、2018年度の税制改正についてお話しておりますが、
年々高所得者に対しての税負担が増えております。

弊社が推奨する純資産増加型の不動産投資では、
キャッシュフロー、売却による出口戦略のみならず、
税負担まで考慮した上で提案をさせて頂いております。

現在の税負担がどのくらいあるのか、
今後資産形成する為にはどのような方法があるのかなど
ご興味がある方はぜひ個別相談会にご参加下さい。

最後までご覧いただきありがとうございました。