いつからか、一人で飲めるようになったのか


いつからか、一人で旅行へ行けるようになったのか


いつからか、一人で……


が、多すぎてビビることもあるけれども

そりゃそうか、もう27になるんだもんなぁ

そりゃ、17歳の時から家を出て外の風を浴び
20歳には、びっくらしょライターデビュー

急に人の目を気にし

批判と肯定の山を行き来し

早、六年


そりゃそうかぁ、、、とも思う、節々



27になったら一年ぐらい、1人で飛び立ってみようか


なぁ、なんてね。


自分一人というものは
寂しいかもしれないけれども


例えば、愛する人という人への思いや
自分の思いを擦り合わせるなどを経過を
考えなくて良いという
ストレスを考えるならば


いっそ、楽しみも面白みも寂しさも
知らない所へ行き放ってしまえばと思うのです


それもいいし、それもいやだ

というのは、ワガママに達するのでしょうか



いや、全然違うよね。


だって、結局は一人なんだもの


血が繋がってても

分かり合えないのであれば
嫌になるのであれば

その考えは間違っていないとも思うし


そもそも、間違いなんてこの世に存在しない

と思います。


そして、なんだろう


また生まれ変わる

というと大袈裟かもしれないが


産まれたての赤ちゃんのように

また一から……

何も知らない
愛も友情も恋も仕事も何も知らない

本当の一からとも思うわけです


色々、知りすぎたのかもしれません
色々、考えすぎたのかもしれません

色々、周りを見すぎたのかもしれません


いや、そうかもしれませんし
そうじゃないかもしれません



何度だってやり直せる

そんな気持ちで

たま、まどマギでは、ありませんが


どうでもじゃーんってことに

頭を

使いすぎてる

気がして、気がする。 


そう、産まれたて赤ん坊のように



今日はこんなメンバーで収録でした。







楽しかったし、とっても刺激的になる


ダイエットしなきゃーとかいいつつ



左手には、お酒

右手には携帯、時々おかず



という罪な女


ま、いっか



そんな夜も、たまにゃ



よーし、明日も早いし


ゴーヤチャンプルー、食べて帰ろう



明日は楽しみだなぁ、皆はおやすみ


また逢う日まで