約一年余り、この言葉を心待ちにして

 

おりました。

 

多くの弁護士と相談し、自らの手で着手する

 

事を決め、業務の傍ら、法律業務のプロでも

 

ないのに刑法に関する書籍を読み漁り、

 

『告訴』『告発』するべきかを

 

問い、心の葛藤とも戦いながら、

 

『告訴状』・『告発状』の提出をしたのが

 

4〜5月頃。

 

 

その度に所轄署を周り、中々受理してもらえず、

 

ストレスを抱え、担当刑事らを罵倒する失態を

 

犯したり、起きた事象を伝えることの難しさを

 

改めて痛感。

 

 

『送致』には2種類、身柄送致・書類送致

 

警察側の判断で何故、身柄送致されなかった

 

のかは、疑義のあるところですが、今後、

 

捜査して頂いた資料に基づき、検察から度々

 

出頭命令が下され、取調べを受ける事になる

 

でしょう。

 

 

不倫夫・不倫相手にとって、身柄拘束された

 

状況よりも信頼関係を崩すには好都合な

 

『書類送致』

 

 

不倫は心の殺人

 

人の心を傷つければ、処罰を受け、

 

ありもしない事実を捏造すれば

 

『誣告罪』という罪が適用されます。

 

 

自ら弁護士に委任し、自らの不徳で敗訴したにも

 

関わらず弁護士の能力を疑い、他人のせいにする。

 

 

思う結果が現れず、その結果を受けているにも

 

関わらずカウンセラーに返金請求。

 

 

 

カウンセラーも調査会社も弁護士も業務を粛々と

 

こなしただけ、結果は後からついてくるもの。

 

結果を判断するのは、裁判ならば裁判官。

 

ご自身の事ならば、自身で判断する以外には

 

ないのです。

 

 

『不倫』をして

 

『嘘の証言』をすれば、

 

民事事件は元より場合によって刑事事件にも

 

なるんです。