最近、同じような相談を頂きます。
ある夫婦〇〇カウンセリングのシステムに
ついての違法性とその有効性。
さらにその会社に存在するマニュアル。
様々な調査会社や夫婦カウンセラーの
胡散臭いマニュアルと称する類は、相談者や
依頼者から提供して頂きました。
特定の会社については、係争事案になって
いる依頼者もいるので、コメントを
控えさせて頂いています。
ま、今頃になって慌てて、オリジナル性を
強調しても後の祭りですね。
不安ならば、そのカウンセラーは、
貴女の為には、なっていない
それだけは、はっきりしているのでは?
同様に、
既に調停や裁判まで進行中の方も多く
相談に来られます。
その内容もほぼ同じ。
弁護士への遠慮なのか、委任者自らが
弁護士に物申すことが、できなくて
ウジウジしている。
弁護士は、あなたを守ってくれる
良きアドバイザーでもあるんですよ。
なぜその弁護士にキチンと言えない
ですか?
言い方がわからない?
想いが伝わらない?
それは弁護士の選び方に問題があったの
かも知れません。
問い合わせがあれば、お答えできる事は
しますが・・勘違いしないで下さいね。
その弁護士もそのカウンセラーも
選んだのは、私じゃないですから。
その調査報告書を出した調査会社も。
何が悪い?どこが悪い?
指摘できる事は、聞いて頂ければ
しますけど。
勘違いしないで下さいね。
選んだのも、委託したのも私じゃない
ですよ。
少しでも、提供された情報が役に立つ
ならば、勉強不足の調査会社や
相談件数をいくら誇ろうが、
女性カウンセラーを相談員として
派遣しようが、中身がなければ、
サレ妻(相談者・依頼者)には
役立つ情報が提供できないんですな。
勘違いしないで下さいね。
サレ妻への情報提供の場であって、
アンタらの知識不足を補う場所
じゃないですから。
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