2月6日の土曜日、曇り空の中、兵庫県播州赤穂の山へ登ってきました


というのも前週末に友人から頂いた岡山・日生の旬の牡蠣がとてもおいしかったので、それなら瀬戸内の低山と併せて楽しもうと出かけた次第(^o^)

大阪からでも高速を使えば、1時間余で着いてしまいます






  播州赤穂は、瀬戸内に流れ込んだ千種川の三角州でできた町です

  差し込む日差しで瀬戸内の海面がキラキラ光っています











  瀬戸内界隈には、300M前後の低山が多く散在しており、この雄鷹台山(おたかだいやま)は気軽に登れます(-^□^-)













 


 地元赤穂では、気軽な早朝トレーニングコースなのでしょうか、山頂手前に鉄棒が備え付けられていました








     



    


 雄鷹台山(おたかだいやま)は、標高253M、  でも展望はよく瀬戸内の小豆島や家島諸島を眺めることができました













  



  下山後に播州赤穂から岡山・日生まで移動し、旬の牡蠣メニューを頂きました(*^▽^*)














 仕上げは、相生の白龍城(ベーロン)温泉に入浴して軽く汗を流して一路、帰宅です

   








  そして帰宅後、瀬戸内山行の締めくくりに、岡山・日生の牡蠣に徳島のスダチを掛けて、鹿児島・屋久島の三岳で一杯やって、、、お疲れ様でした(=⌒▽⌒=)




 

                         


                                  記  まんさく 

                                                           



AD