日焼け止めの正しい選び方 | FACETOOの「さらに美しくなりたい人」の愛されブログ

FACETOOの「さらに美しくなりたい人」の愛されブログ

女性はいくつになっても美しくありたい
若々しくありたい、
自分に自信を持って、愛されるための最新の美容情報を配信♪
いいものだけを伝えたいから・・・


テーマ:

おはようございます!

大阪市/北区/梅田/中崎町のエステ・アイラッシュサロン、

FACETOO【フェイストゥー】ですがーん

 

肌寒くなってきていますが、

みなさん紫外線対策はちゃんとしていますか?

 

夏以外でも紫外線はなくなりません!

肌トラブルの80%は紫外線が原因とも言われますので

しっかりと日焼け止めを塗っていただくことが大切です!

 

 

☆日焼け止めの正しい選び方☆

世の中に強い日焼け止めはたくさんありますが

お肌に良くないものも少なくありません。

日焼けを防げても、肌荒れしていては意味がないので

しっかりと成分を見て選んでください!

 

①オイルの入っていないもの

油は酸化の原因になります。

酸化とは私たちの皮脂や化粧品に含まれる油

と空気中の酸素が結びつくことにより、

酸化し、肌老化の原因となります。

 

②アルコールの入っていないもの

アルコールには殺菌作用があり、

消毒として使われることもありますが、

私たちのお肌を守ってくれる常在菌も

殺してしまいます。

またお肌に必要な水分を揮発させてしまう恐れがあり、

乾燥の原因になることがあります。

 

③SPF・PA値の高すぎないもの

SPFは強さの単位ではなく、「紫外線βを20分防ぐ」という

時間の単位です。

SPF50は約16時間日焼けを防ぐという意味で、

日本では16時間も紫外線が当たり続けることはないため、

SPF値の低いものを何度か塗り直すことで

肌への負担は少なくなります。

 

④紫外線吸収剤不使用のもの

紫外線吸収剤は紫外線をカットしてくれる働きがあるため、

ほとんどのUVクリームに入っています。

しかし数値が高ければ高いほど、

お肌への負担が大きいものです。

そこで少しでも肌への負担を軽減させるため、

紫外線散乱剤を一緒に入れているものもあります。

それほど肌への負担がかかるということです。

紫外線散乱剤は高価なもので

紫外線散乱剤のみ入っているUVクリームは

なかなかありませんが

お肌のことを考えて紫外線散乱剤のものを選びましょう。

 

 

FACETOOでは

紫外線吸収剤不使用・ノンオイル・ノンアルコールの

日焼け止めを取り扱っておりますきらきら

 

P-プロテクト

40g  4,200円(税別)

 

話題のアスタキサンチン・酵母でリフトアップ&保湿!

お肌に栄養を与えながら

日焼けをしっかりとカバー!

化粧下地としても1年中使えますハート

FACETOO ブログさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス