横浜セントラルタウンフェスティバル”Y160”宝探しウォークラリー後編。 | かながわ検定横浜ライセンス1級に合格したのでブログ続けてみました。

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横浜のご当地検定である「かながわ検定横浜ライセンス」は2017年3月の試験を最後に終了してしまいましたが、その名前を忘れない様にブログのタイトルに付けました。
そして、いつの日にか「かながわ検定横浜ライセンス」が復活してくれたらと思っています。

 

前回に引き続き、横浜セントラルタウンフェスティバル開催中の横浜セントラルタウンで展開された、

Y160宝探しウォークラリーの様子を見て行きたいと思います。前回は三つの謎を解いて宝箱を発見、

四つ目の謎に取り掛かったところで、ちょうど折り返し地点を折り返したところって感じです。

 

 四つ目の謎は「地図上の×にある資料の館を探せ」・・・ ↑ で、横浜開港資料館にやって来ました。

 「生きる巨大な玉の前、港の発展を記す板に宝を隠す」・・・ ↓ 巨大な玉とは玉楠の木の事ですね。

 横浜の歴史の生き証人である玉楠の木の周りを回っていくと、港の発展を記す板の下で宝箱を発見。

 

    五つ目の謎は、「中華の名を持つ街へと向かえ」つまり中華街ですね、「南を守護する朱き鳥の門   

    より」つまり南門の朱雀門、「シルクロードをまっすぐ進め」つまり南門シルクロードを進みます。

    

       「右手に守護する朝陽が見える時」つまり朝暘門が見える時、「左手の道をまっすぐ進め」

       つまり中華大通りを進みます、「善の門をくぐり」つまり善隣門、「斜め左手の道に進み」

       

          「左手に九つの龍が見えしとき、その龍の名を記す板に宝を隠す」という事で、

          横浜中華街九龍陳列窓の看板の前で宝箱を発見・・・ ↓

          

六つ目の謎は、「洋の目・和の目の順に続けて読め、その場所に宝を隠す」という事で、文字列の中から

星条旗の上の文字は洋の目で横に読み、日の丸の上の文字は和の目で縦に読んでいくと、

「元町通り4の地のABCの靴プレミアの入り口」となります・・・ ↓ で、元町4丁目にやって来ました。

 ABCマート プレミアステージ元町店のショーウィンドーで宝箱を発見・・・ ↓

 

    七つ目の謎は、「四つの漢字を赤い四角にはめるとき、向かうべき場所がわかる」という事で、

    1文字目が山の絵で、2文字目が手の絵ですから山手、貝の絵の上に次を入れて米の絵の横に

    斗を入れ、残った食と官を並べれば、元町資料館ですね・・・ ↓

    

       「入り口前の光の下に宝を隠す」・・・ ↓ グリーンベンチとガス灯の下で宝箱を発見。

       

          七つの合言葉を集めて、Y160のメイン会場である山下公園の報告所に到着。

          答え合わせをした後、抽選会で福引のガラガラを回すと・・・ ↓ 黄色い球がポトッと。

          係の人がカラーンカラーンと鐘を鳴らして「大当たりー」と叫びました!?!?

          

何が当たったかというと、こちら・・・ ↓ 横浜DeNAベイスターズ、東投手の直筆サインボールです。

ちなみに左下は参加賞の缶バッジ、他にアクエリアス1本とロイヤルウィングの乗船券も頂きました。

 

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