風船 | f800shiranprixのブログ

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価値あるブログってなんだろう?
価値ないブログってなんだろう?
try and error 、紆余曲折、のらりくらり。

近未来車予想

価値あるブログとは何か?
そんなことを模索するなか、
洗練された商品のユーザーレビューなどは良さそう。

しかし、

商品レビューは、実際に購入した上での体験談を書きたいもの、
予算が必要になる。

 

 

 

なかなか難しいというのが現状だ

わ。

 

今回も亦、苦肉の策 の ブログ記事と相成りました。

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車は、ハイブリッド、プラグインハイブリッド、電気自動車と進化を続けてやまない。
将来、どんな素敵な車が登場するのか楽しみ。
予想は膨らみに膨らむ、
風船のように。

 

心配な方は、
どうぞ、このブログ記事を離れて、快適なネットサーフィンの旅へ! 

ボディ

ポーツカー低車高流線形デザインから、ラリーカー立体的かたまり感デザインへ。
車は これから どんなカタチになってゆくのだろうか?

映画で見るオフロードカーは、

フロントガラスを開けることができたり予想外なドアが装備されていることがあるし、 

時計には、機械が見えるものがあるなぁ。
でも、コンバーチブルの進化系として台車だけの車が発売されることはないだろうと予想している。

現時点で、どうしてもタイヤは必要で、雨の日も乗車して移動する為

屋根は必要で、安全性の要請もあるので、
突飛なデザインの新型車を期待することは無理なのかもしれない。

グラスエリア

ある日、航空雑誌で読んだ夜間計器飛行 . . .
自動運転化が進むと窓は必要ないという考え方はあり得る。

エアコンの空気清浄機能が とても良くなっていることは、 この考えかたを後押しするように思われる。
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しかし、

ドライブの楽しみは車窓から景色を眺めることにもあって、 

窓がないと つまらないのではないだろうか?

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オゾンクルーラー

レーシングカーのような特別な車は別として、
移動時間が短くて済む近未来の乗り物で現実的なものとして

思い浮かぶのは、リニアモーターカー。
時速500キロという猛スピードで走ることが可能らしい。
速すぎて景色を楽しめるものかどうか わからないので、
窓がないボディの可能性がある。

 

窓に液晶テレビを取り付けて気分を盛り上げるのだろうね。

自動運転カー?

車が自動運転カーになってくると、窓は必要ないという考え方が

現実味を帯びてくるような気がしなくもない。

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ところで、
室内時計は、アナログ式、そしてデジタル式が搭載されるようになったわけだが、
鳩が飛び出すタイプの時計は、ないだろうと予想している。
というのは、
スピードメーターやタコメータは必要性が薄く、
現行車のインスツルメントパネルは

運行状況を知らせる液晶ディスプレーに置き換わる可能性が高く、
時計は画面右下タスクバー付近にデジタル表示されると予想されるからだ。

(大丈夫だろうか? )

鳩時計型の時計は、これまでにない 真新しいデザインとして
新型車に搭載されることを渇望する自動車ファンは少ないとは言い切れないが、
ドライバーの注意散漫を誘発する可能性を思えば、仕方がないことだろう。

しかし、冷静に考え直してみれば、
自動運転ならば鳩時計型も可能だと思う。

ハンドルを10時10分の位置で保持するホームポジション

そして、ハンドルを回したときに肩が浮かない着座姿勢で
前方を注視する必要性が減少するから。

 

乗車姿勢の制約条件が激減している。
この調子で行くと、
応接室用ソファータイプのシートを搭載することも決して不可能とは言い切れない、
そういう予想になってきてしまう。

 

どうせメーターもハンドルもついていないだろうから、
いっそのことテーブルでも標準搭載して手が届きやすい位置にドリンクホルダーを

標準装備すると、快適性が増す。
自動運転カーには、そんな優しさがついてくる。
加えて、
バスなどの公共の乗り物を除いて、
夜間、室内照明を点灯すると良くないといわれるのだが、
しばしば消し忘れの為バッテーリー上がりの原因となるルームランプは、
もう少し豪華なものが、いいや、販売戦略上、豪華なものが標準搭載される筈。
オプションとして応接室用照明器具と見間違うほど豪華なルームランプが用意されることだろう。

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自動運転カーは、窓が不要との前提なのだが、やはり、窓がないのは寂しい。
代わりに液晶ディスプレーを設置するという考え方に習ってみたい。

窓だから、風景が速度に応じて移り変わる映像が表示されるはずだが、
商品差別化というか、商品に競争力を持たせるという意味合いから、
好みの景色、風景があると良さそう。
オプションとして、テレビ番組、壁紙、
幾何学もようのスクリーンセーバー。
とりわけ、スクリーンセーバータイプは画期的だろうね。

 

ドライバーにとって、エンジンの音は楽しみの一つだと思う。
オーディオの性能次第ではあるのだが、
臨場感あるロケットエンジンの音を再現するとドライブ新時代の幕開けになりそうだ。

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ここまでくると、車とは呼べなくなるのではないか。
では、何と呼べばよいのだろうか?( もし仮に実用化された場合のことだが . . . )
たぶん、新型車

 

こんな新型車は要らない?
そういう ご感想を予想すると、
なるほど、そうかもしれない。