positive
前回の続きみたいなことを書きます
プログラミングで
ある一定の繰り返す処理の条件
を入れ子にしていくと
繰り返す間、条件が絞られ
ある処理にかなったアウトプットを出したりしますが
繰り返しの条件に回数や最大値or最小値
もしくは共有値、特殊値などにより
恒常性や純化(不正値切り捨て)や軌道修正などが
できると思いますが
ここだけの処理をとっても
基底(繰り返しの条件)
構造(入れ子の条件や処理)
機能(アウトプット)
などと捉えられますが
前回はここの話題に
人の悩みが当てはめられ
基底(痩せたいなどの悩み)
構造(運動や食事制限)
機能(ダイエットの成功か失敗)
ここにさらなる自体が加わるという
(構造の部分ですね、入れ子ですから)
基底(痩せたいなどの悩みといじめの悩み)
構造(運動や食事制限にストレス)
機能(ダイエットの失敗or奇跡的成功?)
太ってるからいじめられ
いじめられるからストレスにより暴食し太る
という悪循環に
いじめが先か太ったのが先かはともかく
この二つは密接に切り分けづらく
悪循環を生み続けてる気がします
一方、夢に向かって好循環を出す基底となるものがあります
基底(宇宙飛行士になりたい)
構造(ベンチャーで宇宙産業に参入)
機能(新型ロケットで格安に宇宙に行けるようになる)
それがさらに加わるものがあるとします
基底(宇宙飛行士になるため勉強してロケット技術の新発明)
構造(宇宙飛行士にもなれビジネスで成功)
機能(努力が報われ夢の実現と贅沢な暮らし)
これらはいいことばかりですね
絵空事ではないかもしれません
夢に向かって何かすればひょっとするかもしれません
さてこれら対照的な現象を生んでるものに
もう一つの基底、構造、機能という現象があるのです
基底(自分に意識が向かってる)
構造(あらゆる努力が自分のため)
機能(得られるフィードバックが期待通りでないため満足しにくい)
痩せたからといってそれほどちやほやされないと
もっと痩せなきゃとなったりして
拒食症になったりするかもしれません
一方は
基底(外の世界に意識が向かってる)
構造(環境にすることが価値を生んでる)
機能(思いがえない好フィードバックが得られたりする)
つまり簡単にいうと
意識が自分に向かって自分に働きかけてるか
世界に向かって世界に働きかけてるか
正確にいうと意識が向社会的かどうかだと思います
私がいうまでもなく
アドラーの心理学で同じことを言ってますね
なかなか人のための夢を持つことは
立派ではありますが難しいことかとも思います
せめて自分のためが人のためにもなるという夢ならば
比較的多くの人が満足を得られるのではないかと思います
(根拠は上述した例の通りです)
人は何かを思い意図し何か得たり失くしたりするのだと思います
創造の世界(異なる要素を掛け合わせる)では
何かが生まれる時何かが役目を終えるときかもしれません
何かを得るために何かを失うことがあるのは
リソースが限られた社会での話です
学校でスマホが禁止(や制限)されるのは
コンピューターリテラシーに通じてる人的資源が少なすぎるからです
今までの教育の方法しか持たない教師に対して
スマホを生徒が持つと教師の優位性が保てません
逆に教師がコンピューターに関して生徒に聞く羽目になるでしょう
同じことが会社に通じて
コンピューターを使えない上司が偉そうに部下に指図しても
時代の流れを読めない人はそのまま経営判断を間違えるのだと思います
主流の技術から遠ざかった年寄りは
市場に敏感ではありません
もしかしたらどっかの大企業の経営陣も
社会に与えたショックやそれに対する技術的レベルを見誤って
大暴落をしているのかもしれませんが
決算の虚偽報告をしたとして収監された人がいるのに
経営陣は逮捕もされないで国が支えようとするこの差はなんでしょう
検察が日本の活力を削いだのでしょう
逮捕者が出てマスコミにIT長者と揶揄され叩かれた日本のIT業界は
世界から取り残されテレビ局も買うほどの勢いが
今はもうなく日本のマスコミのような勢力がいない世界の企業が
暴落した日本の大企業をまた買おうとしています
日本のテレビ局と視聴者の乖離は
ITを扱うと鮮明で生活の一部として
ネットを使ってる視聴者に
道徳を負わせますが
かつてのテレビ業界がむちゃくちゃであったよう
IT業界も勢いがあったと思いますが
一部の人の意思により規制に向かいつつあるのが
手段や方法(規制)が目的化してないか
今の技術に社会構想が追いついていないか
逆に社会の抱える問題に技術が追いついていないにもかかわらず
(原発事故の後処理など)社会がリスクを抱えすぎてはいないか
これまでの社会に囚われすぎて
これからの社会を描ききれていないのではないか
アメリカの意向にそう原子力協定も
安全保障を含め日本が地理的、資源的リスクを考慮し
(目を背けないで)メリットを活かし(経済的にも軍備的にも)
アメリカ盲従でなく主体性を持ってといっても
(主体性に関係なくイラク戦争でアメリカに盲従したツケは
テロリストが日本を名指しして日本の安全保障を危うくしています
日米同盟=安全安心、とはならないので掛け合わせてはいけません)
憲法を都合よく変えられた社会に主体性も無理ですが
好循環を生むには世界に向けて働きかけ
(中国や朝鮮みたく当時の世界の中で自分たちの状況を忘れ
近代化すれば自分のおかげだとする情報操作もありますが)
主張すべきことは主張し
(被害を少なくするために原爆を何発も使って良いなら
原爆を持ってない国に何をしても良い理屈となりまかり通っています)
誰かに裏切られれば
裏切られた人は積極的に協力しないでしょう
(今の世界のように)
誰かのためからでもなくて
自分のためにまず何が必要か
それは世界の誰かも必要としてるなら
分けられるような
(搾取という形にも見えますが)
自分に必要なものに執着しないことも楽になる方法ですが
システムというより
ネットワークで
誰かが誰かを援助して
援助された側が時期が来たら援助する側になり
誰かがみんなの奴隷でなく
みんなが誰かの役に立つことが望ましいかと思います
欧米社会は寄付という文化で
そういうところがあると思いますが
キリスト文化は他文化に不寛容なところもあると思います
日本に対して従属しないと(独自性を)アメリカのマスコミは批判するくせに
自分たちが選んだ政治家に日本の政治家が媚びるとバカにします
自分たちが選んだ政治家が世界に、日本に何をしたかも知らぬ顔で
ひたすら批判するアメリカのマスコミに責任はないのでしょう
ちなみに批判をする人とされる人がいますが
1・新たな価値を生む人は批判されます(旧価値観の勢力から)
2・批判する人も批判されます(批判された勢力から)
わたしが「1」をしてます
みなさんの中にも価値を浴している人もいるはずです
そこで提案です
これを読んでる人に気持ちがあるのなら
誰かを支えて欲しいのです
私でなくても
仕事を通してお金を通して言葉を通して
今でなくても構いません
時期が来たらでいいので
(中国や韓国を援助するのはもうやめましょう)
もうしてる人は行為の受益者のためにも
行為者を勧めてはいかがですか
貧乏なのにお金を出せとも
仕事を探してるのに役に立てとも
いいませんけど
言葉だけでも誰かを勇気付けるとか
意識を外に世界に向けてみませんか
その思いが嘘でなければ
やり抜くことができると思います
誰かをを批判してるわけでもないのに
それでも批判されたらイノベーターの素質があるかもしれません
あなたの自己実現が世界に可能性をもたらすと思います
実は自分のためを突き詰めれば
他人のためであって
ダイエットもそこに向社会性があれば
(減った体重分寄付されるとか・・・ほんとかな?)
運動が好きなら尚更ダイエット成功の確率は高く
(バイク運動でスマホを充電するとか)
運動を嫌いにならないのも重要かもしれません
(※太ってるからといって必ずしもいじめられるわけではなく
あくまでも例えで、太っていても魅力的な人はいると思います)
nest
コンピュータープログラムでいわゆる
「入れ子」と言うのをご存知でしょうか
いわゆる条件により
二重だったり何重にも
処理したい要素を決めることがでいる文です
例えば文字列の「@」から「@」までの文字列の
中から「あし」と「あさ」と「しあさ」と言う開始文字列
の後に続く文字が「た」と「って」だけを抽出して
「あした」と「あさって」「しあさって」以外の文字を
アウトプットするプログラムを作るとします
アウトプットは「あしって」か「あさた」か「しあさた」だと思いますが
(意味はありません条件分岐を何重にもしたかっただけです)
さてここからが本題
気づいた人はいるかと思いますが
条件のアウトプットが
更なる条件の前提となってアウトプットし
それが重なって精度というか
条件が重なることによりアウトプットが特別化していく
一度に条件設定ができるものもあるかと思いますが
順番に段階を追って設定することが修正しやすいコツだとも言いましょう
いきなりですが以前から基底、構造、機能のモデルを
言い回してきましたが
同時にある基底から現れた機能は
別の機能の基底となるということを言ってきました
ちょうど構造にあたる部分が前述のプログラムでいう
条件でありプログラムを修正するとき
この構造がよりバラバラであること
(人体の骨がバラバラで腕とか足とかでセットになってないと
骨の癌などは切除が腕全て足全てとならず
義手や義足でその後の機能をカバーしやすくなりやすいと考えてください)
構造の部分で細分化できないものに
修正がしにくく
するとなると他の部分も修正することになるでしょう
プログラムだけではありません
異なる要素を組み合わせて新たの要素としての機能を生む
創発もすでに掛け合わさってるものをさらに掛け合わせるとき
現れた現象(機能)は複雑として
作り直さない限りかもしれませんが
そのまま作るとしたら作りづらいものとなるかもしれません
一度掛け合わせてさらに掛け合わせたもの同士を掛け合わせるという
こういうことは人間の精神疾患(オーバーですが)や
悩みにも通じるものがあり
ショッキングが重なると
刺激(インプットにあたる)が
複雑になるともちろんそれを捉えるのも
(処理するのも)難しくなります
複雑なものとして処理しなければなりません
現代社会は人間関係で複雑さがありますが
(SNS限らずストーカーなどはややこしいですよね)
孤独になればいいというわけではありませんが
特定できない悪意ある行為から逃れるため
社会との接点を極力少なくすることもあるます
(私がそうです)
根本的な解決ではないですが
日本には捕まらなきゃ何してもいいという
みんなでやれば怖くないという
免罪符が出る杭を打つ側にはあります
(思い通りにならない人材は潰してしまおうというものです
敵になる恐れがあるから)
私以外に目を向けると
何かを抱え込んでそれについて考えているとき
(悩んでるとき)
さらなる問題が加わると
(よくあることは協力を求めず一人で対処しようとするとき)
脳が処理できずに混乱やなんらかの症状を起こし
それに悩み続けるという
(悩みがさらなる悩みになる、つまり入れ子になる)
そこから誰かに助けを求めても
すでにことは複雑化してすぐに一件落着とはいきません
親が子供の話を聞かない
話し相手が身近にいない
という思春期の子供などは
好きなことをしてる分にはいいですが
学校生活や家庭がちょっと辛いとなったとき
いやかなり辛い時は悪循環になる恐れがあるので
逃げることもお勧めします
(本当は大人がケアできればいいんでしょうけど)
これらはシステミックな問題にも通じる
人生を左右するような
人に影響があると思います
システミックな問題は
そのリスクを発現してる要素の
分解をし掛け合わさった要素をバラバラにするのです
そして問題のない要素は活かしても
問題のある要素は隔離、破棄するのです
悩みも分解できれば解決に近づけるかもしれないので
言葉にするか文字にするかで
少しは楽になるかと思います
(簡単になるかもしれないのです)
これはあくまで余談ですが
哲学者など歴史上の悩んだ人の言葉の中に
気持ちを楽にする言葉、慰めの言葉などがあったりします
(気が向いたら哲学者の言葉に触れてみるのも手です)
どうですか、今悩んでることは
もともと悩んでたことと違ってきて
いくら考えても疑問に思うことは
実は悩みが掛け合わさっていた
なんてことはないでしょうか
夢や目的を持ってる人は
そのためにはと思い
小さな課題を取り組み続け
実力をつけていきます
あるいは既に目的や夢を果たした人は
さらなる目的や夢に向かう人もいるでしょう
悩んでる人は余裕がないですが
ちょっと視点をずらして
未来のことや楽しかったことなど
ゲームでもいいし本でも映画でもいいかもしれません
悪い影響でなく良い影響を受けたりするかもしれません
考えがすぐに変わるかわかりませんが
視点を変えれば考え方も変わるのです
私が言うのもなんですが
問題をクリアした先に
今までとは信じられないような
自分に出会えるかもしれません
入れ子とセットでよく使うのがループで
フィードバックとも捉えられ
刺激や信号を増強したりしますが
語源は「舵取り」
(※修正:サイバネティクスの混同してすいません)
目的に向かって絶えず船の方向を修正して
迷いを少なくするような働きがあります
誰かのためでなくても
元気になることはいいことです
元気になること自体が他の人の希望でもあるかもしれないのです
あなたが迷い込んだ入れ子は
どんな舵取りで嵐を乗り越えますか
目的の地に希望が溢れるといいですね
structure
今回は「構造」について話します
以前ブログで書いたことと重なるかもしれませんが
昨今、モノの掛け合わせが試みられてるとして書きますと
闇雲に掛け合わせればいいわけでなく
そこにはコツのようなものがあり
その一つに構造がありキーとなるのです
掛け合わせの結果の効果が
システムに対して大きくて強いのには
掛け合わせる同士の構造に親和性が必要です
プログラミングで言えば
int型(整数を扱う型です)(1)か
char型(文字を扱う型です)(2)で変数同士
合わせることも計算することもできず
プログラム処理の過程で
どちらかに型を合わせて変えなければいけません
(char型に統一すると文字列として合わせることができます(12)
int型に統一すると計算ができます(1+2=3))
全角か半角かの違いというより正確には
数字か文字かの違いです
どちらも扱うのは2進数だと0とか1です
文字コードと言いますが16進数とかで扱って
文字は何かの順番に当てはめられて居るようです
(規格の話はよくわからないのでこの程度しかわかりません)
ここで言いたいのは同じ種類でないと取り扱えないのが
プログラムではあり
それがモノの掛け合わせでも通じて居るということです
スマホの元である
ガラケーと汎用OSは
どちらもCPUとメモリーあと基盤を使ってました
だから親和性がありコミュニケーション(ネットワーク)の
良いとこと汎用OSのアプリ(応用機能)が相乗効果を生んでるのです
ガラケーの場合、メール機能やメモ機能、電話帳の機能などを
携帯電話を開発するごとに開発して組み込むのです
今はOSを組み込めばいいだけで
あとはハードの性能で差が出るとこだと思います
(OSの違いアプリに差がないとわかりづらいかもしれません)
NASもCPUとメモリーを使ってるところを見ると
中古のスマホがNASの機能を果たせるかもしれません
(OSが対応しなくてもアプリでできる可能性があります
Android搭載のNASや自動販売機、リモコン、掛け時計などなど)
スマホの他には電化製品は掛け合わせやすいですし
家で考えると(つまり建築)
木同士の接合で釘を使わないと長持ちしますし
(鉄が朽ちて構造の強度が下がることがない)
雨や風から人の暮らしを守ってくれます
いろんな原子から成り立って居るモノを
合わせるような親和性は元々何にでもありません
原子を掛け合わせるのではなく
(化学の話でなく)
モノの働き、性質を利用、応用した機能としての道具を
扱って掛け合わせるのです
文系で言えば
アルファベット(原子)を直接扱うのではなく
単語(道具)を全体を通して伝える接続詞などを使い文(機能)として
相手に伝えコミュニケーションを果たすような
これは手段ですが手段が担うのは
気持ち(基底)を文(構造)にして相手に伝える(機能)
という現象です
文としても見ると
アルファベット(基底)で組み合わせた単語で接続詞(構造)などを使い
文(機能)として表すと理解できる
その文は
序論(基底)、本論(構造)、結論(機能)として
構成されて居るかもしれませんし
前述のように気持ちを伝えているのかもしれません
どう観るかで基底も構造も機能も違ってきます
でも現象として観るにはこのモデルが有用かと思います
文と同じように
道具も目的があります
何かを果たすために役割るのです
もっと言いましょう
ビジョンを果たすための試行錯誤が
何かを生み生んだものはビジョンに通じるものがあるのです
全てがという自信はありませんが
年頭のビジョンに何らかの役には立つかと思います
「こうすれば面白いかも!」と思って掛け合わせたものは
誰かに面白いと思わせるかもしれません
パ行で親和性のある言葉を
ゴロで掛け合わせてリズムに合わせたものが
大金を呼ぶのかもしれません
でもそこには想いが通じているところもあるかもしれません
(世の中嫌なことがあるけど動画を見てる間は楽しんでもらおうとか)
とにかく文章で伝えたり
音楽で伝えたり道具で役に立ったり
そこには想いがあるかもしれません
逆に思いのない掛け合わせは
誰も必要としたり支持、共感したりしないかもしれません
お金が欲しいのは贅沢な暮らしをしたいからですか
自分だけが良ければ世の中関係なく
いつまでも豪勢な暮らしができるとでも?
そんなところにお金が舞い込んでも
ただ食べて寝るだけ、豚みたいな人生しかないでしょう
そしてお金以外何の取り柄のない人間になり
人を信じられなくなるかもしれません
ま、何かを生むにも思いというものがあるのです
絶好調の人にはどうでもいい話かもしれませんが
悪い時、自分では扱えない問題にぶち当たった時
いくらお金があっても解決できないかもしれません
有能な人に頼み込んでも
問題の原因が問題にぶち当たってる本人だとしたら
有能な人は本質を突きますからその本人を変えようとします
誰もそんな都合の悪いこと聞かず
環境を変えようとします
その場合問題は解決できず
有能な人が批判の対象となるかもしれません
現に世界は非難はするけど誰も変わりたがらない人たちばかりです
自分の力だけで問題を乗り越えられていない以上
自分のためにも変わるべきだと思いますが
そんなことは凡人にできません
ので世界は問題だらけなのです
私の立場から言いますと
正しいシステムはないと思います
あるのは問題のあるシステムかと
つまり何が言いたいかというと
型にはめたシステムの奴隷になるのではなく
システムを改良して行った先に
いずれ素晴らしいシステムになるのではないかということです
それさえも途中の道で
環境に対して常に悪くない状況を
最低限でも追い求めたいのに
世界は許してくれないものです
(伝わってないだけならまだマシだと思えるのですが)
お金を儲けて貧困に立ち向かうのが誰でもできる簡単なことです
才能はいりません
貧困以外の問題にはしばらく向き合うか知恵なども入り
誰でもというわけにはいきませんが
(私は上から言いますが仕事に能力が足りていない相手にです
それも責任のある相手にモノを言ってるのです
なぜならその人たちが解決できない問題を私が解決ができ
できないまま満足や威張ってもらっては困るのです
私は不老不死ではないのでこの世にある問題で解決できることは
引き継いでもらわないとみんなが困るからです、できればスキルも)
できる人が特に私より下の世代に出てくると
私はより自分のやりたいことに時間を多く割けるのですが
何よりも本人の自信につながります
どーなるんだろー
地球温暖化
種が減ってるのはそのせいか?
だとしたら経済損失は避けて通れないし
海洋資源も獲り放題じゃないはず
地球規模での資源の管理を
個人より地域より国より尊重して
ネットワークを作り
政策提言まで存在感が高められないものか
政策コンサルタントは実は
環境保護団体出身者だった・・・なんて