restoration
以前、ブログの「vision」(古い方)で
私の理想とする社会を述べましたが
その世界は経済のイノベーションの分野で
起きてるようで(多分・・・)
それはビジネス上の問題を
テクノロジーを利用して解決していくものや
要素を掛け合わせて新規性を生み出して
それを新商品としてビジネスにしたり
顧客の要望を聞き出して
意見をサービス向上につなげ収益をさらに上げる
といったものやら
新分野(ブルーオーシャン)で先取り企画を立ち上げ
市場を優先的に独占しようと言ったものやら
兎にも角にもイノベーションに振り回されています
政治はどうでしょう
イノベーションの勢いを止めないよう
規制緩和は進んでいるのでしょうか
一時期マスコミが学園問題で騒いだような
話題作りのために批判に明け暮れて
規制緩和とは、政治改革とは、といった
本来の問題の政治の姿を求めるのではなく
確証もないまま「疑わしい」で
思い込みをひたすら投げかけて反応を批判すると言った
ゲームに明け暮れて当事者の政権へのささやかな反抗も
うやむやになって味のしなくなったガムのように
話題を消費してますが
この間にも私の研究は牛歩並みの速度で進み
(抽象化すると思考の処理は遅くなるそうだとか?)
ソフトスキルについてはいくつか成果もありました
普通、学校の授業で歴史の授業時間に
数学の質問する人いませんよね
ところが好奇心は時間割ではありません
ルネサンスがギリシア時代の石板が
アラビア社会からただ単に伝わっただけじゃなく
インドの概念を導入したアラビアの数学とともに
ヨーロッパに伝わった事を知れば
ギリシア時代の知見が再興されたとイメージできるはず
そこから始まった科学の誕生は
他の古代文明に「0」を探したくなるような
歴史の話がいつの間にか思想の歴史
数学の歴史、現代から見ると
イノベーションの仕組みの理解に通じます
(なぜインドで科学が誕生しなかったかと考えると
新しい発見をしただけでなくそれを他に関連させると言った
作業も必要でルネサンスはギリシアの限界を時代で超え
好奇心旺盛な者たちが熱心に研究した積み重ねが
その当時の技術にあった印刷物の出版とかけ合わさって
数学を利用して科学が形成されてきた事
本によって啓蒙され後に政治を変え社会の礎となり
現代文明に通じる一連の流れも
経済の貧富の格差も関連としたソ連とリーマンショックによる
経済システムの統治の失敗も
共鳴しながら事は進んで居るのです
良き掛け合わせもあれば
悪い掛け合わせもあるという事です)
何をいいたいかといいますと
歴史について数学の知見について考えたり
(数学の歴史ではなく歴史の出来事と関連させて考える)
好奇心で興味を広げるような
蝶の研究してたら蝶の詩や短歌から調べて
社会的意味や意義を知ったり
それを現代に掛け合わせて
ビジネスの仕掛けを考えたり
(土用は丑の日みたいなバレンタインデーにも通じる商法の様な)
とにかく好奇心を閉じないで移ってもいいから
広げる事です、いつか繋がることもあるし
無意識で繋がってるところがあるかも知れません
(表層意識にまだ現れてなくても)
(なぜ蝶は花の蜜は吸ってもジュースに近寄らないのでしょう)
企業のアンケートもビジネスの素になりますが
学術研究も趣味でなく仕事なら
自分の疑問だけでなく様々な人の疑問に答えるのが
いいと思うので学術も老若男女から不思議に思ったことや
疑問に思った事を収集実践研究しなかったら
社会における知の寄せ集めとはいかないものが
研究組織にあると思うのですが
疑問や興味を共有しても何の問題もないはずですので
ビジネス同様、学術にもイノベーションの実践を期待したいものです
さて上記の事が進むと冒頭で述べたことが
これまでとは違った世界が待ってると思います
(古い方)「vision」では
私はみなさんに期待するだけで未来に対して
何も働きかけられず無力だとも言ってますが
ソフトスキルを共有することで
分野を問わずその使い手は広がり
今の日本で言われている様な岩盤規制の話や
抵抗勢力による足の引っ張り合いなどといった世界でなく
それぞれの得意分野で社会を良くしてこうという世界が
今までは政治(政治家や官僚)が市民の生活を良くするといった
ものから市民が仕事を通して社会問題に取り組み
社会を良くしていくと言った世界が垣間見えてきます
ビジネスというより経国済民のコンセプトです
地球温暖化問題で投資を通してアプローチするとか
社員食堂を通じてでもアプローチできるかも知れません
(昼食代から集金貯金して社会問題解決プロジェクトに投資したり)
石油の研究で建築材への応用(軽量化)や
(プラスチック光ファイバで光を放つ柱やテレビ台や机)
3Dプリンタで部品を作り組み立て水車や風力発電を作ったり
(通信教材でキットを売りスマホでデータダウンロード)
ソフトウェアエンジニアが省エネシステムを開発しても良いし
(スマートメーターで待機電力を自動カットしたり)
(電源が無線給電になったら受信機の大きさ次第で
いくらでも電気が供給できるはず、物理的対でなくて良いから)
そういう皆がスキルを持って社会を良くしようとすると
政治のイデオロギーそのものが必要なくなり
社会主義だの共産主義だの軍事政権だのは
資源分配や統治システムによる型であって
型通りに解決できない問題が存在するのが当たり前だったのに対して
社会構成員の内、誰かが解決できて
もしくはできるものがいなくても
その問題に挑戦できる寛容性が
型の無い社会には醸成でき
AがだめならBの方と言ったものでなく
AでもありBでもある社会
Aで解決できる社会的スキルを持ちつつ
Bでも解決できる社会的スキルも並存できる
ある問題の解決策が違う問題を生むのではなく
社会はただ統合され構成員により可能性は変わり
もちろん地球的問題に対しては国や地域の垣根なく
ただし地域(経済やインフラや人権)問題や災害などの解決には
構成員が能力を発揮するとった
そこにはテロや差別と言った問題はあるのでしょうか
要求ばかりしてる市民なら
自分の分け前を減らされたくは無いと言って
仲間数を制限したりよそ者を嫌ったりするでしょう
既得権益者が嫌う新参者は
地位を脅かしたり分け前を減らすものだったりしますが
分け前を増やしたり地位を上げてもらえる様な者には
人間はゲンキンな者で寛容だと思います
そういう社会は技術が
詳しく言えば問題を扱うスキル
いかに問題を抽象化し
具体的に取り組むかです
それは自分の専門を通して新たな問題に取り組むと言った
(建築家が洪水対策してもいいのです
川の景観を壊さずに洪水防止策を打ったり)
そこには正解があらかじめある世界でなく
その時その場の最適解が自ずと導かれる様な
創発社会と申しましょうか
人の夢の数だけ可能性がある社会だと思います
人に付いていきたい人(フォロワー)もいると思いますが
そういう人も不安に感じる必要もなく
そもそも同じ人がいない世界ではありますが
必ず効率化も求める人が出てきますから
オリジナリティがなくても
十分社会的に必要とされますし
一生同じコミュニティで終える必要もないので
年齢的人生設計など考える必要もなく
30代までに仕事に成功しなければチャンスがないわけでもなく
場所を変えればその場所では貴重なスキルを持った人にもなれ
自分本位に働きかければ
いくら努力しても周囲からは良くされないのに対し
社会を良くしようと思って働きかけて
社会が徐々に良くなり
周囲に認められれば悪く扱われないはずですし
悪く扱われれば他に必要とする社会に移れば良いのです
自分を不幸にする社会に執着してはいけません
そういう社会を構成している人は
干渉に味をしめているのであって
不平等は許せなくても
公平じゃないのです
(他人が幸せになるのが我慢ならないのです)
社会を良くしないといけないと考えるのはこれまた別の問題を生みます
自分の決まりが天下の法でなく
自分の考えとは別の公から見た考えが社会の法になるのです
ただし時代の背景と言ったものも法に反映されているため
必ずしも個人的感覚が間違っているわけでもなく
そこにも影響を与えているのがテクノロジー、
つまり技術であってスキルが生んだ結晶でもあります
コンピュータスキルも
要は数学的感覚を培います
(変数や関数、パターンの発見その一般解法がアルゴリズムです
データベースは集合の概念)
ソースの書き方には個人差があり
正解は決まってなく一つでもないのです
Lnuxのディストリビューションがいく種類もある様な
社会もそうあってもいいのではないかと思います
科学を基盤とした社会がそれぞれ刺激し合って
新たな要素を生み、それが場所や時を超え
そこである要素とかけ合わさって
新たな要素を生む
イノベーションが次のイノベーションを生むのです
ま、未だにフジテレビはホリエモンを電波に乗せようとはしませんけど
現在もそうですがこれからもフジテレビ社員の様な
権威にすがる人たちが主流となる時代は来ません
正確にはイノベーションが常識となり
能力ある者が古い経営陣に変わって
新たな経営をしてもおかしくはないのです
パーソナルコンピューターを世界の人々に広めると言った
ビルゲイツの野心はスマホの登場で拍車がかかって来ました
情報に溢れて流されている場合ではありません
編集し活用して自ら発信者となって
流れを生むのです
インターネットだからではなく
そもそもマスコミ自体に本当のニュースは流してなく
自分たちの都合の良い情報に加工して流すのです
インターネットを個人の嗜好を強調するのにしか利用していない
というのは偏見です
正確には得意を伸ばし不得意を補完してるのです
マスコミにとって都合の悪いものは社会悪ではないのです
ビジネスにとっても学術にとっても
イノベーションを起こす源泉となって
それは政治をも動かし
民主主義では技術が政治を支えていると言っても過言ではありません
何せイノベーションもないと経済は一度停滞期に入ると
平和て時にはもう一度好景気に入ることは今までなかったのですから
第二次世界大戦前の世界大恐慌は
世界的な不況を生みそれぞれの国は悪化を防ぐのが精一杯で
どこも好転しないどころか日本ではクーデターを起こした
元凶ともなってます(その後軍部に物を言える政治家がいなくなり
日本は武力で問題解決に走りやすくなりました)
既得権益には嫌われるイノベーターは
平和的発展に欠かせない存在です
(イノベーターは殺されてもね)
何よりも西洋が世界を支配してた植民地時代の原動力が
ルネサンスから始まる社会改革、イノベーションだと思うのです
イノベーションが成功すると
それは政治的な成功を意味します
内政と外交に好循環をもたらします
そりゃそうです、あるレベルの問題解決が可能になったのですから
できない国より優位に立つことは確実です
ただし失敗すると
ホリエモンとフジテレビの様に
いつまでも引きずったまま好循環となるには
当事者それぞれが変わらなければならない様です
といってもテレビ局全体がイノベーションが起こせないで
足を引っ張ってる側に様にも思えるのですが
アメリカを権威立ててれば自分達は安泰だと思ってるのでしょう
未だに日本の安全保障はアメリカ次第で
アメリカの戦後統治戦略がうまくいきすぎました
日本のマスコミが加担したからです
そして日本の軍の存在をタブーにして
旧日本軍の幹部が政権を担っていた様に
アメリカ軍の意見が日本の政権を左右できます
アメリカ軍に「No」といえる日本人はいないのです
(政治家にも官僚にも裁判官にも経済人にも)
そしてそう言った人たちがイノベーションの
足を引っ張ってるのも確かで
みんなと違う者を攻め立て安心します
私はそこに猿を観ます
まさに猿の惑星なのです
人間を人間たらしめるイノベーションを否定して
その原動力にインテリジェンスのかけらもなく
火を怖がる猿と変わりない姿なのです
(変化を怖がるのです)
フジテレビ社員が共産党を非難できないよう
アメリカ軍にモノを言えない日本人も
平和を実現する能力がないのです
(武力を使わないでも問題解決の方法はありますが
武力を持たない国は武力を振りかざす国に
支配されそれこそイノベーションどころでもなく
奴隷となるでしょう
日本に奴隷根性が染み込んでるのは
アメリカの影響もあると思いますが
勤勉というより考えないない人がよくいます
当然知恵も出せない
だから安全保障についてもそうなるのです
(スノーデンの警告をスルーしすぎです)
いつの時代も問題の捉え方は数学の知見を利用し
じっくり腰を据えて取り組み
考え抜いた末に答えが出るのでしょう
そしてそこにパターンが見て捉えられた時
解法、技術なるものが導かれ
スキルなる体系立てられて
学術知見の様に継承、改良(発展)を経て常識となり
新たな非常識にその常識が塗り替えられるのでしょう
construction
私はてっきりリーマンショックの解決方法を
どこかで示しているものと思い込んでいましたが
どうやらそのメカニズムは明らかにしておらず
言葉の上でちらっと言っただけで
なぜ多くの人がソフトシステム思考を使って
問題解決に挑まないのか不思議に不満にも思っていましたが
私が実例を示さなかったのが一因ではないかと
この度苦手な図表を挿入して紹介したいと思います
ソフトシステム思考はこれまで述べてきた通り
ピーター・チェックランドのソフトシステムズ方法論を
基礎としていますので彼の出版物から
そのノウハウを学んでいただくとして
ここではまずリーマンショックの問題解決の仕方から
a:ここが起点となり経営者が「もっと儲けろ」と社員にプレッシャーをかけます
b:「a」を受け社員がハイリスクハイリターンな金融商品を
プログラミングします、いわゆるサブプライムローンと他の金融商品を
かけあわせるのです
c:すると最初は狙い通りハイリターンな利益をもたらし、問題なければ
さらに「a」に戻ります
d:サブプライムローンが焦げ付き金融システムに不安が広がります
商品を抱き合わせているので安全な投資ができなくなるからです
それは全体に広がり金融大恐慌(リーマンショック)が起きます
さて解決方法ですが皆さんはどこにアプローチするでしょうか?
各要素を文章で説明してますが、「d」以外変えられると思いませんか
「a」は強欲を治すなど
「c」は税金を投入してリスクを補填する
でも私は「b」にアプローチすべきと思いました
「b」はサブプライムローンと他の金融商品を掛け合わせてるのですが
それはプログラミングでやっているのです
つまり金融商品に印(コンピュータにわかる)があるはずです
金融システムのデータベースのすべてのサブプライムローンを
他の金融商品と入れ替えてリスクを隔離します
サブプライムローンが他の商品と抱き合わない金融システムでは
リスクの心配がなくなり金融システムを守られます
そしてサブプライムローンは別に処理するのです
(税金が投入されるのでしょうか)
簡単な図ですがリーマンショックのメカニズムを表していると思います
本当はもっと簡単な要素にして
要素と矢印を多くし分かりやすくしたほうがいいのでしょうけど
表現の限界と申しましょうか
詳細に書ききれません
(オリジナルのシステム図も似たような感じです)
概念図ですので私の頭の中を見られているようで恥ずかしいですが
人間が同時に扱える概念に限りがあるよう
私がこの問題に取り組むのには(概念図)こんな数くらいなのでしょう
物理において原因に対するものが社会や自然現象におけるメカニズムです
上記の有用性を感じた方ならこの分析に夢中になるかもしれません
紙だと書き直しがめんどくさいので
ソフトウェア上でこの編集が簡単にできると
私も楽なのですが
スマホ用(タブレット用)のシステム思考専用のソフトウェアがないのが
ちょっと残念です、しかもSNSとの連携不足も否めません
(基底、構造、発現でみたときどこにフォーカスするかで
要素は変わります。リーマンショックにフォーカスするなら
基底(a)、構造(b)、発現(d)ですが
「b」だけをみると
基底(要素はアブプライムローンを含む金融商品)
構造(金融商品を抱き合わせる)
発現(ハイリスクハイリターンな商品などが金融システムとなる)
ちょっとシステムズ(メカニズム図)が貧相なので重複してますが
全体図を見るとは基底、構造、発現のモデルを
マクロに見るということだとも思います
そしてミクロにも見ることにより
(だいたい構造の部分にフォーカスすることが多いと思います)
メカニズムの詳細がわかり、あるいは要素の詳細がわかるなどし
問題に治する対策対応が自ずと思い浮かんだり
理解が深まると思います
「なーんだ」と思った方、タネを明かすと結構そんなもんだと思います
set
あまり参考になるかわからないことをまず書きます
私はネットサーフィンをしていて
よく画像を間違って認識します
いわゆる勘違いですね
お酒の商品の缶のデザインが
以前飲んだことのあるクエン酸たっぷりの
増量させたレモンサイダーと似ていたら
お酒の缶チューハイにクエン酸を増量させた
酸っぱいお酒があってもいいのではないかとアイデアを出したり
雑誌の商品の紹介でARを表現した画像で
画面に合成でAR画像をはめ込んだ立体的な絵を
3Dスマホだと勘違いしたり
いわゆる情報の誤認識が
新たな発明のアイデアの元だったりしもたまにします
一方で何かの情報をもとにインスパイアされ
状況を変えた場所での適応させたり
目的を変えて応用したりします
要するに「対象」「状況」これらを手がかりに
アイデアを編集します
どうするか
あらゆる発明には受益者(或いは被害者)が必ずいます
発明が自分のためでもです
道具(機能)、システム(複雑な機能)
今人材でシステムの発明ができる人が重要視されます
なぜなら今世界の問題をシステムで解決しようとしてるからです
でも私はシステムを想像するより改変や修正、補完などが
重要だと考えてます
考えてみてください
いきなり完璧なシステムが人間の知恵で簡単に
想像できると思いますか
私には思えません
だからシステムを編集できる力
現状を変えていくスキルが重要だと思うのです
最初は限られた人向けのシステムが
広範囲の人たちに利用されることもよくあります
「対象」が変わったのです
もう一方で
住民のための政治システムを
他の国で学んだシステムを
自国に当てはめるという作業もあります
「状況」を変えてです
「対象」を定めたらあとは数学の集合の様に
対象にかなったシステムの要素を集め
関数の集合体の様に組み換えて編集し
構造化して具現化するのです
「状況」がはっきりしたら数学の集合の様に
状況に対応した機能を改変、編集、補完し
目的にかなう機能やシステムに融合させて具現化させるのです
しかしこの「対象」と「状況」は
ワンセットで発明にはどちらも欠かせません
道具(機能)にしろシステムのしろです
なんで車の幼児置き去り時に熱中症で死ぬのか、は
車の設計者の命題に
車の熱排気機構の問題はないからです
どう売れるかが至上命題であり
夏駐車した車の熱気の異常さは
車のメーカーではなく
アクセサリで対応してくれとのことだと思います
親の責任でもありますし
しかしメーカーが考えてくれたら
だらしない親でも子供が死ぬ前までには
改心することがあるかもしれません
その前に子供が車中の熱中症でなくならない様
対応してくれてもいいかもしれません
インフラも車の需要喚起には必要かもしれません
でも自動運転でも子供の車内熱中症があったら
それは車の進歩や進化と言えるのでしょうか
