biography
インプット、プロセス、アウトプットの
オマージュ(?)である
基底、構造、発現についてまとめたいと思います
これらはフィボネッチ数列のような働きをしたりします
数学的に言えば
ファースト、セカンド、サードの
フィードバックシステムと言うのでしょうか
基底の要素を利用とした
構造としての要素の関係は
過去、現在、未来としても見ることができ
過去(基底)から継承された
現在の関係(構造)は現代社会では
複雑系やら非線形システムとして扱われ
その時その場その関係でしか起きないことが
未来となって発現し、いや過去となって
また現在を表してます
ちょっと表現が曖昧ですね
いま2種類表現しました
一方は過去、現在、未来として
基底、構造、発現と。
さてもう一方は
基底、構造、発現(基底)、構造として
アウトプットがインプットになっています
(発現が基底)
さらに細かく表現します
正確にはこの時の構造が
A群という基底からなる構造Bで
Cという発現をして
このCが構造Bの基底となる時
つまり構造が変わらなければ
このシステムはオートポイエーシスだと言えます
(自己創出的、イメージは
自らの尻尾を食べる蛇、ウロボロス)
しかし発現Cが
基底となって構造Dを産み
(C(群)がA群いない新規性などを帯びてる時など)
当然、発現Cではなく発現Eであるとき
この運動はフィボナッチ数列と同じ可能性があります
しかし
ここでいう構造は要素と要素の関係だけでなく
モデルとしての、ある意味
メカニズムとしてのパターンにも注意が必要です
つまり要素が変数とした時です
現実社会では
製造、営業、収益の分配として
会社などのメカニズムを表現しますよね
これが職人だと
Aさん、Bさん、Cさんとして
誰でもできると言うのではなく
この工程は誰々さんなど固有のものになると思います
プログラムで言えば変数でなく”文字”と”数字”などです
インプットがあるとそれをいちいちプログラムに
書き込むと言うような
完全なる非効率です
システムとしてこんなに柔軟性がないのもあり得ないと思います
(プログラム言語そのものが古くても現在システムが
使えるのは変数という概念のおかげだとも思えます)
フローチャートと混乱しがちな
アルゴリズムという言葉で説明したら
問題の解法はある程度決まってると
例えばランダムな数字列を昇順に並び替えたい時
教科書にも載ってる幾つかのやり方があります
バブルソートなど。
このバブルソートに当たるものが
構造のモデル、フィボナッチ数列で言えば
”+”に当たるものです
2つの第1、第2要素(基底)としたものを足す(構造、関係)
答え(発現)をさらに基底の第2要素に置き換え
同じ構造のモデルを使い(足す行為)発現させ(答え)繰り返す
もしくはフィードバックという機構も
構造に当たると思います
現にメカニズムはフィードバックを含んでることが多く
社会の問題現象には決まって
エゴからくる意思決定を具現化するフィードバック機構が
あるものです
さて構造Dですがモデル(関係性)がちがければ
違う系(基底、構造、発現)と呼べ
要素が違くてもモデルが同じなら
同じ系の延長線上にあると思われ
つまりフィボナッチ数列のような系と言えます
そして生命の成長はフィボナッチ数列のようであり
おそらくDNAの様な規定が成長の限度を決めているのだと思います
(病気で成長が止まる止まらないなどは
DNAのスイッチの働かせ方の問題でしょうか
なぜ遺伝子は生存戦略に不都合な働きをするのでしょう
周囲を含め社会性を促してるのでしょうか、人間ならでは?)
世界観は創造に不可欠です
金で問題解決する人の世界観は
お金が重要でしょう
困ってる人の助けになりたい人の世界観は
困ってた時の自分の像や困った人の苦しんでる像が
あるかもしれません
誰かが苦しめてたら苦しめてる人を懲らしめるでしょう
もう苦しめない様に
一見綺麗事の様ですが
苦しめた人はなぜ苦しめたのでしょう
悪いからというのはその方が都合がいい時に決まって
皆そう考えます
頭の訓練しましょうか、
移民(難民ではないと思うんですが)が住民を脅かしたり
不安にさせる発言をしたりすると
インターネットで住民が訴えてました
「彼らは困ってる人たちじゃない」とか・・・
私も高校生の頃
通ってた高校に在日米兵が銃を持ってやってきて
女子高生をナンパしたりしてました
通学路でも銃を持ってうろついていました
何人かの女子高生は米兵と付き合ってましたし
新たな女子高生を拉致しようともしてました
銃に実弾が入ってたかはともかく
とてもじゃないけどいい気分はしませんでした
かられは性欲を持て余してたので
女子高生の若い体が好都合でしたが
戦争に負けるということはこんな思いをするんだと学びました
(なぜか黒人だけ)
さて私が大人になって
問題解決能力がつくと
今度はメディアを通じて義務を負わせてきました
人種差別にも取り組むべきだと
(なぜか黒人)
(白人は助けてとか私の実力を褒めたりするのに)
私は母親に仕事を手伝わされてから
(新聞配達ですから単純ですが)
依存される環境から抜け出せないみたいですが
ここまで黒人に利用されっぱなしのやられっぱなしに見えますが
黒人が頭がいいとか
クレバーとか思った人は
知らないのです
だから実力がつかないことを
(人種差別だと思った方は読まなくて結構です)
人間がここまで発展した歴史に何一つ貢献してなのは
黒人だけではありませんが
黒人と言えます
悪いことをしてないわけでもないですが
良いことをしてないのです
人種差別反対と政治的にしても
自分のためであって
自分たちのためであって
誰かのためではないのです
さて良心
ここで正義との違いを言いましょう
良心は自らの利を損して相手に分けるということです
そしてその良心を利用して(自らに同情させて)
他の人より利得を多く得たりエゴに利用したりする行為を
戒めるのが正義です
単純にギバー(良心)とギバーを守るのが正義でしょう
(だから義賊がいる)
ところが
黒人はアフリカ以外の他民族社会において
ギバーでもなければ正義も行わないのです
そしてフリーライダーやゲッターにおける黒人は
一部の女性にもてはやされますが
社会的には恵まれないで当然なのです
そしてアフリカ募金が続くわけですが
いい加減、精神も学んでもらわないと
そもそも相手に責任がないことで
自分が困ったからって迷惑かけたり
助けてもらって当然みたいな考えは
この21世紀において甘えであって
自分でなんとかできるかもしれない時代に
勉強もせず自分に都合のいい言い訳ばかり並べて
社会を良くしようともしなければ
自分を変えようともしない奴が
自らを犠牲にしてまで社会を発展してくれた先人たちに
敬意も払わず一方的な暴力で
自分を重要視させ社会資源を得たり
女といちゃつくとはなんぞや?
(日本の女性もチンパンジーと変わらないからか)
先人たちはある者は学問の道半ばで若くして決闘に倒れ
ある者は戦争の勝利に貢献した活躍をしたが
賞賛を浴びるどころか謎の自殺に追い込まれ
ある者は人生の伴侶が社交場で光を浴びてるのに
あまりの境遇に宗教上認められない自殺を宗教者に勧められ死に
白人だからという理由で黒人が反差別するもは
白人至上主義者をたたえるわけではないけれど
不条理で、白人というより欧米社会が発展したのには
アフリカで許されない様
欧米でも許されなかった試練を乗り越えて
続くかどうかわからないけど
今の繁栄があるのであって
多文化の恩恵(イスラム社会)はあっても
苦しい思いをした人を思いもしないで
差別がどうだとか違うんじゃないのって思います
不当な差別でない場合もあると思います
(黒人だからっていう理由は不当だと思いますが)
歴史が文学でなく科学に関心があるなら
システムに興味を示すなら
その研究は実社会に行かされる
そして社会を良くしていく要素にも