ふたえノリ「失敗あるある」を避けるには。 | mezaik

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ふたえノリでふたえを作ったとき、こんな失敗したことありませんか。

「ノリが見えてる」 「ノリ部分にのせたメイクがよれってる」

 

こうなってしまう原因は、

・多量の液

・広めの範囲

で、ふたえノリを塗って、ふたえを作っていること。

 

ふたえノリでキレイなふたえを作るコツは、

・出来るだけ少ない液量

・適切な範囲

で、ふたえノリを塗ることです。

 

「そうは言っても、沢山塗らないと不安…。」

その気持ちよく分かります。

メザイクの講習会に来る方も、よくおっしゃられる言葉。

 

けれど、ふたえノリは多く塗ればよく貼りつく、というのではなく、

原材料の強度で貼りつく力が変わるので、

自分のまぶたにあった強度のふたえノリを選べば、

薄付きでもキレイなふたえが出来ます^^。

 

きれいなふたえを作るやり方の基本は、

塗る量は、筆を軽くしごいてから、1度塗り。

範囲は、ふたえラインの上下2~3㎜程度です。

適正な液量や塗る範囲は、それぞれの商品で異なるので、

使用説明書をご確認くださいね。

 

弊社商品mezaik Milky softを使って、

薄付きでキレイなふたえの作り方をご紹介します。


mezaik Milky softは、↓こんな方にオススメです^^。

・ふたえラインをほんの少し変えたい。

・時々現れるふたえ線を癖づけたい。

 

薄付きでキレイなふたえの作り方。

最初にふたえラインの位置を決めたら、

筆を軽くボトルのフチでしごき、薄~く塗ります。

 

塗る範囲は、二重ラインを中心に上下2~3㎜程度。

画像のモデルさんは、奥二重なので、元からあるふたえ線のほんの少し上に薄く塗ります。

 

 

半乾きになるまで10秒ほど待ちます。

塗ってるのが分からないぐらい薄付き。薄いから乾くのも早いです。

 

作りたいふたえラインの目尻側に筆をあてます。

付属のスティックでもokです。

 

 

筆をグッと押し込みながら、目を開けます。

 

 

目を開けたまま、筆を押し込みながら目頭へ移動。

 

再び、目尻側を押して上を見ます。

 

ソッと筆を引き抜き、上を見たまま5秒ほど待てば、

ふたえの出来上がりです♪

 

mezaik Milky softは、失敗してもやり直せるので、

初心者さんでもトライしやすいかと思います^^。

 

インスタグラムで動画をupしているので良かったらこちらもどうぞ^^。

mezaik Milky soft How to

 

上手なふたえノリの使い方をマスターして、ふたえメイクを楽しんでくださいねニコニコ

 

目の印象を変えるならmezaikで♪

 

 

 

 

 

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