「メザイク」のりタイプ製品のそれぞれの特徴と向いているまぶた。 | mezaik

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目の印象を変える二重形成品を中心としたアイメイク品を開発販売しています。
自分好みの顔に見せるメイクのコツや使い方のコツなど、「キレイ」のお手伝いをする情報を発信中です。


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前回、ファイバータイプとテープタイプについて書いたので、

今回はのりタイプについて、説明しますね^^。

 

mezaik petit Futae LIQUID

少し重ため一重さん、奥二重さん向け

しっかり貼りつく薄ピンク色の透明液。

塗った個所が分かりにくく、一度乾くとガッチリホールドした二重に。

日常使いokのウォータープルーフ。

甘いパンケーキの香り付

 

mezaik petit Futae LIQUID soft

蒙古ヒダの引っ張りが強くなく、たるみが少ない一重さん、奥二重さん向け

貼りつく力はmezaik petit Futae LIQUID より弱めだが、

上記ユーザーであれば、ひきつれなく二重が作れる。

薄ピンク色の透明液で、塗った個所が分からない。

日常使いokのウォータープルーフ。

甘いマカロンの香り付

 

mezaik Milky soft

二重ラインの癖がつきやすい人向け

メザイクから出ているのりタイプの中で最も肌に優しく、貼りつく力も弱め。

一度貼りつけても、やり直しできるので、失敗しがちな初心者さんには扱いやすい。

無色透明。日常使いのウォータープルーフ。

 

重ため一重さん(蒙古ヒダの引っ張りが強い一重さん)や

たるみが強いまぶたさんの場合は、mezaik petit tape3.5の方が向いているかと思います。

 

また、より自然でクッキリした二重をつくりたい人はファイバータイプがおススメです。

 

前回の記事で、テープタイプとファイバータイプについては説明しているので、

ご興味のある方はそちらを参照くださいね^^。

 

「どれが自分に合っているか分からない」方の参考になれば、嬉しいです♪

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