メザイクのファイバータイプとテープタイプどう違う?適したまぶたは? | mezaik

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メザイクからは、現在ファイバータイプとテープタイプが

計3種販売されています。

 

mezaik Free fiver

mezaik String fiver

mezaik petit tape3.5

 

それぞれの商品の違いと、どんなまぶたに合うのか知りたいと、

質問をいただきましたので、まとめてみました。

 

ファイバータイプ

極細の繊維がシリコンの中に隠れていて、

両端を引っ張ると、粘着繊維が現れます。

 

シリコンの両端を引っ張ると伸縮する繊維が現れます。↓

 

 

ピンと張ったまま、まぶたにくい込ませます。↓

 

 

まぶたにくい込んで、きれいなふたえに。

ウォータープルーフで目を閉じても自然です。↓

 

 

ファイバータイプは2種類。

 

【mezaik Free fiver】

メザイクの代表的なアイテムで、極細の粘着繊維がくい込んで自然なふたえをつくる。

普通の奥二重さんや一重さん向け。

 

【mezaik String fiver】

mezaik Free fiverよりも縮む力が強く、ちょっぴりタルミまぶたさんや

蒙古ヒダの引っ張りが強い奥二重さん、一重さん向け。

 

 

テープタイプ

シートにテープが貼りついているのを1枚ずつ、はずして使います。

 

シートから一枚はずします。↓

 

 

シールをはがし、テープをだします。↓

 

 

好みの長さにテープを伸ばし、まぶたにはりつけてふたえをつくります。↓

 

 

両面強粘着の太めテープなので、まぶたを貼り合わせるような形で

ふたえになります。

 

【mezaik petit tape3.5】

タルミまぶたさんや蒙古ヒダの引っ張りが強い奥二重さん、ひとえさんに

適しています。

ふたえの形成力が強いぶん、はがしにくくなっているので、

貼り合わせたいまぶたの幅や長さをしっかり決めてから、ふたえをつくります。

ファイバータイプと同様、ウォータープルーフです。

 

のりタイプよりも汗・水に強いのがファイバータイプとテープタイプの共通した特徴です。

目を閉じてもひきつれないので、メイクにも向いています。

 

より気軽に簡単にふたえにしたいなら、のりタイプ。

少しコツがいるけど、自然でキレイなふたえにしたいなら、

ファイバーかテープが良いかなと思います。

 

ご自身のまぶたに合わせて、選んでみてくださいね^^。

 

 

 

 

 

 

 

 

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