春夏のトレンド「ピンク」メイクの取り入れ方♪ | mezaik

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女の子を可愛く見せてくれるピンク。

メイクに取り入れたいけど、幼く見えたり、太ってみえたり、

なかなか難易度が高かったり。

 

そこで、簡単な取り入れ方をご紹介。

 

差し色としてポイントでいれると簡単♪

 

 

 

ベースのアイシャドウをコーラルオレンジで立体的に仕上げて、

最後にピンクのアイライナーを目尻にオン。

 

これだけでグッと今っぽく♪

 

ピンクはまぶた全体に使うと、目が厚ぼったく見えてしまうので、

黒目~目尻の間にだけのせるのが正解。

 

 

アイラインは実際より1ミリはみださせる。

 

 

目を大きく見せる+少し甘い雰囲気に仕上げたいときは、

アイラインを目尻側に1ミリはみださせて。

 

大きくはみだすと、わざとらしくなるので、

ほんの少しだけ長めに描くのが自然に見せるコツ♪

 

大人っぽい色っぽさをプラス。

 

 

ピンクメイクは子供っぽい印象になりがちだけど、

まぶたで使ったアイシャドウをチーク代わりに、

目まわりをCで囲むような意識でオン。

 

そうすると統一感がでて、大人っぽく上気したような目元に。

 

 

唇に抜け感を。

 

 

目元の主張が強くなるメイクなので、唇に抜け感を。

 

唇をファンデーションで色を消してから、

赤のリップグロスを中央にだけポンポンとのせて。

 

輪郭を描かないことで、抜け感ができ、

やわらかい雰囲気に仕上がります。

 

 

 

ピンクは子供っぽく見えがちですが、

ポイントとして取り入れることで、大人可愛く仕上げられます♪

試してみてください^^。

 

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